眠る前に一言...

 

 

キャパシティ - 2004年03月10日(水)

マジ疲れてます。
仕事をすることはいいことだとあなたは言うけど
やってらんないほど疲れがどっさりと私を襲うのです。

責任も重いし
ほとんど一人で状態だし
やめたくなる。
もっと代わりの人がいるバイトじゃないとやってられない。
だからはやめにやめよう。
あんな景気の悪いところでやってられっかー!

彼氏から連絡が途絶えて4日。
あたしでいい理由は一緒にいて楽しいからってあなた言ったよね?
今、一緒にいないよ?
これからさらに逢えなくなっていくよ?
それでも、一緒にいて楽しいからって言えるの?
離れてしまうよ僕ら。
それでも付き合えるって言うの?
君の顔は、もう高校生の頃の顔しか思い出せないよ…
もっと早く出会いたかったよ。
そうすれば今こうしていなかった。絶対に。
狂うわけがなかったはずなのに…。

高校卒業して何もしてなくて
それでもふと気が向いたときにしか連絡をくれなくて
何も責めずにいたあなた。
あなたとふたりで暮らしたいと思って始めたヤバイバイト。
こうすれば二人で、一緒にいられると思ったんだ。
でも黙ってた、騙していた。
ヤバイバイトのお金でパソコンを買った。
そしてそれとなくだらだらと毎日を過ごしていた。
ヤバイバイトも面倒になってきてもっと誠意ある付き合いをしようと思った矢先に君は「別れよう」と僕に言った。
青天の霹靂だった。
何も手がつかなくなった。
ただ、毎日泣いた。
あなたがいない、あなたが私を要らない。ショックだった。
人前では平気な振りをして僕は自分の感情を殺した。
誰もいない部屋で一人で泣いた。
消えたいと思った。
でも最後に一目会いたいと思った。
死ぬに死ねなかった。
そんなんでも月日は流れていて
冷戦状態だった祖父が死亡した。
泣くまいと思った。
祖父は毎夜私を罵っていた。
だから泣くまいと思ったんだ。
そのうちバイトをやる気になってバイトを始めた。
そんな感じだった。

私は生きていても
祖母を少し喜ばすことや
親戚の子の息抜きや
友人の人生のはけ口くらいにしか役に立てない。
いつまでたっても彼氏は彼氏で恋人になれるのはいつの日やらて感じ。
その彼氏も仕事に忙しくてあえやしない。
別れていた間
いなくてもよかった私の存在は今どのようになっているのか知りたい。


もう疲れたんだ。
早く君に会いたい。
そして死にたいんだ。
生きているのが苦しいんだ。
この世は終わらない地獄。
終わりたい。終われない。


...




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