| 2005年04月22日(金) |
IZUMO〜猛き剣の戦記〜 |
はい、今日も今日とて起き出してみてました。 さり気なく猛×明日香に萌えたのは秘密ですv 猛〜、剛がミナカタに取られるよー?(笑)と思ったのは私だけでしょうか。そして剛を庇って死んだ悪霊との間に微かな愛が見えましたv ていうかさー、人を殺すのはやっぱり相応の覚悟っていうか、そういうものがいりますよ。兎に角やれってミナカタも冷たいなぁ。まぁ、そういう風に育てられていたのでしょうが、人間を切ったことにたいする恐怖を拭い去ったのは自分を庇って逝った悪霊の死。 ・・・こういうことがあったら悪霊側にいくのも何か解かりますよ。 ああ、それにしても今後どうなるのかなぁ。
それにしても、今日ふと思いました。 ・・・・・・瀬那は、私の中で一線を越えたなぁと。 なんと言いますか、圭麻と同じぐらいの愛を感じるようになったと言いますか。 ・・・ていうかですねー、私、熱しやすく冷めやすいんですよ。たしかどっかでも琥珀の瞳出るまで瀬那を好きで居続けられるかどうか妖しいとかほざいてましたよ。 それがもう、これはもう暫く冷めそうにないなぁと実感しています。少なくとも琥珀をやり終えるまではな。 それでですね、こういう熱を持った状態で一年持ったキャラって、圭麻以外では瀬那が初めてなんですよね。 基準でいうと、創作をするだけの意欲があり、それこそ四六時中妄想に耽っているようなキャラ。 マジで一年持ったのは快挙です。 私の場合、本当に熱を持っているときはこれ以上ないぐらい熱くてがーっと其処に突っ走っていくのですが、ふ、とある瞬間にしゅーっと熱が抜けていってしまうんですよね。その状態が今までで一番長続きしたのは劉鳳だと思う。9ヶ月ぐらい?・・・ある瞬間にふっと書けなくなりましたけど。 でも、それは別に嫌いになったとか、好きじゃなくなったとか、そういう訳じゃないんです。好きなのは変わらずに好きなんです。兎に角、熱がなくなったとしか言い様がないです。 例えていうなら、恋が冷めた瞬間、というものでしょうか。そう、そうやって冷めてしまったのは恋に類似したものだと思うんです。 瀬那に関しては愛に昇華されたかな、って感じですか。 別に一年もったから、というだけが理由じゃないです。圭麻を知って、圭麻を好きになってからずっと続けてきた誕生日の創作。 ・・・瀬那のおかげで書けなくなったんですから。今まで、その時々どんなキャラに嵌っていても、お誕生日小説を書けなくなったことはなかったんですよ。でも、昨年は知っての通りボロボロとしか言いようがなかったです。これも全部瀬那のおかげv(オイ) でも、別に圭麻への愛が冷めたとかいうんじゃないんです。瀬那への愛で、圭麻への想いを創作に変える余裕がなくなったというか・・・。圭麻への愛の形が変わったと言いますか。 なんと言うのかなぁ、圭麻への気持ちはもう、自分の一部になったんですよ。あって当たり前、ないほうがおかしい、それがなかったらもう、私は私じゃない、そんな感じです。 それまでの、圭麻への愛の形を瀬那が引き継いだと言うか・・・。 でも、根本的な部分で圭麻への愛と瀬那への愛は違います。圭麻に関しては、圭麻の魅力を表現するために他のキャラと絡ませることには戸惑いはないのですが、一線を越えた表現をすることに、どうしようもなく抵抗を感じるんですね。 隆臣×圭麻が好きと言いながら、結局のところ、私は圭麻を私だけのものにしたかったんだと思います。今でも、圭麻の何処が好きとかいえません。あえて言うなら全部好きなんです。無条件に圭麻だからこそ好きなんです。そういう形だからこそ、自分だけのものにしたかったんだと思います。 その点、瀬那は違います。顔が好き、声が好き、足が綺麗なのもいいし、設定も全部好き。今まで私が好きになったものの傾向全てを重ね合わせた理想像というべきもの。 理由なく好きなのではなくて、理由があって、その私が好きになる理由にいろんな面で、今までの中で一番多く当てはまっているキャラクターだった、というのがいいのでしょうか。 つまり、そういう点で、瀬那より好きなキャラが現れる可能性は大です。でも、それはかなり珍しいことだとは思いますが。 兎も角も、圭麻への愛の形を変えて、どうしようもなく瀬那中心の生活をして、私の生きる活力になってくれている瀬那に対する想いは恋ではなく愛なのだろうなぁと思いますよ。 今までいろんなキャラにその場の乗りで愛してるとか言ってましたが、私が本気で愛していると言えるのは圭麻と瀬那だけだと思います。 まぁ、つまりそういうことです。 これだけの熱を持ち続けられることが、もうその証拠かなぁと。 ・・・ちなみに、愛だの恋だの言ってますが、気持ちの上の重さの比重による仮定と思ってください。 あ、でも愛しているのは本当ですよv 二次元のキャラばっか好きになってるからお宅って言われるんですけどねー・・・。だって、好きな芸能人は居るけどさー、現実世界にそんないい男なんていないですから。 ・・・つーかねー、理想が高くなったのは、親戚連中がカッコ良すぎたせいだと思うの。あの人たち基準だからさー、アレ以上カッコよくないとダメなのよー・・・。 ・・・まぁ、そういうことですね。 何だかんだで、もう暫く瀬那に対する熱は続きそうです。
・・・タイトル考えんのめんどくさい(オイ) えーっと、えーっと。 最近マジで仕事が忙しいんですけど! ていうか定時で帰らせてよ!! ・・・あうー・・・。
妄想、日々妄想。 それは相変わらずですが。
不機嫌になったらいいのかご機嫌になったらいいのか微妙なところです。 うあー・・・。
突き刺さるものがいろいろと・・・。 まぁいいか。 ふふ・・・・・・明日が楽しみだなぁ。雑誌かー、そうか、雑誌かー・・・。 ・・・・・・・・・いい情報、あるといいな・・・。(期待半分警戒半分) 流石にえろはないだろうけど、来栖瀬那とか相馬瀬那とか翔瀬那とかで新情報求むー。
帰るのが遅くなって何も出来ません。 ・・・小説書けねぇ・・・。 くそぅ・・・いや、まぁねぇ、萌えはオフィシャルさんが提供してくださってますけども。
んでは、拍手にお返事。 >お誕生日おめでとうございますvv ありがとうございますvv うちの親なんて私が言わなきゃ覚えてないです、私の誕生日。 誰も祝ってくれないので嬉しいですー、ありがとうございますvv
・・・そうして諾々と過ぎた誕生日。 何もいいことはなかったなぁ・・・。
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