リバプールサイドと海

よそのお家は皆さん服にかけるお金が違いますわね、とママンと話してたんですが、うちの財政はとても苦しいと言う事を娘たちは幼い頃から判っていたので服をねだれないんだよ、という結論に達しました(勝手に)
服のために働こうという気がさらさら無いのも原因であります。
どうでもいいんですな、要するに。
我が道をひたすら突き進む子に育ちました、気付けば。
楽しいです、人生。


児童相談所でボランティアやりたくて応募してたら、電話が掛かってきて面接がやりたいから来てくださいとのこと。
此方の都合に合わせてくださるなんて。
14日の9時30分からということになったんですが、どうも私、昔からどうしようもない小さな嘘をつくのが癖で、9時30分からなんて正直朝早いな、と思ったりしたし、向こうの方も「もう少し寝てたいですか?」とかって訊いてくださって、そこで「午後がいいです」って言えば午後からになったと思うんですが、発揮してしまった小さな嘘、「いえ、大丈夫です!」
はー、言ってしまった(後悔)
電話切ってから場所はどこだ、とママンと模索。
地名からして公園の傍だと思ったのに、街中だった。
まあ住所を頼りに辿り着けるでしょう。
・・・多分。
あー、受かるといいな。
私はこういうことしたかったから今の大学入ったんであって、本当に1年間なにしてたんだろう(遠い目)


とりあえず掛け布団を上下逆さまにしてみたところ匂いがなくなったので、それでいいです。
最近どうも眠いのです。
鼻炎ぽい気がする。
昨日の夜のくしゃみは鼻炎からくるものっぽい気がした。
根拠なんてあったものじゃないですが。
私がする話は大抵根拠もなければ意味も無いです。
ナンセンスなんです、とにかく。
2005年03月08日(火)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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