日がな一日、汗を流しつつだらだらと過ごす。母に買い物と夕食作りを頼まれ、しぶしぶこなす。明日は妹さんと孫たちを呼ぶそうな。だから雑用頑張って、とのこと。どうにも主体性というものがない。あったらあったなりに母との衝突は必至なので、家庭平和のためには、まあ、いいのかもしれんが。心も体も、順調に腐り行く三十路である。今日の本 少年ジャンプ