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■ 「所詮は、マスメディアに踊らされてるのサ☆」
hiro嬢へのメールに「サ」をつけたところ、何やら、気に入っていただけた模様。 これからは、「サ」が、マイぶーむサ☆(もう、訳が分からない……)
でも実は、今回の日記のタイトルと、本文は無関係です。 某菓子会社の策略にはまってみました。 だって……78円は安いよ(貧乏根性が染み付いている)。
さて、それはさておき。
数日前の話ですが、用事があって、地元に電話しました。 間違いなく、母が出ました。それを念頭においてください。 私「もしもし〜? 紗子やけど、母さん?」 母「違います(はっきり)。」 私「え゛。何言うとんの。母さんやろ?」 母「違います(ますますきっぱり)。」
そして、電話を切られました。いや、マジで母さんなんですが…… どうして、違う言われて、電話を切られなくてはいけないのでしょうか?
再びかけました。 私「もしもし?(語気荒く)おかん?」 母「あら、紗子じゃないの〜。久しぶりねぇ。」
……今度は普通に通じました。 (ちなみに、断っておきますが、紗子の部分は本名です。さすがに、親にHNは言ってません。つーか、2親等以内の親族にサイトばれしたら閉鎖します。マジで。そして、家族相手にごく普通に似非方言を使用してます)
そして、用事も済ませて、その後。 私「そういや、さっきはどうして、「母さん?」言うたときに否定したん?」 母「……さっきって?(めさくさ、怪訝そう)」 私「いや、この電話かけるすぐ前の電話。母さん?言うても、「違います。」言うて否定したやん!!」 母「……間違い電話しかなかったけど?」 私「それやー!! 間違いちゃうし、私や、私。」 母「賀川さんですか?って言われたけど……」
言ってない。そんなこと言ってない。 そこから、母が聞き間違えたのか、私が言い間違えたのかで、真剣に論争しました。 いやむしろ、喧嘩してました(笑)
低レベルな、ほのぼの家族です(違)。
2002年11月11日(月)
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