雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2008年07月01日(火) 七月です!

 何か相変わらずな生活を送っています。
 バイトしつつアニメみて小説書いています。


 きっとしばらくこんな生活です。
 いいんだ、それでも!



2008年06月30日(月) うにゅら〜

 7月でいろんなアニメが区切りになります。
 ・・・さて、七月はどうしようかな。


 色々見たいのはありますが。



2008年06月29日(日) コードギアス反逆のルルーシュ R2 12話

 くそう、ルルシャリかわえええええええっ!!!
 ということで、感想で御座います。



 今日はラブコメでした。
 会長、最後の最後に素敵な事を!
 ていうか、さよこさんがすげえ!ていうか、108人とデートの約束って!皇帝の奥様と同じ数ですね!!
 ていうか、さよこさんて天然なんだ・・・(笑)
 そうなんだ(笑)
 個人的には、ルルシャリ大好きなので、今回の展開は嬉しいです。報われないリヴァルが可哀想でしたけど。
 あと、有り得ない動きをしているルルーシュ@さよこが面白かったです。いいわ、さよこさん(笑)
 それから、ヤキモチやいているようにしか見えないロロ。兄さんのために頑張るロロ。
 なんだこの可愛い子!この子は幸せになるべきだと思います!
 ていうか、ルルーシュが誰を好きなのかずっと解からなかったんですが、シャーリーだったの?しーつーとか、カレンとかはいいの?
 この辺はっきりしないからなあ、ルルーシュは。カレンのことは忘れてないよね・・・?
 まあでも、ルルシャリ好きなので、そういうところに落ち着いてよかったと思います。ロロは不満そうでしたけど。
 そして、結局ロイドさんと婚約解消したらしいです、ミレイさん。別に良いけどねー(笑)
 でも、最後の最後で、オレンジ・・・っ!いやまあ、この問題は向き合わないといけないと思うんですけども、でも・・・っ!!せっかく幸せになったところなんだから、もうちょっとそれを満喫させてあげたって〜〜〜っ!!
 うう、シャーリーには幸せになって欲しいです。
 そして次はシュナイゼル殿下。
 皇帝陛下のご命令で中華連邦を攻撃しろとのことで、どうやら開かれているのは皇族会議のようです。うわーい、第一皇女始めて見た!何か暗いというか、呪ってきそうな人だった!
 逆にオデュッセウス殿下には癒されますね。好戦的な皇族が多い中、平和主義のオデュッセウス殿下は素敵だと思います。
 そしてシュナイゼル殿下。
 大好きです!
 武力を使わず中華連邦の半分を手に入れるからと、いうことで、ナイトオブワンもその案に同意した模様。
 素敵です!!
 戦争は外交の手段でしかなく、戦争をするのは愚か者のする事なんだそうです。何か、奥の深い皇帝陛下ですね。愚か者のする事だと解かっていて戦争をしている皇帝陛下は一体なんなのでしょう。
 そして皇帝陛下の言を考えると、オデュッセウス殿下とシュナイゼル殿下以外は愚か者のようです(苦笑)
 いやはや、まだまだ今後の展開が気になりますね。
 シュナイゼル殿下も中華連邦にまだまだ関わってきそうですし、気になるところです。
 というか、此処最近いっぱい出てきてくれて嬉しいです。



2008年06月28日(土) うにゃああああ

 何か最近、ほんっトーに頑張ってますよ!
 でも日記に書く事は無いなあ(笑)


 あ、図書館戦争、結構面白かったですよ。
 ちなみに、旦那さんにしたいのは絶対隊長です。絶対です。
 あの方の大きさは素晴らしいと思います!
 小牧さんは遠くから眺めていられたら良いと思います。郁ちゃんと堂上教官も然り。彼らは二人セットで。
 兎も角、素敵な方達でした。
 小牧さんの笑顔は、いつだって癒しですよ。



2008年06月27日(金) 「一角獣の繭」

 建築探偵シリーズです。


 読み終わりました。
 やっぱり読んでみると面白いですね。
 唯一の不満は遠山さんが出ないこと。しかも次回は過去編のようなので、期待できるのは最終巻のみ・・・?
 ああ、なんたること(泣)
 まあ、それはそれとして、今回は蒼の恋物語でした。
 序盤のうちに蒼は自分が京介に恋をしているんだとか言っていてびっくりしましたが、ちゃんと落ち着くべきところに落ち着いてほっとしました。
 というか、今回は京介の出番も非常に少なく、殆ど深春と蒼ばっかりです。んんー、遠山さんの出番より京介の出番の心配をするべきかも知れませんね。
 しかもまた、気になるところで終わっているのが大変よろしくありません。しかも次号が過去編な訳だから、更に待たされる訳ですね。
 まあ、次の巻には京介と神代さんと門野さん以外の旧知の人は出そうにない気がしますけど。まあ、誰もが気になっていた京介の過去が判明するわけですから指を銜えて待っていましょう。
 しかし、京介に父親が居て、それがとんでもない人だろうということは何となく解かっていましたが、まさか妹まで居たとは・・・びっくりです。
 いやはや、なんとも凄い一家なんじゃないでしょうか、彼らは。
 次が非常に楽しみです。


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