■オタクの朝帰り。
2001年03月20日(火)
今朝は朝帰りだった。
彼女が実家に帰っていたので、羽根を伸ばし
ゲーセンの女友達、超美少女Rちゃんと2人で
スウィートな夜を過ごした。
マンガ喫茶でずーっとマンガ読んでただけなんだが。
全然スウィート違う。
僕は途中からネットをやり出し、いつの間にか
パソコンに突っ伏して寝落ちしていた。
気付いたら朝6時になっていた。
流石にRちゃんも帰ったかな?と思い店内を探すと、
心地よさそうなふかふかしたシートに深く体をのめりこませて
まだマンガを読んでいた。
「僕はもう帰るよ、君は?」
「まだいる〜」
とは言うものの、すんごい眠そうな顔をしている。
「頑張るねえ」
「若いからね」
へっ。どうせ君はまだ10代だ。
ついたて一つ向こうにRちゃんがいる席で自分のサイトを開き、
今は家に戻ってきて、帰ってきた彼女が寝ているすぐ横でで
こんな日記を書いている。
かなり危ない橋を渡っているのかもしれない。
今日もアリガトウゴザイマシタ。
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