何か最近、ほんっトーに頑張ってますよ! でも日記に書く事は無いなあ(笑)
あ、図書館戦争、結構面白かったですよ。 ちなみに、旦那さんにしたいのは絶対隊長です。絶対です。 あの方の大きさは素晴らしいと思います! 小牧さんは遠くから眺めていられたら良いと思います。郁ちゃんと堂上教官も然り。彼らは二人セットで。 兎も角、素敵な方達でした。 小牧さんの笑顔は、いつだって癒しですよ。
建築探偵シリーズです。
読み終わりました。 やっぱり読んでみると面白いですね。 唯一の不満は遠山さんが出ないこと。しかも次回は過去編のようなので、期待できるのは最終巻のみ・・・? ああ、なんたること(泣) まあ、それはそれとして、今回は蒼の恋物語でした。 序盤のうちに蒼は自分が京介に恋をしているんだとか言っていてびっくりしましたが、ちゃんと落ち着くべきところに落ち着いてほっとしました。 というか、今回は京介の出番も非常に少なく、殆ど深春と蒼ばっかりです。んんー、遠山さんの出番より京介の出番の心配をするべきかも知れませんね。 しかもまた、気になるところで終わっているのが大変よろしくありません。しかも次号が過去編な訳だから、更に待たされる訳ですね。 まあ、次の巻には京介と神代さんと門野さん以外の旧知の人は出そうにない気がしますけど。まあ、誰もが気になっていた京介の過去が判明するわけですから指を銜えて待っていましょう。 しかし、京介に父親が居て、それがとんでもない人だろうということは何となく解かっていましたが、まさか妹まで居たとは・・・びっくりです。 いやはや、なんとも凄い一家なんじゃないでしょうか、彼らは。 次が非常に楽しみです。
何がって、私の頭の中が。 とんでもないことになっています。 昇華するために小説書いています。 うわーい。
やっぱり、萌えの刺激のされ方がヤバい方向に向かっている気がします。 仕方ないけど。 うん。
良いのかなあ、これ。
何か久々に神楽シリーズに嵌っています。 いやあ、二年ぶり。
エロはいいですね! 昨年一年ぐらいはすっかり涸れてたんですが、何か再びエロ妄想が激しくなってきました。 ていうか、神楽シリーズは素敵だと思います。 しかし、最新の月神楽は買っていません。 どうしようかなあ。
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