少し開いた窓から見えるのはただの空のかけらかけらを集めよう想いだけは空に飛ばそうきっと、かけらをひろってくるようにいつ戻ってくるのかしらかけらは、ずっとかけらのままなのに本当につながるなんて誰が信じるのだろう