| 2006年10月11日(水) |
今日が締め切り・・・かな? |
何がって、タカマの方の締め切りです。 今週末っぽいけど、早めのがいいよねー・・・。 一応二枚出来てる。出来れば今日三枚目描きあげて発送準備して明日送りたい・・・。 出来はあんまり突っ込まないでくださると嬉しいな・・・。
| 2006年10月10日(火) |
「はこぶね白書 2巻」 |
即効ゲットしてきましたー!! 左甫くんのために!! というか、この話自体が結構好きです。何だろう・・・何ていうかですね、一巻ゲットしまして、それで何度も読み直して、じわじわ「この話好きだー」と思った、何か不思議な話。 最初はほんわか御伽噺みたいな感じかと思ってたんですが、割と陰謀(?)みたいなことがありそう? 鍵は左甫くんと右甫くんが握ってそう。っていうか、あんまり仲良くなさそうですね、この二人。 私は断然左甫くんが好きですし、というか、偶然読んだ今月号のブレイドで左甫くんにしてやられたクチですからね!ていうか、守ってもらえるなんていいじゃないですか〜っ!!羨ましい・・・。(オイ)何かねー、あんま恋愛話とかにはいかないかなーと思ってたんですよ、フネちゃん。でも・・・左甫くんと何かいい感じ? 今後に期待ですね〜v 一体何があるのか、気になることがいっぱいですが・・・左甫くんのことは信じてますから!(オイ) 右甫くんは何か怖い雰囲気がひしひしとしますね。何だろー。 左甫くんなんかはみぃ子が大人しく撫でられるような奇特な人ですし(其処は問題?) とりあえず、左甫くんと右甫くんの区別は割りとつくようになったかも。黒猫の子と一緒に居るのはほぼ間違いなく右甫くんですね。あと口調も表情も全然違う。 そいや、左甫くんは忍者部か美術部かで迷ってたみたいですね。それで字が重なってたと・・・。忍者部に入ってたらどうなっていたのか、気になりますね・・・右甫くんとご対面・・・(笑) それはそれで見たかった気が・・・。 兎に角、今後が楽しみです。左甫くんが大好きです〜v
瀬那受けアンソロジー、原稿の方もオマケのポスカの方もとりあえず入稿が終わり、あとはオンリーを待つばかりです。 つーことで、多分これで無事オンリーで発行は出来るかと(笑) 後は当日ですね〜。 いや、私は一応もう一仕事残ってますけどね。 大したことじゃないし。 もう一週間切ったんですよね、オンリーまで。 あっという間だったなぁ、何か。 とりあえず、もう一息。 楽しみです、一週間後。 ちなみに、個人誌の方でまだまだ修羅場ってる方々がいます。頑張ってください〜〜。
まずは拍手にお返事。
>ささこさん まぁ、掲載がオンリーの後なら・・・ていうか、そんなにいいものじゃないですよー(オイ) 翔瀬那は楽しみにしております♪
で、映画、見に行きました。 実話が元になってるんですよね、これ・・・。 それにしても・・・・・・・・・どうしてこういう話ってフィクションでも何でもハッピーエンドにならないんでしょう。 何かねー、これ見たら無償にIZUMO零がやりたくなったですよ。 兄と妹のラブは見ていて切ないですが、血が繋がってないんだからハッピーエンドでも〜〜っ!! でもそこで見たくなるのが何故IZUMOじゃなくてIZUMO零なのか(笑)ま、そこはそれってことでv 茶化していいような話じゃないんですが・・・泣けるには泣けました。やっぱり人死にが関わってくると泣けちゃいますよ。 あ、でも船越さんには悪役やって欲しくなかった!何であっても!!船越さんはやっぱりね、ちょっと抜けてる探偵助手とか、叩き上げの刑事とか、そんな役がいいんです〜っ!!好きだからこそ〜、途中で予想はついてたんだけど!!だけど!!! 夢持ちすぎですかね・・・。 だってねー、船越さんもそうだし、橋爪さんもですよ・・・何だか嫌な役じゃないですか。私二人とも好きな訳ですよ。ミステリドラマとかで大好きな訳ですよ。 ・・・・・・問題は其処じゃないのかも知れないけど、他の人にやって欲しかったーーーっ!!! 他はみんないい人なんですけどね・・・。
とりあえず、今日は一日色んなトコでおめでとうと言ってます。 熱くなってますから〜vv お祝いの小説もアップしましたが・・・・・・えーと、ごめん、ごめんよ!でもネタがこれしかなかったんだ!!(汗) ということで・・・圭麻、ごめんね? これでもお祝いする気はあるんですよ! とりあえず、小説の内容に平謝り。 はにゃ〜んっ。
|