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今日こそマジメに何かをしようと思っていたのに。 親戚の葬儀の準備に右往左往する母の手伝いをしていたら 夏休みの最終日しゅーりょー。 何で人が死ぬのってこんなに手間がかかるんだろうね。
さっき母と話をしていて思ったんだけど、 ワタシってホントにカラダの動かし方がぎこちないんだ。 一時期スポーツジムに通ってたとき、何度かエアロビのプログラムやったことがあるんだけどさ。 鏡に映る姿見ても、何かワタシだけ動きが変なんだよ。 高校のダンスの授業でも、何かワタシだけ動き注意されることあったし。。。 ドラマーの割にリズム感イマイチだし。 どう考えても音感>リズム感タイプなんだ。 生まれ持っての不具合なのかなーやっぱり。 生まれて2年も歩かずに、一日オーディオセットの前に座ってたのがいかんのか。 人間もスタートダッシュが肝心なのか。 これからダンスとか始めて、解決するようなモノだったら頑張るけれど。
はい。なつやすみ終わり。 ってことはアレか…職場にアレが帰ってくるのか…。。。。 不整脈起きないといいなぁ…。。。。。。
| 2010年08月15日(日) |
猛々しく、輝く、空に。 |
あちーーーー!!!! 東京駅に降り立った瞬間、眩暈を覚えるほどの暑さ。 23時の気温じゃねぇよコレ!!!と文句言いながら帰宅。
バディーズ貘誕生祭@宇都宮 昼に死ぬほど餃子を食ってやったぞ。 ついでに頼んだご飯が、何故かマヨネーズと醤油たっぷりライスで…ぅぇぇぇ カラオケで時間つぶしつつ、Scar.を絶賛しまくり(あ、やっぱり行こうと思いますw・私信) 帰りのバスの時間をチェックして(大人ですから)会場へ。 同年代バンギャルな知人に邂逅し、ちょっとテンション上がったね。 御互い「良かったーまだバンギャルやってたんだー」みたいな(笑)
・だーるじゃーる アンサンブル力と音作りでは、こりクラスのバンドで右に出るものはいない! と絶賛してきたDuelさんですが…あ、あれ…??地味すぎやしないか?? 一曲目に「華唄」で、貘を交えて盛り上がったんだけど… それ以降の曲が全部同じような流れでさ…印象にまったく残らないんだ。 ライブ見ながらずっと「何故ワタシは写真に撮られる事がこんなにも苦手なのか」とかどうでもいいことをずっと考えていたもんね。 ただし咲いてる祐ちゃんは可愛いと思う。
・あだぷた バディーズのSEが流れてきたので、何で?!と思ったら。 単なるイタズラ心だった様子。リウはバディーズバンダナ着用で登場。 途中一曲貘をゲストボーカルに招き、それなりの仕上がりに。 何だろうこのあだぷたの「対バンにいても嬉しくも悲しくもない感じ」って。
・のーごっど アトリア始まり、っていう珍しいパターンだったんだけど… ギターソロがちょーーーー良かった。何だろうここ最近で一番感動したかも。 いつものアトリアと何が違ったんだろ。 アレンジは確かに地味に変わってたけど、ソロのフレーズは変わってなかったと思うんだ。 いやーしかしココロの中では「キリエーヽ(*´∀`*)ノ」って感じだったよ。 混んでて脚が見えなかったのが残念だ。 で、貘ゲストボーカルのクダリでは「祝福の唄」を披露。 適当に曲に入ろうとする団長に キリエ「もう少しマシな曲紹介しろよ」とムチャ振り。 余計グダグダになりつつも最後は「みんなで祝福だ」的なノリで強引にスタート。 いつもは団長キリエでハモるBメロ部分が、貘団長のハモで。珍しいもの聴けたわー。 貘ってバディーズ(とビリー)の曲より、他人の歌の方が上手い気がするのは気のせいか? 新アルバムからの「少年と地図」は爽やかにグレイチョップが定着。 おぉ、いいねいいね。サビが好きだ。エンディングが突然すぎてコケる。 「敬虔」はひたすらアタマを振ってればそれなりに盛り上がった気になれる事を発見。
・バディーズ あの…ミネムラってこんなに変だったっけ? キモい通り越して「変」だったんだけど。 誰というワケではないけど、サザエさんに出てきそうな風貌だったよ(笑) で、肝心の曲もなー。ビリー時代に惹かれた「陰」の部分が見当たらないのが残念。 「陰」をあえてなかったことにしている感がどうにもダメだ。 ユニコーンの出涸らしのようなコミックソングもいただけない。 そしてバラードは、絶対的に歌唱力が足りない。 うーーーーん。同じ人間のはずなのになー。何が違っちゃったんだろう。 琢磨がミネムラ化してる辺りが原因か?
秋頃に御見舞に行こうと思っていた親戚の訃報から始まった朝。 無理してでも会いに行けばよかったのかなー。
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