・・・来月のトップ、描き終わるまで眠れねぇ・・・(泣)
・・・やっぱ更生は無理ですかー(泣) いいやつだっただけにかなりショックですー。マジで途中で泣いてましたー・・・。 予告でちょっと展開が解かっていただけに余計にショックですよぅ。 頑張って耐えて欲しかったなぁと思います。でもドラッグってやめても後まで残るらしいですから、それもまた辛いなぁ。 まぁ、それは別として、浮かれている麻衣子は可愛かった。うん。本当にしゅうが好きなんだなぁ、麻衣子。 君は可愛いよ。 いい友達に囲まれてるんだから、頑張れよー、しゅう。
| 2005年02月24日(木) |
First/Live |
乙女ゲーです。 しおんちゃんが主役のお話です。 いやー、気になっていたのですが、序盤からものすごい衝撃でした。しおんちゃんの親友があけみって言う名前の子で・・・ありていに言えば、私にしてみれば不細工・・・(汗) しおんちゃんの親友は里緒じゃないとーーーーっ!!!しかも空が彼氏・・・美味しい役なのに、空って・・・空って・・・・・・面食いじゃないのは偉いと思う、うん(オイ)でも空の彼女はもっと美人がいいよぅ・・・。 んで、攻略した順ですが、平太→カイル→冬弥→音先生→要です。 平太は私年下シュミじゃないんで、最初っから興味なかったというか、なんと言いますか・・・。なので最初に終わらせたのですがねー・・・。 可愛いですよ、うん。私のシュミじゃないですけど。 んで、カイル。紳士的でカッコいい男の子です。ちょっと無邪気で悪戯好きのところも魅力的です。素敵ですねー。 ああいうことをさらっとできる男の子って素敵ですよ。 そして冬弥。ああいうさり気ない優しさがカッコいいのかも知れません。つーか、メインヒーローがお楽しみ三番目って・・・。いいんです、だって本命のが素敵だし(オイ)子猫がいい味出してますね。 そこがまた可愛いですが。 音先生は兎も角気になる人でしたよ。カッコいいし、なんつーかもう、ぬぼーっとしてて、天然で、放っておけないというか・・・。かなりシリアスな展開の筈なのに、あのぬぼーっとした性格の所為で全部がすり代わってしまいました。 すげぇよ、音先生。 教師×生徒ってのはノーマルカプでの好きなシチュエーションの一つではありますが、その場合に問題になる筈の問題を音先生が全く気にしていないことによってさらっとスルーされていっているのがまた・・・先生、豪快な上に素敵過ぎます。大人の包容力という部分もあるのですが、何よりもそのぬぼーっとした性格が人を癒すのだと。 またそれも素敵ということで。 結構これがまた、素敵な人でした。 んで、大本命、生徒会長、要。 ええ、眼鏡好きですから。黒髪好きですから。 設定に関しても一番シリアスだったかな。泣いている会長も素敵でした。つーかもう、会長シナリオに入る前に、本編で出ている部分を見ていて思ったこと。「会長・・・受けくさ・・・・・・」冬弥と喧嘩しているところもさることながら、カイルと平太にひん剥かれてジュリエットの衣装着せられて、それがまたすげー似合っていたり(笑) ・・・受けくさすぎるよ、会長・・・。 えーっと、攻めは冬弥かカイルのどっちかで。どっちでもいいけどどっちも素敵な感じで・・・。 って、こんな話をしている場合じゃないですね(笑) お父さんとの確執とか、もっと掘り込めばもっと凄いことになったのでしょうが、あの話のボリュームだと、あれが精一杯かな、とも。大体、会長はクールなんじゃなくてただの天然だと思いました。 会長ルートを歩み始めて二日目の日の時にそう思いました。この人は天然だと、ただの天然だと!! 兎も角も、会長は可愛いですね。いい子いい子してあげたい、母性本能をくすぐるタイプです。だって、キスシーンもやたらとしおんが積極的だったんですよ、二回目・・・(笑)このカップリングは間違いなくしおんが押せ押せでやっていくんでしょうねー(笑) いやー、後半四人は今日一気にやりましたが、面白かったです。 んだば。
今日、夢を見ました。 つーかもう・・・あんまりにも夢の中で走り回ったので、目が覚めた途端、動悸、息切れが・・・更年期障害でしょうか(明らかに違う) 心臓がドキドキバクバク大変でしたよ、目が覚めた後、かーなーり、がっくりしてました。 んで、どんな夢だったかっていうと、何やら蔵の中でいけないものを見てしまった少年三人と少女一人が居たんですね。それがなんだったのかはさっぱり思い出せませんが。んで、私は少年の中の一人でして・・・。そーだよ、男になってたんだよ。 んで、蔵から先走って出た少年一人が銃で撃ち殺されてしまいまして。そっからはもう、兎も角逃亡逃亡で。走って逃げる逃げる逃げる。途中でもう一人の少年と逸れ、兎も角女の子だけは助けようと必死。その女の子のことが好きだったらしいです。 そんでね、私たちを追いかけてきているのが、ヒューマノイドなのですよ。それが当たり前に横行する世界ってなんだって気もしますが、兎も角ヒューマノイドなのです。 んで、街中に逃げ込んで、ヒューマノイドを売っている店に駆け込んでこっちもヒューマノイドを買うのです。でもお金なんてないから、必死で働いて絶対返すからっ!!と、兎も角も一番高いヒューマノイドを売ってもらうのでした。 