帰りに池袋の書店に寄った帰りに、 西武池袋駅構内の立ち食いフロアでうどんを食べる。 昼食がうどんだったので、小腹が空いたから。 なまじドトールとかに寄るよりは、カロリーも所用額も低い。
西を意識してるのかどうかは知らないが、ここのうどんはなぜか関西風。 とろろこんぶで、足りないだしの風味を補っているのが健気。 美味しいとは言わぬまでも、これはこれなりの味として たまに食べたくなる一品。
食券買って、どんぶり持って、ふと回りを見ると男性ばっかり。 そういうのは慣れている。 うどんすすって、ひとときあったまって、 英気を養って(?)帰りの電車に揺られて帰る勤め人であった。
今日の本 ぴあ、あきらめない夢は終わらない、TH叢書NO.19
|