*不敗*
*もくじ*|*きのう*|*あした*
ハードな一日だった
ガーデニング ざ☆死闘編 とばかりに きょう お花を買いに行った
土や石もかって 98円の苗を3種類 5つぐらいづつ買ったあ 買う時はしっかり 花の名前も覚えていたのに いざ家で花を植えたら すっかり名前は忘れていた ^^; 「98円」としか覚えてない がははー
<写真をとってみた・・今日はしんどいのでアップは無理かも ちかぢかアップしまぁぁす♪>
どうしても 「あじさい」が欲しくなり 花殺し汚名返上とばかりに おもいきって購入 (高かった・・えへ)
「水を絶やさないように・・」の注意書きを がむばって守らなくっちゃ!!
・・・・・・・・・・・・・・・
きょうは ダンナちんと二人で ホタル狩にいくつもりやったけど きゅうきょ 友達家族もいくことになった (「今日はダメ元やで〜」そう 前置きしておく)
ちょうど夕陽にむかって車を走らせることになる 見事なほどの まんまるオレンジ夕陽が なんともいえず きれいやったあ 何度か 写真をかまえてみたけど 走ってる車 (しかも わたしは後ろの席なので 後ろの横の窓からうつさないといけない) (至難の業・・で・・無理やった)
パーキングに はいってもろたけど ちょうど山の向こう側に夕陽は隠れてしまっていた・・くすん
でも ほんまにきれいやったあ〜(うっとり)
現地に到着♪ (時間は8じ頃で まだうっすら空は明るさを残していた)
「ちょっと まだ明るいよなあ・・おるかなあ」
「あ!あそこ ほら・・」最初は 1匹・2匹・・と 指差す程度のホタルが みるみる増えていく
数匹のホタルの光を見ただけで 友達家族は 「うわあああああ ホタルやあああ すご!」 感激の声をあげている^^
(わたしてきには「こんなもんちゃうねん」そうおもいながら まだ ちょっと早かったんかなあ・・?少々不安と不満なおもい)
完全に空が暗くなった頃 (わたしの予言通り・・>うぞ!笑 8:30が見頃・・という情報を仕入れていたので 「8時半頃がええらしいねん」と 最初にいうてたとおり 「ほんまや 今8時半や」 誰かがそう言う
その頃から ほんまに 驚くほどの ホタルの数になっていった^^ やったあ♪
森のなかの ホタルの光が クリスマスツリーみたいやなあ 友達がそういう
川に反射したホタルの光が なんともいえず 幻想的やなあ・・ やっぱり そう感激の声をだす
「あっちにいこ!」 そう提案して 川の土手沿いを 歩く・・
ホタルが 目の前に いくらでもいる 手でつかまえる
服にとまる
宙を舞うホタルを 手でつかまえることもできた
手から 放してあげたホタルが そのまま 髪の毛にとまったり 服にとまってくる ^^
そのたび 歓声をあげたり 嬌声をあげたりしながら 大喜びだった
手のなかのホタルの写真をとってはみたものの 写真のホタルは たんなる虫にしかみえへん・・^^;
ホタルの乱舞のようすは とてもじゃないけど とれそうにない
やっぱし写真は無理でした・・^^;
「ほんまに綺麗やなあ・・こんなん はじめて!」 「手でさわれるなんておもてなかった すごいええ体験できた」
にわかホタル博士♪の わたしに いろいろ質問してくる^^; (いちお てきとーなことを返事したものの かなり不安になって 「自信ないから 学校いってセンセに確かめてや」言い訳する 笑)
ほんまに見れてよかったやあ (責任を無事果たせた気がして ほっとした 笑)
それにやっぱし 今年も見れた♪
ほんまにほんまに 綺麗で感激〜
「来年も一緒にいこね また連れていってね ありがとう」
友達家族の満足な様子に
よかった☆よかった^^
友達が 子供に言う
「○○が大人になった時には もうみれへんかもしれへんなあ」
「え?なんでええ」
「自然がすくななっていきようからなあ」
「ふーん」
○○ちゃんが大人になっても ホタルが見れる 日本であったらええのにな♪
*今日の花言葉* ジャスミン・・・愛らしさ
*r
|