| 2005年06月01日(水) |
よくよく考えてみると・・・ |
頭の中はえろ塗れな相馬瀬那なのに・・・実際書いてみるとキス一つしやがらねぇのは何故でしょうか。 フリーもそうだし、拍手のもそうだし・・・。 相馬さん、結構手が早そうだと思うのに、何故か・・・本当に何故か・・・キス一ついたしません・・・。 不思議・・・。 まぁ、今の状態でこれ以上書くにも書けないですが。 取り敢えず、雑誌待ち。 本当は発売待ち。 うにゃーーーーーっ!!!!! 相馬瀬那、早く拝みたい。
実際来栖瀬那と翔瀬那ももっと見たい。
タイトルがないからって適当に呻き声ばっか上げている気がしますねぇ・・・。 だってー、頭の中は常に瀬那受けえろですから。 他に何もないし。 日常ってこんなものよねぇ・・・。 ああ、でも最近はトルーパーも結構。当麻モテモテが一番いい。 また見たくなったなぁ。でも見れないわ・・・。
欲しいゲームは多々あれど、AF出るまでは我慢の子。 絶対服従命令とか気になりますし。他にも気になるのいろいろありますが。・・・ていうか、ラブレボはやりたい。何かすっごい面白そう。 乙女ゲーも好きだなぁ・・・俺。 BLゲーもエロゲもいけますが。 何でもありじゃん。 取り敢えず可愛い子が出てればそれでよし。
| 2005年05月30日(月) |
「θは遊んでくれたよ」 |
いやいや、相変わらず海月くんがいい味出していました。 あと、犀川先生と萌絵ちゃんの痴話げんかが楽しかったです(笑)ああ、相変わらずだなぁ、この二人。でもさり気なくラブラブな感じで嬉しいです。 でも、それにしても、まだ出てきますか、四季博士。 お願いだからもう出ないで〜。彼女、マジ苦手だから。本当に。 ・・・最初は萌絵ちゃんにとって邪魔だからかと思ってましたが、違うわ、私個人としてあの人苦手。 つーか、怖い。言っていることが解かるだけに怖い。 ・・・やっぱやだよ、全部コンピュータで制御されるのは。あの人一人の存在だけでああも世界が動くのは。 でも、あの人人気あるんだよね・・・。 ・・・あの人嫌いって人、他に居るかな。
のほーんとしております。 小説読んで、小説書いて。ああ、幸せですねぇ・・・。 これで残影がとっとと出てくれれば幸せ絶頂でしょう。
そういえば、何故に最近またトルーパーと騒ぎ始めたかと言うと、あれです、相馬さん。 相馬さんを瀬那が何て呼ぶかって考えていてですね、「相馬さん」でも「真伍さん」でもいいのですが、逆に愛称的に「シン」って呼ぶのもいいなぁと思いまして。 瀬那から進んでそう呼ぶことはないかもしれませんが、周りが皆そう呼んでるから・・・とかっていって「シン」って呼んでたら萌えるなぁと。 んで、シンといえばトルーパーの伸ちゃん思い出しまして。・・・ああ、何か脳内でいろんな「シン」って名前のキャラが続々と(笑) 取り敢えず、私の中でシンって名前のキャラは攻めが多いよう・・・。 真伍さんはまた違うでしょうが(笑)
まず拍手にお返事。 >相馬×瀬那に萌えてしまいました!頑張って下さい、応援してます〜^^ 有難うございます。相馬瀬那に萌えていただけましたか。嬉しいですv 相馬さん意地悪かったり大人の余裕を見せつけたりでも何だかんだで瀬那を可愛がっているのがいいです。 理想ですけど(笑) まだ何も決まっていないからこそ、出来ることでしょうか。
読み終わりました。 ・・・・・・恩田陸の感性というものが解かります。 似ているようで似ていないなぁ・・・。 転校、引越しを繰り返す人の気持ちなど解かるはずもないのですが。でも、それを聞くと何だか某助教授を思い出してしまうのは何故でしょう・・・(苦笑) まぁ、それはさておき。 恩田陸の話が、私は好きです。 何故かっていうと、さらっとストーリーに入れるから。あっという間に夢中になって読み終わる快感といいますか。そして妙に感慨ぶかく残る読後感。 そしてその作品の多くは、一週間後には詳しい内容忘れてます(オイ) あれです、ね、美味しくて、後味のすっきりした飲み物みたいな感じ?妙にべたついたりして残らないですぅっと流して、「あれ?いつ飲んだんだっけ?」みたいな感じの。 実際、昔読んだ小説を今読んで面白いかと思えるかどうかなんて、解かりません。取り敢えず、夜のピクニックはもう一回読み返すべきか? いや、今は「θは遊んでくれたよ」を読んでいますけども。やっぱ海月くんのキャラは好きだわ。 まぁ、それは置いといて。 その後にもう一冊世見逃していた恩田陸の本がありますし。 ・・・でも、後に読む本があるっていうのは、何か妙に幸せだったり・・・。まぁ、AF残影が発売されるまでに読み終わりますけどね?(笑) ていうか、発売されたらそればっか確実ですから。 まぁ、また関係ない話に移動して・・・。 取り敢えず、恩田陸という人間がどいういう人間なのかよく解かりました。 私の人生の至福のときはベッドで寝転びながら本を読み、お菓子を食べている時です。ていうか、本を読むと食べ物を食べたくなるのは何故だろうなぁ・・・。
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