My eternal home


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2005年07月02日(土) 連日の実家通い。

うちは玄米でお気に入りの銘柄をネット購入しているが、
実家でもそれを食べてみたいというので、
昨日着で、実家に届くよう手配した。

支払いはカード決済にし、
実家ではお米を受け取るだけにしておいたので、
何も私が行く必要もなかったのだが、
一応、中身の確認もしたいし〜ということで、
昨日は、雲行きの怪しい中、バイクで実家に向かった。

お米の到着希望時刻を午前にしたので、
もうそろそろかなと楽しみに待っていた私達であったが、
午後になっても、夕方になっても、宅配便は来ない。
ちょっとぉ〜、いくらなんでも遅いんじゃないの?
伝票番号を控えて来るんだったな。

私も、いい加減、帰らないと遅くなってしまうので、
母に作ってもらった夕飯のおかずを携え、
“届いたら、一応...電話してね”と、
お米が届かないまま実家を後にした。

ところが、夜の7時になってもまーだ届かないそうで、
しびれを切らした私は、営業所に確認の電話を
入れてみることにした。
すると、何と...配達件数が多く、
予定よりもかなり遅れてしまっているとかで、
到着は早くても(夜の)8時を過ぎると言う。(−−;

それじゃ、時間指定の意味が無いじゃん。
あ〜ぁ、やっぱりクロネコにすれば良かったよぉ。
ヤマ○はしっかりしてるもんな…。
今回は、宅配業者を指定しなければ、店側から
送料を割り引くと言われていたので、
ついそれに乗っかってしまったんだわ。
あ゛―――っ、失敗失敗。

夜の8時なんて過ぎたら、年寄りだもの、
寝てしまう時だってあるだろう。
それに、いつまでも気を揉ませるのも可哀想だし、
結局、翌日の午前着に変更してもらった。

そんな訳で、今日も私はまたまた実家へ。
あれだけ『午前着で』と念を押したのだから、
絶対に来るはずだが、11時半を過ぎても来る気配無し。
“おいおい、まさか、今日もかぁ〜?”と
営業所に電話を掛ける態勢を整えていたその時、
ようやく宅配便の車がやって来た。
時刻は11時55分。
確かに午前だけどさ、結局、丸一日遅れてだもんなぁ。
待ちくたびれたぞ。

次からは絶対にヤ○ト便を指定しよう。


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