雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2005年06月18日(土) そういえば・・・

 昨日IZUMOの感想書いてない・・・っ!!
 忘れてました・・・。

 結構衝撃的だったんですよ?本当に。
 猛剛がどうした!ミナカタ剛がオフィシャルだと悟った今回でした・・・(オイ)
 いやもう、本当にね。猛も結構熱いんですよ。「剛を取り戻す!」と意気込んでいます。
 けれどもまぁ、そんなことよりもミナカタと剛の信頼関係のほうが熱かった!
 ミナカタと猛が戦うかも知れないという言葉にあまりいい顔をしない剛に、「優しいな、剛は(そこがいいんだけどv)」と言うミナカタ。何か一瞬、ミナカタの心の声を聞いた気がしました(思い込み)
 そして実際猛と対峙したミナカタは剛と約束したとおり、猛とは戦おうとしません。一方的に切りかかっている猛が、ものすごく悪役に見えた瞬間です。
 お前と戦ったら剛が悲しむんだ!とでも言いたげです。きっとそう。もう、ミナカタってば剛大好きなんだから!
 そして剛と猛の戦い。
 猛がスサノオの意思に支配され、剛が危うくなったところでミナカタ登場。「剛を殺すつもりか!親友なんだろ!!」と止めに入るミナカタ。剛は間に入るのを止めようとしますが、結局やられてしまうミナカタ・・・。
 そっからはもう、二人のラブシーンにしか見えません。
 ・・・もう、何かこう・・・ミナカタは最初から最後まで剛一筋。剛以外見えていないって感じです。
 ・・・うんもういいよ。剛、ミナカタにしとけ!猛なんてもういいさ。
 ・・・君の運命の相手は誰がなんと言おうとミナカタだよ!
 そう言いたくなった今回でした。
 次は最終回ですねぇ・・・。


 ちなみに来月のトップ。
 翔杏里になりました。
 杏里初描きだけど結構楽しかったです。ラブラブ翔杏里〜♪



2005年06月17日(金) さてと・・・

 明日は来月のトップ描かないとな・・・。
 と言いつつまだ杏里翔にするか瀬那翔にするか決めてないんだけども。
 ・・・ああ・・・どうしようか・・・翔描いてから決めるか?
 何かいろいろ差し迫っててどうしようかと思ってしまいます。
 ・・・ああ、キャラ紹介、カップリング感想もアップしないといけないしー、圭麻ファンクラブも新しい会員様の更新をしないといけないしー・・・。
 更新内容はいっぱいあるのですねぇ・・・。



2005年06月16日(木) なんかもう・・・

 残影発売まであと二週間なんだと思うと、妙に焦っています。なんでしょう、この焦り・・・。
 大体、実はまだドリパいけるか解かってないって言うのもあるんだけども・・・たぶん休める・・・うん。
 あ、そうそう、昨日の語りは流しちゃってくださいね?何か後で考えても話が纏まっていないんで(笑)
 頭の中で考えている時の方が文章が纏まっている気がするのは何故でしょうか・・・。


 更新内容、結構あるんですよね・・・。
 取り敢えず明日はたまった頂き物を一気にアップしたいと・・・本当にもう、行動力の低いやつで申し訳ないです。アップいたしましたらまたご連絡いたしますーっ!!
 取り敢えず今は・・・・・・20日の雑誌だなぁ・・・ピアスとびーろぐに加えてIZUMO零の特集が組まれていると言うPUSHも確認したいところ・・・兄×妹があればいいんだけども・・・。
 なかったら買わないし、あったら買うし・・・さてどうしよう。



2005年06月15日(水) 頭の中は・・・

 常に瀬那三昧。
 今日もろくでもないことばっかり頭の中で考えておりました。
 頭の中で文章組み立てるの好きですねぇ・・・家に帰ると忘れてるんだけど(笑)
 今日はやっぱり瀬那関連でつらつらと・・・。


