わたし 半分 女 だけどそれは ただわたしが いっこの男じゃないとそれだけの意味でわたしは いくら女で いくら男なのかわたし自身にも 量れない身体だけ 男で心は 女だったらひとつの答え なのにわたしは とても ちぐはぐで心の 女 男 愛しいしこの身体すらも憎いのに 愛しい