涙が触れて - 2004年02月18日(水) もう10日ほど連絡が途絶えてます。 メールは送っても返事はこないし。 正直臨界点です(マテ それにあちらさんの状態も全然分かりません。 何時に働いてるのか、何時に寝てるのか まったく分からないのです。 私の何が好きなんだよ。と 言ってやりたい。 好きならもっと大事にしてよ。と 言いたくても言えない。 知らないことが幸せだってこともひとつあるけど そのときも私は夢を掲げ必死だったことも事実。 君とふたりで暮らすこと。 それがそのときの夢。 適当なアパートで、ふたりきりで、頑張って働いて、棲むの。 でももう無理だって思い知らされた。 やつに結婚の意識はないし ただ、「泣かせたくない女」と思われてる(気がする)。 むかつくから泣いてやる。ちくしょう。 一方通行な思いはどこへ逝くのだろう。 愛してるなんてわからない。 でも君しか居ない。居ないんだよ。誰も。 僕の誰も侵入できなかったところに君は存在しているんだ。 だから、答えて欲しい。 返信して欲しい。 ああ、なんでだろう。 君が欲しいからなのか?どうしようもないんだ。 苦しい。 さーこさま。ありがとう。(チョコの件 参考にするだす。 ねるかな…。 ...
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