少し疲れちゃったのかな毎日同じことが、とても嬉しかったのにただの習慣になったみたいでただの繰り返しのような気がしてなんだか時間割を消化しているようだ会えないからとその代わりのように毎日の会話が始まった、その時はもっともっと思いは強かったのに会えないことの代償がもう普通の出来事になってしまってなんでもないことになってしまったのだろうかなんでもないこと本当は、それが一番いいのかもしれないけれど