眠る前に一言...

 

 

お取り込み中ですの続きというか補足。 - 2003年05月25日(日)

ひかりくんと5時ごろ会った。
四半刻どころか半刻遅刻ですひかりくん。
とりあえず飯ってことでココスに。
ハンバーグを頼んでおられました。
そういえば別れたあのひともハンバーグを頼んだなぁと余計なことを思い出してしまいました。
んで、俺はサンドと宇治金時を頼みました。
宇治金時がなかなかこない…。
かなり途方にくれました。
30分は待ったでしょうか、宇治金時が着ました。
即食べて即ホテルへと向かいました。
しかし大誤算がそこにありました。
泊まりは12時から…(死
でもチェックインしちゃった(早まった
そんなわけで泊りが泊りじゃなくなりましたよHAHAHA
ヒカリ君との会話は相変わらずしょーもないです。
「新橋!」「いーけぶーくろー。」「まぁお前らド素人は…(ry」
あとはラグナネタ。つうかそん位しか共有する話題がないというか。
ホテルで何をしたかというと別にたいしたことはしていないんですよね。
一緒に風呂入ったくらいです。HAHAHA。
それでもたいしたことか?
flash一緒に見て大爆笑したり
そんなフツーにすごしました。
何もなかったわけじゃないけど
何もなくてもやっていける。
私は無気力なのかもしれない。
反応がないって言われて思った。
何に対しても無気力なのかもしれない。
だって何もしたくない。
バイトもしたくない。しかたないけど。


風呂をのんびり入りすぎたせいかひかりくんの終電30分前だということに気付き大慌てでチェックアウトして
割と安く済んでよかった…。(本音
超急ぎで駅まで向かいました。
二人乗りは俺はできんかったのでひかが運転で。
楽なんですがケツいてぇー。
まぁ俺がスポンサーでひかが頑張るみたいな?(笑
飯おごったし(笑
最終兵器彼女を貸してもらいました。
一体いつ返すんだろう…。
そのときはまた泊まりか?(ゲラ
一応ざーっと読み終わったけど面白いていうか泣きました。
鬱が抜けてねぇー。

そんな感じでひかは無事に終電に乗ったようで
さて俺はどうするかな。
帰るのもなんだしな。と
ハルにメールして電話して泊めて貰いました。
ありがとうハルさん。
何故かファイルなども頂きました。
いつ使おう…と思いつつ感謝感謝です。
そしてハルさんと添い寝して僕のこの慌しい一日が終わりました。

てな感じです。

今日は暇だったので放浪した。
朝も早く起きたしね。(正確には起こされた)
放浪してると不安になる。
どこに行っていいのかわからないから。
それで場所を探すけど
どこにも居場所なんてないことに気付く。
どこにいけばいいのだろう。
だれがそばにいてくれるだろう。

私はあの日から何も感じなくなってしまったのかもしれません。
年下に蹂躙されようとも
感じてもフリでしかない。
全てシャットアウトしていればいいんだと思い込んでるの。
誰か全てを捧げたいくらい大好きな人が欲しいけど
ここには誰もいない。
誰もいないから死にたくなる。

死ぬことは今とても容易なことだ。
薬がたまってる今
それは本当に簡単である。
これで死ねなくてもあともうひとつ予備があるし
死んでみるのも悪くないなと思ってしまう。

私は本当に危うい。

誰が私を救ってくれるだろう。
こんな何も出来ない私を。

死ねば何も感じなくてすむ。
今よりもっと何も感じなくなる。
死という達成感。
何も感じたくない。
不安で仕方がない。
生きていたくない。

明日はバイトだ。
もう気力とかない。
いやいやです。マジデ。
早くやめたいなぁ。
殺伐としててほんとやだこのバイト。
まぁ、やめるのは決定してるから、別にいいけどね。
でも続けなくちゃならない苦痛もある。
借金まだ返せてないし。
携帯代ネット代も払わないといけないし。
でも頑張れた自分に8月だけは夏休みとして休養しようと思ってる。
それまでに死なないように祈るばかりです。

私の恋は 意味がない。
恋も愛も 意味がない。
どうすればいいんだろう。
なにもかも元通りになればいいのになぁと思う。
悲しくなってきた。
元通りになんてならない人生。
生きていたって無意味。
薬を飲もう。
それだけが救い?
「無事か」と聞かれて
「無事じゃない」なんていえない。
本音なんていつ言えばいいの?
そんなこともわからない。
タ ス ケ テ 。―


...




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