だいありー

2008年10月17日(金) その後の傷は

えーっと。
まず、抗生物質は切開した2日後まで
処方されていたので、女医ちゃんの指示どおり
飲みきりますた。
その後は全く飲み薬は処方されては
おりまてん。
最初、ピンクのカプセルを処方されてて
これは7月に処方された物と
同じ物だったんだけど、
副作用だけが出て出来物には全く
効果なしですた。
だから、切開する前に別の錠剤の
抗生物質を処方して貰い、
切開後もそれを処方して貰って
服用しておったのですた。
抗生物質自体が強い薬なんでせう。
なんだか身体が変ざます。(萎)

例えば、女の子。
ぱんちゃんは月の後半に来る人だったんふ。
ところが2年前くらいから5日程早く
来ておりまふ。
んで、女医ちゃんも女の子の日の
消毒はやっぱり避けたいらしく、
また切開して落ち着いているという
事もあってその辺りの診療はなしに
しておったのですた。

ところが!

なんと、更に3〜4日早まって
来ちまったのですた。
・・・なにがって、女の子が。(汗)
まぁ、遅れるよりはいいんだけど、
ちと焦った(^^A;)
これってやっぱり痛いの嫌いなのに
痛い思いをしたというストレスと、
仕事のストレスと、抗生物質の副作用で
早まったんでせうか?
ぱんちゃんは、余り薬は飲まないように
してるんざます。
肩凝りから来る頭痛で、
自律神経を圧迫されてゲロッピに
なりそうな時には飲みますけど、
風邪を引いても余り飲まないように
しておるんだす。
けど、ストレスによってヘルペスに
なっちゃったり、今回のように出来物が出来て
抗生物質だったり、塗り薬だったりと
結構ここ1年の間に飲んでるので、
飲みつけないという事で身体に色々と
出て来ているのでせうか??

なので。
足湯どころがシャワーまでお預け。
その間に傷は塞がりつつありまつ。
3連休中日にはまだ傷がパーックリと
開いていたんだけれど、その翌日はかなり穴が
小さくなっていて。
14日の消毒では殆どどこに穴があるのか
判らない状態になってますた。
けど紫色というか黒くなった痣は広範囲に
出来ていて、穴が開いてないとガーゼを
当てるのに一苦労。
更に膿がたまっていた袋はやっぱり触ると
ペコペコしていて、空気が抜ける。
やはり袋は治らないようだ・・・。
ままんは

「痛い思いをしたついでに袋も取っちまえ!」

なんて言うし。(-_ー;)
でも、袋は取った方が良いっていうけどね。
けど、袋をもし取るとなると広範囲になるので
切るのも広く切るだろうし、歩くのが大変になる。
もちろん夏じゃないから蒸れを考えると
そんなに大変じゃないとは思うけど、
でも今度は風呂に入れないで身体を拭くには
風邪ひいちまう・・・。
一人で消毒するにもちょっと大変だし、
それこそトイレも大変になるかもしれません。

・・・困った。





げろっ☆


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