 とっととAFのプレイ感想などもアップしたい。つーか四月ごろに残影発売までにキャラ紹介とかカップリング感想とかアップしないとー・・・などと言いつつ、残影発売延期をいいことにこっちもずるずる引き延ばしていたりしていまして(笑)
 ・・・さり気なくカップリング感想修了。キャラ紹介はメイン六人のみ修了・・・アップしても問題ないとこまでいきました。
 でも凪や直人も一応書いておきたいか・・・。ランとかレイヤードはまぁ・・・その時次第。
 あくまでも瀬那に愛が偏ったものでしかありませんが。
 ・・・大体、カップリング感想は主従の悪口ばっかり印象に残ってるわ・・・一番長く書いたのも主従な気がする。ある意味瀬那受けよりも強い情熱でもって接している気がします・・・悪い方向にだけど。
 そしてその後するとしたらやっぱりドラマCDの感想を。
 瀬那翔ドラマCDはもう、当然のように突っ込みどころ満載で。大体、どうしてあれで瀬那翔なんだと思った人は結構居ると思うしね。
 そして次に考えたのが主従・・・。前半は萌えたんだよ。前半は・・・恋愛にならなきゃいいのになぁ、この二人・・・。中盤過ぎた辺りから紫苑の悪口ばっかり叫ぶことになりそう。そして最早後半は・・・まともに聞いちゃ居ないよな・・・どっちみち紫苑の悪口になりそう・・・。
 そして萌えた前半・・・来栖が可愛いんだまた。本当に平和でほのぼのして・・・一生このまま親子やってりゃいいものを・・・と怨念染みた思いもありましたが・・・まぁこの際それはおいといて。
 こうして二人が平和な時間を過ごしている間に、瀬那は思いっきり苦労して生きているんだなーと、ふと思う。
 ドラマCDを聴いたときにも思ったんですけどね・・・こんなに二人が平和に暮らしているのに瀬那は一人で苦労して生きていて・・・しかも二人とも、瀬那の存在すら知らないのよね・・・・・・。
 そう思ったらものすごく切なくなりました。この時点では誰も瀬那のこと知らないんですよ。人間界で必死に生きて双子を見守っているなんてこと、当の本人たちも知りようがなければ、主従二人だって知らない・・・。
 一歩間違えばそれこそ誰にも知られず、誰にも悲しんでもらえずに逝ってしまうことになったんだなぁと思うとね・・・。きっと瀬那の十代の青春はそんなものだった気がします・・・いつ死んでもおかしくない・・・みたいなね。
 その状況で本当によく生きてこれたものですよね。誰も自分のことなんて知らなくて・・・知ってたとしてもきっと黒い翼とかそんなんで、きっと今此処で死んでも誰も悲しまないだろうと思ったら・・・それだけで死にたくなるんじゃないかなぁと・・・。哀れみはしても本気で悲しんで涙を流してくれる人って、誰も居ないんだろうなぁと。
 だって、誰も瀬那のこと知らないんですから。
 悲しんでくれる人が居ないってことは、瀬那を繋ぎとめておくものもないってことですよね・・・いつ死んでも誰も気づかないのなら、いつ死んでも構わないってこと・・・。
 そう考えると、真理さんの約束と、いつも一緒にいるピピという存在がなければ、本当に瀬那が生き延びてこられたかどうか怪しいですよねぇ・・・。
 真理さんとの約束は生きる目的になって、ピピといういつも瀬那を見て、傍に居てくれる存在が、孤独を癒していてくれたのでしょうねぇ・・・。
 ピピという存在の必要性ってずっと考えていたんですけど、そう考えると、ピピが居てくれて良かったなぁと思う。居なきゃそれこそ、瀬那は孤独ですから・・・。
 と・・・らちもないことを考えていたのでした。



2005年06月14日(火) くたびれ中・・・

 BM移転のために某HPスペースに登録を申し出ていたのですが・・・。もっかいやりなおせってことですか・・・(がっくし)
 同じ文章は二度と書けないと思います。
 もう一回最初から文章考え直さないとなぁ・・・ていうか・・・・・・今すぐやってもまた同じ目に会いそうで怖いと思うのは私だけでしょうか・・・。
 まぁ、やるしかないのか。


 げふ・・・っ


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