行ってきました〜。今日はサイン会の列が進まなくて疲れました・・・ぐったり・・・。 狙っていたカレンダーは残念ながら買えず、仕方ないので再録集を買いました。・・・ああ、ちゃんと訂正されている・・・と、漫画と違うところを見つけて苦笑いを浮かべたのでした。
今日お会いしてお話してくださった方々、有難う御座いました。本当に楽しかったです。いや〜、疲れましたけどね。 こうして同士の方にお会いできるのは嬉しい限りです。 が・・・後半は疲れた所為もあってかかなりローテーションで、まりしゃべらなかったような。対応も冷たくなっていたかも知れません・・・が、出来ればきにしないでやってください。 山本先生にサインを頂きましたが、どうも何だか痩せたように見えます。無理しないで欲しいところですね。 出してくれればいつでも構わないんでね、温泉モノとかは。 それでは、本当にお疲れ様でした。
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>多分メールフォームだと思うんですが、topの「管理人あすか」がリンク切れしていますよ?? あ、お知らせ有難う御座います。 後で直して置きます。何だかそれどころじゃなくなってきました、現在。
>かんさん 掲載有難う御座います。 早期発見に越したことは無いですね。
そして今現在、普段使っていたモニターがぶっ壊れ(ブラックアウトしました)、兄貴が何処からか出してきたモニターで画面見てます。 色は悪いけど、使えるだけマシってもんですね。 ・・・どうやら、新しいのを買わないとまずいようです・・・ううっ、出費がきつい・・・しばらくこのままで行こうかな・・・(泣) いきなりブラックアウトしたのでびっくりしましたよ。画面が真っ黒。 買うにしたって、2,3万は要りますからね〜。ううぅ・・・。 月初めに言うのはなんですが、いろいろと使う予定があります。そんな状態で新しいのは買えない。 ・・・やっぱり暫くこれで我慢だ。これが使えなくなったらまた考えよう・・・。 ま、ヤバいなぁとは思ってたんだけどね。モニタだけ古いの使ってたからさ〜。 新しいの、か・・・。ああああ・・・・(泣)
まずは拍手にお返事。
>かんさん どうぞ持ってってくださいvっていうことでほんわかラブラブと言っていただけて嬉しいですv でもやっぱ直瀬那本命にしか見えない所業ですよ、かんさん。
水の旋律2フルコンプしました〜v いえーいvvやっぱり涼兄ちゃんが一番好きです♪しかし兄弟の名前が涼と圭ってやっぱりどうしてもアレを思い出すんですが。 ま、気にしちゃいけないんでしょう(笑) 普通に爽やかな涼兄ちゃんが一番お気に入りです。
偶然オークションで偶然発見してしまった篠田真由美の建築探偵同人誌・・・ご本人が同人誌を出されているのは以前から知っていましたが、それこそ数量限定の稀少本です。 ついつい落としてしまいました・・・。 いやー、面白かったです。 何がってエッセイが。篠田先生の考え方がよく解かりますから。手厳しいなぁと思う部分もあれど、確かにそんなものかも、と思いますよね。 建築探偵の番外編もそれなりに面白かったのですが、まぁ、遠山さんが出てきませんからね〜。でもやっぱり京介のお相手は深春がメインなのかぁと思ってみたり。 いやま、解かってはいるんです。遠山さんがこれだけ好きだ好きだ言ってる人なんて滅茶苦茶珍しいし、サブキャラだから。 レギュラーといえどもサブキャラですから!未だに登場回数まともに出てきたの二回だし!それだけでこんなに好きだ好きだ言っているヤツが馬鹿なだけですから。夢見すぎなだけとも言う。 ま、それはおいといて、京介の過去とかちょっとわかって楽しかったですよ〜、本当に。妄想は妄想として勝手にやっていますし。 んでも、一番気に入ったのが、「突発小説講座 視点の問題・篇」 私も小説を書くものととして、一人称、三人称の問題は考えるところですから。 これは読んでて凄く納得したし、勉強になりました。本当に。 私の書いたオリジナルを見てみるとよく解かるのですが、最初一人称だったんです。当時読んでいた小説の影響だったと思いますが。 今読み返してもこれが恥ずかしい。完全に主人公ナルシストじゃないかーっ自分で自分を可愛いとか言うなー!!と思ってしまうんですね。だからって書きなおさない自分も自分ですが。しかも完全に視点が限定されるので、やりにくい。目の前の相手が何を考えているか全く解からない。