現実に向き合うために - 2004年04月25日(日) バイトが終わってから 止まった腕時計を電池交換しに行った。 ¥1200もかかった。 でも腕時計は動き出した。 始まりの終わり。 君だけを待つ それだけのために けじめをつけたかった。 君の事を上手く愛せなかった。 でも、幸せだったのは君が愛してくれたから。 だから待ってる。 君の答えがでるまで。 不器用な小さな愛、そこからまた始めよう。 だって君以外愛せない。 愛せるわけがない。 だから待ってるよ。 馬鹿にされたって 冷たくされたって 心は凍結されたままだから。 動き出せないうじうじした人は嫌だから 新しく始めよう。 図星のくせに「酷いよ」と被害者ぶるやつなんか嫌だから 這い上がってくるまで放っておこう。 ドライブで少し吹っ切れたのかな? 餃子うまかった〜。 怖いけど踏み出すしか道はない。 だってそうするしかないもん。 今はただ、眠るのだけど 明日はわからない。 世間知らずを逆手にとって 闘争心もない君が嫌いだ。 親が何も言わないからって あせりもしない君が嫌いだ。 「今」だけ刹那に生きている 未来を考えない君が嫌いだ。 そして君は僕でもある。 君には絶対になるまいと だから僕は受話器を上げる。 ...
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