止まりません。 うう、風邪か、鼻炎か。 どっちだ。
それにしても、眠いな。 うん、眠い。 あー、のどか沸いた。
結構面白い。 見続けてみたい。 実際読むのは大変だもんな、昔の文学は。
堺さんの淡々とした声が、すごく合ってます。
此処を見に来てくださっている方は(恐らく少数だと思いますが)、既存の作品の開通を早くして欲しいのか、開通はゆっくりでいいから新作が見たいのか、どちらでしょうか…。
オリジナルなら何とか上げれそうなんですけど、全く新しいやつを。 コルダは書きたいけど現在ゲームもやってないのでかけないし。その前にボカロの方を何とかしないと…。 ああ、考えるとやることいっぱいあるなー(泣)
寝不足解消。 今日はよく寝た。
三巻目読み終わりました。
言ってもいいかな。 腐っててもいいかな!
どうみても響→国一に見えるんですけど!! 響さん国一には甘すぎますよ、なんつーか、どんだけ好きなのって感じです。他の相手には容赦無いのに、大怪我したら出来る限り一番腕の良い医者に連れて行くし、容態解からなくてイライラしてるし、行方不明になったら華鬼そっちのけで探し回るし、見つかったら華鬼ですら驚くような安堵した表情をするし。 眠っている国一さんを抱き起こして連れて言ったってことはお姫様抱っこですか!?うわー!! しょうじき読んでてにやにやが止まりませんでした。 目を覚ました国一さんがちゃんと自分を認識してくれたことに何かすごくほっとしてそうだし。 今までと意見を翻した国一さんに不機嫌になってはみても、何だかんだで甘い様子。そして監禁。 そうだよね、またどっかいかないか心配なんだよね、と俺の脳内で勝手な解釈が出来ています。 もうどうしようもない。 脳内では完全に響→国一→成将ですよ。 成将のことばっか気にする国一にイライラする響さんですよ。 ああ、にやけ顔が止まらないww 最終巻でどうなるのか、気になるところですね。
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