描写したくても出来ないという欠点があります。 おかげさまで大変です。だから途中でいつの間にか三人称に変わっていたのでした。(オイ) 小説としては最低の変わり方ですね〜(人事かい) 多分変わり始めた頃は、篠田先生のいう「視点の混乱」というのは結構あると思います。あちこちに視点が変わって、それぞれの心理描写をして・・・という、まあ自己満足の小説ですからいいんですけどね。 一人称が難しいと悟った頃からそれこぞ、殆どずっと三人称の小説を書いています。最近多いのは、「三人称多視点」ですね。章ごと、というか、一区切りごとに視点が移動していく。その区切りをはっきりつけないと視点が混乱する訳です。 これは誰が考えていることだろう、となるんですよね。 ○○は思った、なんてやり方は、完璧にダサい。そんなことはしたくないから、視点を限定する訳です。 視点を限定すると、コツを掴めば結構楽しい。AFの創作では完全に「三人称多視点」が殆どです。キリリクで書いた「太刀風」なんかは殆ど来栖視点ですが、ちょこんとキーアの視点を入れています。 まぁ、読む人が誤解することはないだろうけど、来栖が誤解する過程と、キーアの視点を少し入れることで、キーアは瀬那を大切に想っているんだ、ということだけは伝わります。 此処で途中で他の視点を入れては面白くない。引っ張るだけ引っ張ってどかんと落とすから面白い、と個人的には想っています。 だから、目の前ですぐに別の視点に変わって違うんだよ〜とか解かったら面白みがないですよね。 小説書き始めて数年経ちますが、そういう風に考えられるようになったからこそ、本当にこれを読んで頷いていました。 まぁ、最近になって一人称のリハビリはしているのですけどね。直瀬那限定で(笑)直瀬那は一人称ばかりですね、直人の。 瀬那が何考えているか全く解からないもどかしい感じがいいと思うのですよ。ただ、段々瀬那は解かりやすくなってきてますが。 まぁ、そんな風に考えられるようになっただけ、成長したのかな、と。
あと、この話の最初の例に出ていた、某作家さんの某シリーズの二次創作サイトさん・・・えーっと、何か物凄く、心当たりがあるんですけど(笑) 「過激派のハイジャッカーを巡る物語」や「謎の連続爆破犯と主人公の対決」とかって・・・連続爆破犯のところで思わず「ん?」って思っちゃいましたよ。 それで思わずその心当たりのサイトさん行って確認したらハイジャックの話もあった・・・。確かに、素敵なお話書かれるサイトさんで、私もお気に入りですが。 まぁ、確証はないので、どこのサイトさんかは言えませんが、ジャンルはある程度予想がつくのでは(笑)私が嵌った推理小説で、うちのサイトには置いていないジャンルの二次創作サイトさんです。しかも私が好きなカップリング(笑)ま、リバもあるんですがね。 探してみればいつか行き着くかも・・・?(笑)此処かなぁと思っているだけであって、違うかも知れませんしね。 兎に角、そういう訳で此処でもにやにやしていたり。 本当に面白かったです。
攻略終わりました〜。一通りは。 何故かアフターワードが埋まりませんが・・・なんで!?桐原先生!?片瀬さん!?何でこの二人だけーーー!!! うーん、どうしたらいいんだ? 始からやり直した方がいいのかしらん・・・。 あ、ちなみに涼さん。可愛いです。天然です。そのくせ滅茶苦茶恥ずかしいです。 ・・・どうしましょう(笑)面白かったです。 最後にとっておいてよかった。 斎宮先生も結構好きでしたけど、やっぱり涼さんが一番です。 設楽くんは小姑モードのが好きですね。水季さんとか涼さんと主人公がくっついた後の設楽くんの反応が一番受けました。 いやー、楽しいですね。 涼さんが本当に設楽くんにモテモテですね。 というか、圭くんと会話する時は普通に爽やかなんですけど!!素敵です。でもわだかまりが・・・息が詰まりますね。 でも、最終的には仲直りの方向に向かってよかったです。 とりあえず、二人仲良く会話しているシーンがもっと欲しかったな〜。このゲームの本質は兄弟萌えにあるんだと思っているんですが(笑) 愁一と水季しかり、圭くんと涼さんしかり、好春くんと手塚さんしかり、桐原兄弟しかり。殆ど男兄弟なのが凄いと思います。 片瀬と設楽も兄弟みたいですよね、見ていると。 そんな感じで楽しかったです〜。後は細かいところ埋めていかないと〜v
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