圭麻の誕生日小説を現在せこせこ書いています。頑張って誕生日までには書き上げたいと思います!三部作の最後です。 ハッピーエンド!!
しかし、書いててぎょっとしました。 何でか自然と一人称を「僕」って打っちゃった自分にびっくりした!!あああああ、おもいっきり古泉の影響〜〜〜〜っ!! 違和感なかったあたりが困ります。 圭麻は「オレ」だから!と慌てて書き直しました。 気分をタカマモードに切り替えないといけないですねえ・・・。しかし、敬語には「僕」が一番よく似合うかも知れません。 でも圭麻は「オレ」なんですよ。たとえ立川センセの同人誌で一回「ボク」って言っていようと(笑) 一年間古泉に浸り倒した結果らしいですが、大丈夫、うん、今度は間違えない!! ううん、瀬那に嵌ってた時はこんな事無かったのにな・・・。やっぱり年が近いとイメージも被るのでしょうか。 あ、ちなみにタイトルは決めました。今回決まるの早かったの。 「夢幻想」です。 結構気に入ってます。 頑張って続き書きます!!
漫画はとりあえず出ている分読み終わって、今はアニメ見ています。骸編終わったー。
とりあえず、やっぱり雲雀さんが一番好みでした。 そしてある意味で骸と雲雀さんは究極の両想いだと思います。腐的な意味でなく。 ザンザス編では骸と戦えるかも知れないと言われて一旦矛を収めるし、骸は骸でこっそり雲雀に会いに行くし、十年後の方では雲雀は骸の情報を集めてるし、骸はこっそり雲雀の姿を見に行ってる・・・ってお前ら何やってんのーーーっ!!! そんなに戦いたいならさっさとやればいいのに・・・。出来ないのか・・・。 ていうか、十年経ってもやってることかわんねーってどうなの・・・。 ほら、ある意味で究極の両想いです。 ・・・馬鹿だ。 とりあえず、その辺が笑わずにはいられません。
読みました。 読むの自体には時間かかりませんね。 これは実際劇を見た方が良いのかも知れません、面白そう。 しかし、これは結局、何が解決されて、何が解決されていないんだろう。一応、食中毒事件の事は解決になるのかな。 まあ、恩田陸らしい話ではあったと思います。 でも本当に、実際に劇を見てみたかったなあ。 どうにもキャラクターの名前が平凡すぎて覚え辛いし・・・。 どれが誰で女性か男性かも時々解からなくなりました。 ごめん、正直、名前が平凡すぎるとそれはそれで覚えにくいです。鈴木さんだろうが山田さんだろうがわっかんねーよ。せめて漢字にしてくれーっ。 カタカナだと余計にわかんねえ・・・。 今もイマイチ記憶に自信がありません。
やったらめったら眠いです。 何でだろうなあ。 とりあえず、もう寝ようかと思います、はい。
最近疲労が激しい気がするなあ。
そのせいかなんなのか、今日は忙しかったです。 疲れた・・・。 しかし、昨夜は早めに寝たせいか、10時間近く眠った模様・・・珍しい、我ながら・・・。
そろそろ、圭麻の誕生日に向けて小説を書かないとなー、と考えています。三部作の最後だから頑張らないと、早めに書かないと。 ・・・うん、頑張ろう。
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