| 2009年02月18日(水) |
大爆発 。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん |
女医ちゃんからオデキの状態は 小康状態だと言われたぱんちゃん。 それはそれでもちろん納得しますた。 色素沈着が全く治っていないので、 またそこに炎症が起こって膿が溜るだろう というのは容易に判るし、触るとペコペコして 音も空気が入って鳴る昔懐かしブーブークッション のような感じでブジュブジュと鳴る。 だから治ってないんだということくらいは 判ったさっ=3
ところが!
なんと、よりによって病院へ行った翌日に
膿が出た。 。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん
しかも、まさに大爆発!っていう感じ。 昨年10月に切開したところから膿が出始め、 膿の袋と切開した箇所の遥か外側の皮膚が 盛り上がり、つまむと皮膚の下に丸く しこりがあるんです。それも2つも。 更に悪い事に痛みが出始めました。 慌てて飲まないで置いておいた抗生物質を 飲みましたがやっぱり身体に合わないんだね、 更に沢山膿が出て下着が汚れないよう 生理用品のライナーを下着に貼り付け、 巻きつけていたにもかかわらず 下着が膿でビッショリ、グッショリ。(つД`)
また直ぐに薬を飲むのをやめてしまいますた。 んでもって悪い事に、その2日後 会社で用を足しにトイレに行き、何となく 皮がデレ〜っとなっていたので、
「なんだ?これ??」
と、思って皮を引っ張ってしまいますた。 もちろん、痛いに決まっている、、、(ノ´∀`*) でも、剥いちゃった後から痛みがあったもんで。 ↑ 当たり前だけど したらすんごい勢いで膿がピューピュー出た。 まるでお風呂の底の栓を抜いたみたいです。 暫く会社で何度も何度も下着に巻きつけた+ 貼り付けた生理用品のインナーを取り替える羽目に。 そして、家で入浴後、消毒液で傷口を拭いたあと、 膿を絞りだす作業がまたもや始まりました。 よ〜く見ると、切開した穴がパックリ開いていて、 穴の奥の皮膚には袋になってしまっているのが 良く判る。 今までの切開した後の炎症で出る膿よりも かなり酷い爆発でふ。
・・・やっぱりオペしか方法がないのかも。 そうするとスッゴイ傷が出来ちゃう。 どうゆう傷をつけるかは判らないけど、 縦にまっすぐには切れないと思う。 もしもまっすぐ切ったとしたら、 恐らく傷は3〜4センチになると思う。 さすがに5センチは切らないだろう。。。 ただ、足の付け根のリンパの辺りにそって 膿が広がってきそうなくらいなんで、 もしそうなると5センチどころの傷じゃ なくなります。 ただし、まっすぐには切れない変形した オデキなので傷は1つじゃないかもしれません。 麻酔しないでのガーゼ交換はかなりどころか 相当痛いと思う・・・。
ってかさ、
注射が嫌いなんだから相当どこじゃないかも しれません。
・・・ストレスって本当に怖いよ。
イヤ、マジで!( ̄д ̄)
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