| 2008年07月04日(金) |
本文と買った本の不一致が甚だしい |
その昔、村上春樹が「小確幸」というテーマでエッセイを書いていた。 小さいけれども確かな幸せの略。 それを重ねて、日々を豊かに過ごすという趣旨だったような気がする。
私の場合、圧倒的な日常に押しつぶされてしまうのが常だ。 なにかのライブのチケットを持っているときだけ 上演日までの未来を願う、ダメな人。
昨日、私の辞書には希望と幸せの文字がないと書いたが。 未来もないな、おそらくは。向上心も怪しい。自立心も。 親が死んだら長女のお役目が終わるから、死んでもいいと思う。真顔で。
今週の古本(書くの忘れてた) 広告批評2冊、うまくいっている人の「口ぐせ」の法則 今日の本 ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇、通販生活、 フェイト/コンプリートマテリアル��
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