恋文
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2003年11月24日(月) もう一人の

眠っている間に
生まれ変われたらいいのに

今朝も
いつもと同じ自分だった

髪が頬を滑ってゆき
顔を蔽ってしまう

そのまま
わたしではない 
わたしを想っていた


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