| 2006年12月17日(日) |
「好き」という感情。 |
恋愛感情と友情をわざわざ別々にカテゴライズする必要ってあるのかな? 友情は恋愛に劣る? 恋愛は友情に劣る? 優劣ってないよね。 「愛」に優劣はない。
私はできるならば愛を注ぐだけの人間でありたい。 だって嫉妬とかの感情に乱される自分が好きではないから。 小我ではなく大我の愛で物事を見たい。
誰にでも恐れず「好き」だと言うよ。 それに対して「ごめん」と謝る必要はない。 ただ好きと告げているだけ。 恋人にして!なんて強要しない。 だって友達にも同じように言うもの。 「好きだよ」って。
何も恐れる必要はないって今ハッキリわかってる。 この状態にもう少し浸っていたくて、今日はちょっと夜更かし。 先生、ごめんなさい☆
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