|
2005年11月24日(木)
コナンのピンチ
妹のうちの猫、コナン(♂8歳)が大変! 昨夜血尿を出して、朝からグッタリしているらしい(汗) 獣医さんに連絡したら、尿道結石の疑いがあるってことで妹はこれからダッシュで動物病院にコナンを連れて行くそうだ 結果はまたのちほど書く↓ 診察をしてもらったらやはり尿道結石で、点滴&注射そして飲み薬も貰って帰ってきたそうだ 夕方になったら食欲も出て、結石用のおやつと缶詰のご飯をパクパク食べたみたい 元気になってホント良かったわ〜 (*^▽^*) 昨夜はちゃんとトイレでおしっこをすることも出来ずに、痛みで「ニャーニャー」鳴いてたらしい 何でもっと早く(24時間OKの猫病院も品川区にはあるので)病院連れていかないの!と思ったが 生憎、双子の1人がまたもや熱を出して寝込んでたそうだ( ̄∇ ̄;) 妹ンとこも次から次へと災難続きね、もう(汗) 今度、何かあったら夜中でも私を叩き起こせ、と言っておいた コナンの治療費が1万ちょっとかかったと聞いた母、信じられないことを口にした 「ペットにお金かけてる余裕なんてないんでしょ?安楽死させてもらえば良かったのに!」 私、今までも母に対して本気で腹をたてたことが何度もあるが この母親の子供であることに今日ほど最悪だと思ったことはない! 命を何だと思ってるんだ?この人! あんたが年寄りになって動けなくなった時、同じセリフを私の口から言ってあげようか? 「母の治療費にお金かけてる余裕なんてうちにはありません!ですから安楽死させてやってください!」って医者に言ってやろうか? カーっとなって喉元まで出かかったこの言葉をグッと呑み込んだ だけど母が言った言葉はきっと一生忘れないし許せないと思う(怒) |