白い… - 2003年01月18日(土) 今朝方、祖父が死亡した。 主に肺炎であった(その他併発していたものがあったかもしれないが) ただ、心臓が強い血を引いていたらしく、ほかの部分がだめになっても昏睡状態でかなりの時間彷徨っていたようだ。 平和なときは終わった。 バタバタと掃除をし、支度をする。 葬儀屋もくる。 洗濯もする。 あらいものもしないと。 客人が来る。 対人恐怖症気味な私は一歩退いて部屋に引きこもる。 人々は私を疲れさせる。 無意味な思いやり、手助け、慰みの言葉。 それらを勘繰っては私は疲労していくのだ。 とにかく疲れる。 子供の相手も疲れる。 どこまでこの子に精神を貢献すればいいのだと自問してしまうものだ。 望むがままに手のひらで遊ばすことさえ余裕をもてない私は疲れてしまうのだ。 ものを貸すのが好きじゃないのに結構いい値で買った水彩色鉛筆なんて貸してしまったよ。 あぁあ、絶対折れてもどってくるんだろうな・・・鬱だなぁ。 心が狭いんです。 神経質なんです。 ああだるい。 デパス飲んで寝ちゃおうかなぁ…。 はぁーあ。 ひーたん(親戚の子)萌え。 幼女ってほど幼女じゃないけど萌えです(爆死) かーいーねー(吐血) 乾燥肌敏感肌みたいなので低刺激のクリームを与えてしまいました。 一緒にパソコンであそんであげました。 俺、頑張ってます。(ガンフォー頑張ってますのノリで) まぁそんなわけざまス。 センター試験みたいですね。 高校(私立)の受験日で周りがあわただしいですよ。 みんな適度に頑張ってください。俺もいろいろなんとかするよ・・・(多分) ...
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