雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2005年08月17日(水) あるにはあるが(三十分)

 更新内容、あるにはあるけど面倒で更新しない不精管理人。
 週末にでもまとめてしようかなー。
 めんどくさがりな人間ですよ。あきっぽい牡羊座ですから。

 それでは拍手のお返事〜。
>こんばんわ。某サイトでの前世占い、瀬那でやってみたら「遊女、花魁」という結果でちょっと萌えました。
 某サイトというのが何処かはわかりませんが、そうですか、瀬那・・・・・・結局女性に落ち着くんだな!?
 ひょっとして以前妾だの女王様だのというお話をくれた方ですか?違う方にしてもまぁ・・・・・・私が喜ぶと思ってこんなこと(喜んでるし)
 うーん、私がどうすれば喜ぶかサイトに来て下さってる方にはひょっとしてバレバレですか?(笑)
 取り合えず、遊女に花魁・・・・・・やっぱ瀬那には一度女ものの着物をきて欲しいですね、ふふ・・・vv
 誰か描いてくんないかな(オイ)
 面白いお話ありがとうございますー♪



2005年08月16日(火) あうー・・・

 何かタイトルのない日常ですねぇ。
 でもまぁ、それもまたよし。
 とりあえず拍手にお返事。

>雪より白き花読みました。実は(何故か)途中からしか読めません。宜しければBNのある場所を教えて下さい
 ご、ごめんなさいっ!!!
 あれね、過去記録50件までしか表示できないので・・・あう〜。
 それまでのものもちゃんと残してありますっ。が、頑張って今週中にはまとめて小説部屋の方にアップしますので、お待ちください。
 本当に申し訳ないです〜っ。
 不精っぷりが出てて申し訳ない。消えないうちに今の分も残しとかないと不味いですね(苦笑)


 昨日は代理購入を頼んでいた夏コミ本が届いていました。
 いやなに・・・何で萌え度が低いんだろうと一瞬考えてしまいました。瀬那受け本結構あったのにー・・・。
 で、考えて、今はどうやらシリアスよりラブラブよりほのぼのよりギャグが欲しいらしいです。思い切り笑いたい。
 ので、一冊混じってたギャグ本に爆笑しておりました(オイ)
 そのほかオフィシャルグッズもいろいろ。
 とりあえずファナティカのドラマCD、繋がり方がものすごく微妙な気はするし、ギャグの割りに妙なテンションだしで、どうかなーと思うのですが・・・後で気づいた。
 初めて会話してるよ、ロドニーと霜波!!!うあー、こんなところで会話してくださるとは。そしてカーティスと霜波のむふふな会話にも萌えました。最後までいってくれてもいいのに(オイ)
 霜波が意外に出番多かった気がします。夜。
 変なキャラだと改めて思いました。
 最後にカルム。
 日本で本物の銃ぶっ放したら警察に捕まると思うんですけどね?時代背景はいつですか??
 うーん、突っ込みどころが多いですね。ファンに突っ込ませるのはギャグとしてどうよ??
 ギャグとは自分たちで突っ込めるところは徹底的に突っ込むものだと思うのですがー・・・。
 ま、いっか。



2005年08月15日(月) 何ていうかもう

 今日はまともな日記かけませんっ!(いつもまともじゃない気はするが)


 やっぱ来栖瀬那ファンはコメントが熱いですねー。
 それにしてもやっぱ相馬瀬那と同票になりそうで怖いわ(笑)



2005年08月14日(日) あー。なんかねー

 んでは、まずは拍手にお返事〜。

>「雪より白き花」ありがとうございます!と思って押したら素敵な紫苑×瀬那が!ありがとうございました。
 いえいえ〜。どうやら紫苑瀬那ファンの方のようですね(笑)
 雪より白き花、やっと書きたいところ書いた気がします。これから頑張っていくのでよろしくお願いします〜。


 10万ヒット企画、始まったばかりですが、早速差が見えてきた。
 ・・・櫂、一票も入ってないよぅ・・・好きなんだけどな、櫂も。
 とりあえず紫苑瀬那はやっぱり人気らしい。そうなのかー、やっぱそうなのかー・・・。
 そして相馬瀬那と来栖瀬那。
 相馬瀬那はやっぱり妙に人気があるらしいですね。来栖瀬那はコメントが熱い(笑)
 見ていて楽しいです。
 タカマの方には一票投じましたが、AFの方には票は入れませんので♪一番決めらんないし(笑)
 それにしても、一位が二組だったり、二位が二組だったりしたらどうしようか・・・。何か今から不安になってきたよ・・・。
 え?何?どっちも書けって?
 ・・・うわー・・・。
 まぁ、いっか(オイ)
 来て下さる方へサービスするのは当然ですからねー♪時間かかってもやりますよ。



2005年08月13日(土) 「蒲公英草紙」

 恩田陸の新刊です(といっても発売されたのは一月以上前・・・)
 読み終わりました。
 胸に切ない話ですね。
 古い時代のお話なのですが・・・明治初期と思われることを考えれば、IZUMO零とは時代背景が近いのでしょうか。
 と、ついつい考えてしまいましたよ。
 友情と、幼い恋と、深い想いと・・・いろんなものが入り混じっている気がしますが、何か、やっぱり恩田陸の書く話はすごいなぁと思わざるを得ません。
 あの妙にしんみりした感じを残すと言うか、後味の悪さが恩田陸だと思いました(笑)
 幾らなんでもおばあさんになってあれかよ・・・っ。戦後六十周年ならではの展開って感じです。
 いつも恩田陸に感じる展開事態の意外性はないのですが、読みやすさはやっぱり恩田陸らしいかな。あっという間に読めました。
 やっぱり、聡子が大人びていて凄いなぁ。恩田陸の作品ってこういう悟りきった感じの女の子がよく出てきますよね。なんと言うか、深いものを抱え込んでいる感じの女の子。
 やっぱり恩田さんは女の子が好きなんでしょうね(笑)
 泣きはしませんでしたが、一歩手前まではいきました。切なく苦い青春の1ページって感じですか。
 うーん、語りつくすのは不可能なのも恩田陸かな。
 今読むにはぴったりの話だったかも。明後日で終戦六十年ですね。



 10万ヒット企画開始しました。
 フォームを作ってアンケートをしようかとも考えたんですが、結局投票形式にしました。
 他のジャンル目当ての方には申し訳ないですが、これが精一杯です。
 投票、どしどししてやってください。


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