青年型のヒューマノイドで、かなりのいい男です。冷静で優しく頭脳明晰、当然運動神経も抜群です。なんてったって、最高価格ですから(オイ) んで、そのヒューマノイドをつれて更に逃亡。その間、絶えず走り捲くりです。 そして、どうやら海の近くに出たようで、その近辺にはたくさんの人が居ました。けれど、そこから先に進むには何やら検問が出来ているようで、一人ずつ順番に身柄の確認をされているようです。そんなところまで行ったら一発でひっかかる。けれど此処でぐずぐずしてても追手に捕まる。どうしたものかと辺りを見回して、海沿いの崖の下に何やら小道があるようで。人波に乗りながら、その崖が低くなっているところで飛び降りて先に進みます。当然追手も来ていますが・・・。 その先には何やら洞窟が。ヒューマノイドと少女を連れて、兎も角中へ。すると何やら後ろから何かが近づいてくる音が。後ろを振り返ってみると・・・・・・巨大なかえるが・・・ぴょんぴょん飛びながら近づいてきます。 こっちとしてはなみだ目になりそうなもんですよもう・・・。どうしようかパニクってると、ヒューマノイドのお兄さんがにっこり笑って「大丈夫」と言ってくれます。それだけで何やら安心してしまったり。 んでそのうちにかえるはぴょこぴょこ跳びながら私たちを追い越していきます。何となくそのかえるの後を追いかけると・・・どうやら何階建てかの家のようになっているみたいなのです。 けれど追手のことを考えるとのんびりもしていられません。かえるは何やら私たちを案内しているようで、必死に後を追いかけていきます。階段をさっさと上っていくかえるに走ってついていくと、もう、兎も角そこら辺は訳がわかりません。先へ行けと促され、椅子に座らされます。其処に座ると何やら映し出される映像。そして後ろから来る追手は・・・何故か手出しも出来ぬまま、その下に流れる濁流へと落ちて流れて行ってしまうのでした・・・。 そして場面が変わり・・・何故か死んでしまった少年やはぐれてしまった少年がおりまして、逸れしまった方の少年が、「おじいちゃんが死んだらしい」と告げてきます。 何やら洞窟の中の家はお祖父ちゃんが創造したものらしく、お祖父ちゃんが死んでしまうと消えてしまう類のようで、そんで一緒に来たヒューマノイドは其処に住んでいるようで、兎も角も、その洞窟の家が崩れる前に助けに行かないと、とまた走り出します。 洞窟に入ると、もう少し崩れかけているようで。兎も角も中に居る人に声をかけようとして・・・何故か中にピカチューがいることを思い出します。・・・ていうか何故いるのか解かりません。夢の中だから違和感ないから。兎も角もピカチューの名前を呼び、返事が聞こえたことで無事だと悟り、兎も角もその声のするほうに走っていきます。 んで、ピカチューにそのヒューマノイドが何処にいるか尋ねると、最上階・・・五階にいるようなのでした。 んでまた崩れる前に何とかと、只管走って階段を上るわけです。走って走って・・・何階まで上ったか解からないぐらい走って上って、兎も角もヒューマノイドを見つけて、まだ何とか時間がありそうだったので、大事なものを何か持って出ようと奥の部屋をみるとPS2。これを持って出ようとしたところで・・・。 ・・・・・・目覚ましが鳴って目が覚めました。 激しい夢でした。 ・・・・・・走り回ったのだけは確かなので、本当にものすごく心臓がバクバク言ってました。 でもまぁ、ヒューマノイドのお兄さん、カッコよかったからいいや。何か途中でヒューマノイドのお兄さんに惚れてた気がしますよ、私(笑) あはははー(笑) 本当にものすごい夢でした…。
| 2005年02月22日(火) |
小説「シエスタ〜すすき野原の夢物語〜」 |
・・・トリスタン×デライラ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!(絶叫) やっぱいいです、この二人がいいです。辛辣なやりとりもまたいい味を出しております。 やっぱりこの作品の中でトリデラが一番好きなカップリングです(萌) ええ、何はともあれ、トリスタンはデライラ以外見ちゃだめなんですよ、デライラもトリスタン以外見ちゃだめなのですっ!!たとえデライラが里緒でなかったとしても!! 草薙先輩もいい味出してましたけどね〜〜〜vvv ・・・ていうか、本当にメインの二人に対する感想がないですね・・・。いや、とても素敵だったんだと想うんですが、サーシャ×スージー、ジャック×パティファンにしてみれば結構辛いものがあるんじゃ・・・(笑) 私は別に何がどうでもいいんですけどね。トリデラさえ纏まっているならそれで。つーか、それだけのために買ったんだけどね。(どきっぱり) 高かったけどさ。 これはもう、トリデラ好きと涼兄好きのためのお話だと思いました。トリデラ好きとしては満腹です。 ふふーvv
そして、仕事中に今日の日付を書いていて思い出しました。 立川先生、誕生日おめでとうございますっ!!うっかり忘れそうになった私をおゆるしください・・・。 ていうか、颯太の誕生日は忘れてたよ・・・ごめん。
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