世界の果てまでぶっ飛んでいける - 2004年03月21日(日) 全然だめです。 眠いです。 どうして生きてるのでしょう。 彼が自分を「好き」と言ってくれたから。 彼女が自分を「好き」と言ってくれたから。 好き… それは存在を許してくれる言葉。 許してくれるから、生きているのか? 眠ってる時間が増えてゆく。 ただの空白の時間。 夢は見ていない。多分。 私は人生や生活を拒否しているのだろうか。 本当はどうでもいいんだと思う。 だからあの暗い川にすべてを投げ出したいんだろう。 個を捨てたいのだろう。 ああ、僕の望みは叶わないところにある。 夢の残骸はいつしかすべて滅ぶでしょう? ...
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