なーんて言うほどのものでもありませんが、昨日もやったAFPS2版について。 クリスが出てきたのでクリスも使って只管セナに通います。ていうか、クリスでイベントがいっぱいでしたv やっぱりちょっと台詞も変わってたりして。 あ、そうそう追加イベントの「レポートの提出期限」がなかなか楽しかったです。何でこう、わざわざ瀬那は紫苑のことを言うかなぁと考えてしまいますよ。クリスに惚れてることを前提に考えると、ちょっと痛くないですか。 あ、まぁそれとは別に!! こんな台詞あったっけ?と思うのがありまして。 ピピのことを綺麗な青色だというクリス。 「この色、似てるな・・・」 「何にですか?」 「あんたの瞳の色」 ちょっと違うかも知れませんがこんな感じの会話。 ツボりました!!!クリスがセナを口説いているようにしか聞こえません!!もう、その瞬間に、クリスが瀬那を口説いてる!!つーか、瀬那に負けないくらいお前も気障だーーーーーっ!!!!!(爆笑) 瞳の色って色って!!何かちょっと誰かに言って欲しかった言葉をさらっと言ってくれました!!瀬那の青い目っていいよね!!と只管クリスに同意を求めたく・・・っ!!! ・・・PC版でこの会話ってありましたっけ?なかったような気がするんですけどねー。とりあえず、PS2版、買ってよかったです。楽しかったです。 あ、あと一応クリスの第一段階も見ました。 やっぱり微妙に台詞の変更がありました。それにしてもさー、クリスって真面目な時と葬でない時の声がどうしてこんなに違うのか。妙に可愛かったり、カッコよかったり甘かったり。 面白い声優さんです。(笑) あー、あと、クリスと紫苑が寮監室に言った時の会話。これはPCでもあったんですが、あの紫苑が「水落先生・・・セナ」って言い換えるところ。 クリスが疑問を返すんですが、ついつい私は「実は俺たち付き合ってるんだ」って宣言でもするんじゃないかと(有り得ないから) なぁんか、妙に親しげな感じが篭って、子供に新しい母親を紹介する父親のような感じが(違うって) ていうか、こういう馬鹿なことを考えてしまう辺り、私どうなんだろうな。でも、ある意味セナってお母さんが似合いそう。お母さんっていうのが似合うの、セナと櫂と杏里だと思うのですよね。あ、そうか、言葉づかいが「私」とか「僕」だからそう感じるのかな。「俺」って言ってる母親はちょっと嫌だと思うので(笑) 受け攻めの基準は其処にも反映されてるのでしょうか?でもなー、私「俺」って言ってる人の受け好きな筈なんだけどなー。何でだろう・・・。 まぁ、細かいことは気にするな。(突然御崎先生化)
ところで、ヤフオクに熱狂的なセナファンが居る!!しかも複数。アホなーーーーっ!!!! 何か、これから争いの予感です。でも出来るだけ控えます(苦笑) だってなぁ、誕生日本に3万出すだけでえれーよ。私はコピーで手を打ちました(馬鹿) いいもん、ドラマCD全部買ってまとめて見るもん。 絶対居るよね、セナファン。ちょっとお友達になりた・・・(オイオイ)
まだ読んでいます。 面白い話ではあるけど、ちょっとしたホラーですね。 でも烏山さん結構好きなのでいいです。 段々と展開が進んできて面白くなってきました。 恩田さんらしい作品ですねー、やっぱり。
AFPS2版やってます。 追加されたシナリオについつい「PC版の説明不足を補充しているのでは・・・」と考えてしまいましたよ。だってだって、補充してあるのって、水落先生が寮監だっていうのと、クリスが若く見えるってことと、ジェムの説明・・・。 いやまぁ、新しい瀬那が見れて嬉しかったですけどねぇ(笑) あ、あと「水落先生は優しい人」見れましたー。杏里の方で行く気はなかったので、只管翔でセナに通いまくっていたら出てきました(笑) 「水落先生って優しいよね。小鳥が懐いてるし、怒鳴ったりしないし」って感じのことを言っていたのですが、水落先生は「臆病なだけ」と返すのです。 な、何気にツボな会話です。か、可愛い(オイコラ) あ、あとPS2版、随分遅いと聞いたのですが、思っていたよりは・・・だったので結構平気。スキップであのトロさはでもちょっと嫌かな?コントローラー押し続けてないとだめだし。 でも、RPGパートでの速さは感動的でした!!はやーい、はやーいvvvってやってましたから。いやもう、あのトロさの所為で今までどれほど苦労したことか!!これなら戦闘もあまり苦にならない気がします。 でも、ちょっと画面の移動が激しくて目が疲れますね、戦闘時。あ、でも必殺技を言うのは良かったです。翔で試してみてつい、「水落先生のも早くみたーいv」と思いました。 結局私は瀬那基準です。
