途方も無く - 2004年03月27日(土) 電車の中から見る風景は初めて目にする光景なのにどこか懐かしく甘い過去を思い出させる。 夕日のせいだろうか? 現在位置。 あいみさんの家。 そうですお泊り宿泊でございます。 これを知るはごく少数の人々でございます。 まぁそんなことはどうでもよかです。 まぁあれですけど、眠たい予感です。 人の家に来てなんですけどね。 どうしようもない気持ちを引きずったまま 僕はここにいて でもちゃんと飯も食ってるし眠りにつくだろう。 死ねる病と死ねない病。 患者と医者。 患者と見舞い客。 正義と悪。 相反する人々。 夢をひさびさに見たかもしれない。 それが夢かどうか定かじゃない。 やっぱり僕は君に心配してほしい。 なんてわがままだね。 くだらないね。 でもそれは真実の事実。 誰も知らなくとも。 ...
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