圭麻の誕生日まであと一ヶ月近くなりました。 ヤバいです。ネタないです。頭の中はAF一色です(馬鹿)タカマ読み直して萌えを補充しましょうかしら。あ、でも今恩田陸読んでるからなぁ・・・。 そろそろ年二回やるのもネタがつきてきたような?つーか、毎回二本も書いているからネタが尽きるのか。 あーでもなぁ、やっぱり私の原点である圭麻のお祝いはしなければいけない気がするのですよねー。あ、てーか、泰造の誕生日?そろそろ。7日はどっちだっけ(憶えてねーのか) 近すぎてどっちがどっちか憶えておりません。 中つ国の颯太と那智、タカマの隆臣、結姫ちゃんの誕生日は覚えてるんですけどねー。あ、颯太はどっちも憶えてます。だって、立川先生の誕生日と一日違いだしね。 圭麻は忘れたくても忘れられません。つーか、忘れる気ないし。今作ってるパンの中に入っているクリームの賞味期限が、6月12日なんですけど、一瞬「何処かで見た数字の羅列・・・」と悩んだ直後、「圭麻の誕生日じゃねぇか!!」と相成りまして。すぐに気づかなかったのは不覚。 最近十月七日ばっかり意識してたのでついねー。 まぁ、そろそろ製作に取り掛からねばと考えてはいます。
では、いつもの如く、いつものように。
■デカ ボスカッコいい!!カッコよすぎる!!! ・・・ボス×スワン最高!!!!!お姫様抱っこ最高!!!! ラブラブでした。お子様が見ていいものじゃありません、あのラブラブっぷりは!!!つーかもう、一つ一つがカッコよくて。 あとの五人はどーでもよく、ボスのカッコよさにくらくらしてました。あのスーツいいよ!!最高!!デカマスター!!!! また出てください。 地獄の番犬!!最高。ああ、本当にカッコよかったです。 台詞も一つ一つ気障で最高!!その気障さも似合ってカッコよかったし、武器剣だし!!必殺技も超凄かったし!!! ボス、惚れました!!一生ついていきます!デカレンジャー五人がボスを慕うの、解かる気がします。マジカッコいい。 ・・・本当にまた出てください。デカマスター。 あー、ボス×スワンは固定でお願いします(笑)
■剣 こっちはレンゲルに惚れ。 いいなぁ、レンゲル。カッコいい。でもやっぱり剣崎くんは主役っぽくなくて、他のコタ、橘、始の繋ぎ役みたいな。あ、だから主役なのか(笑) メインっぽい感じがするのは橘さんと始ちゃんだと思います。今回も始×天音に萌えでした。ああかわいいなぁ。 それにしても、剣崎くん、抱きしめて眠るのはどうかと思うよ(笑)ていうか、まだ橘さん好きだったんだなぁ、お前。 何か改めて再確認させられた気分でございます。 橘さんと始ちゃんメイン、コタはヒロイン。って感じです。つーか、何で最近のコタはこんなに受け受けしいのでしょう。 不思議な気分です。 あ、でも今回橘さんが剣崎をやっとマトモにみたような・・・。初じゃないか?いや、そうでもないのか?? うーん、橘さんは諦めた方がいいと思うよ、僕。
| 2004年05月08日(土) |
ぴっち感想 「ユルユルカ」 |
では、まずアニメぴっちの感想から。
■ぴっち ・・・タイトル期待してたけどあんまり波音たん出てこなかった・・・。不満〜〜〜でもリヒトさんが出てきたので許す(笑) リヒトさんはカッコよくて気障なんだけどへタレっぽくて好きです!(オイコラ) あーあと、チビガキが出てきましたね。 最初は何かマンガと雰囲気違うなぁと思っていましたが、最後の最後に素が出たようです。ああ、これだよ、これがあのチビガキだ!!と思いました。 えーと、ところで波音たんはいつ太郎ちゃんの曲を歌ってくれるんでしょうねぇ?ふふふ。 いやもう、本当にるちあと波音はいろいろと大変そうです。リナだけ平穏だなぁ〜〜〜。
で、薬屋新作ユルユルカの感想。 高遠さんがいっぱい出てきました。最初は。 あー、それにしても、可哀想な人だな、高遠さん。秋やリベたちの視点から見ると、仲間外れにされている気分になるんですけど(苦笑) でも相変わらずカッコよかったです!!あと高遠父が、次郎さんが!!!あー、もう最高です。次郎×高遠、いいよね!!(やめんか) 意外といい人なんだよなぁ、次郎さん。 人間側はまさしく高遠さんモテモテな図式に見えて仕方ありません。 妖怪側はいろいろと複雑ですが、やっぱり座木の天然っぷりが最高でした。食事にトリカブトを入れる座木も座木だが、食って平気な秋も秋。妖怪っておそろしいなぁ(笑)いやもう、この二人のコンビがかなり好きらしいです。 一番恐いのは天然な座木かも?秋もたじたじ(笑) 最後に、来栖少年。良かったなぁ。 高遠さんの言葉も結構効いていたようです。 次回作も楽しみにしています。 座木の過去も気になるところなのですが、秋のが先ですか??
そして今度はまた恩田陸の新作を。今日本屋行ったら見つけたので衝動買いです。本当は藤堂本を買うつもりだったんですけどねー。置いてなかったし。置いてあっても買わなかった可能性大ですが。 恩田陸、新作。今度はホラーっぽいです。烏丸響一さんが結構好きです。彼メインなので楽しいですが、彼の視点がないのがどうなんだろう。 いろんな人の視点が交じり合ってどう繋がるのか、これから楽しみです。
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