雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2004年01月18日(日) アバレ&Φ’s&ナージャ

 このタイトルで日記を書くのは今日が最後ですね・・・だって来週からはブレイドです・・・。

■アバレ
 何と言うか、赤さんが、赤さんが・・・好きな子のために一生懸命一人勝手に暴走していて、その好きな人も、周りの人もちょっと引いてみている、というようなレンアイ漫画でお約束の展開をしているように見えました(オイ)
 ようするに、赤白。
 何と言うか、恐竜やにいるみこさんは可愛いね!途惑った感じがね!舞ちゃんと壬琴の二人の会話はちょっとドキドキしました(オイ)
 や、だってですよ、壬琴って女の子(子供)に甘いから・・・大人が好きとか言っといて絶対ロリだから!!だから壬琴は舞ちゃんに強く出れず・・・(笑)
 結局いい人なのか、この人は?(笑)
 それにしても暴走している凌駕も面白かったですが、勝手に壬琴んちの荷物を持ってくる黄色と黒にも笑いました。そして鍵を渡すヤツデ。
 か、鍵預かってたんだ、合鍵持ってたんだ、ヤツデンワニ!!!ちょっと驚きちょっと感動しました(笑)
 そーかー、そーかー・・・鍵持ってたんだぁ・・・。
 ヤツデと白の会話も面白かったです。「お前、なんで此処にいる!」って、ぎゃははははは(爆笑)
 それにしても、赤さんが白を殴ったのはちょっとびびりました。少し行き成り過ぎる気もします。ただ、白さんが血を流すところを書きたかっただけでしょうか?
 何と言うか、壬琴がいい人になるのはちょっと微妙な気がするし、なんでだろう、ワルイ壬琴が好きだったのか?私・・・腑に落ちないものが微妙に・・・まぁ、凌駕に当てられたと思っときましょう(笑)
 それにしても、ステゴとゲイラーはいいですね!なんつーか、壬琴大好き、な感じが(笑)壬琴は結局恐竜やにいくようですし。
 あと、ものすっごく気になったのが。壬琴の台詞「トキメキのハクビ(白い美)」?って聞こえたけど、一体本当は何て言ったんですか??
 どっちにしろ、やっぱり壬琴はときめきなんだと思いました(笑)
 ハクビじゃなくて白衣だったらもっと笑います(オイ)
 そして、来週。
 今週でジャンヌがデズモに身体をのっとられたので、次はアスカさんが活躍かなーと思ったんですが、違いますね。来週も壬琴ですね!!
 ゲラ白ですね!!予告がめちゃくちゃゲラ白でどうしようかと思いましたよ!!うわーうわー、ゲイラーさん、たまんねーーーーーーーっ!!!!(絶叫)
 壬琴、来週の生死にアナタの将来が掛かっています!ゲラ白で終わるか、赤白で終わるか・・・(死んだらゲラ白だと思ってます)
 とりあえず、頑張れー、みこーっ!!!死ぬなぁああああっ!!!
 これで君が死んじゃったら今回の特撮で好きなキャラが皆死んじゃうからさ!!
 とりあえず、赤白かと思ったら最後にゲラ白ですっぱ抜かれました。

■Φ's
 や、うんとね、なんとコメントしたらいいのやら。
 ただ、最後の最後まで、巧勇でした。不思議なぐらい。映画は最後に巧と真理が手繋いで帰っちゃったけど、私テレビは最後は真理と啓太郎が出ると思ってて、それは当たってたんだけど・・・。
 勇治をフラッシュバックする巧・・・。
 少し、感慨深いものがあります。
 そして、やっぱり、終われないんだなぁ、555は。終われない物語なんだ。
 勇治は、結局死んじゃったんだろうし、巧は結構その死に苦しんでくれたと思うんです。ただ、それがほとんど描かれていない。
 勇治が死んだのにほのぼのされているのは、ちょっと悲しいものがあります。草加の時と大違いで。せめて、看取る瞬間ぐらいはなかったものか。
 勇治が、「お前も人間だ」という台詞にどれだけ衝撃を受けたのか、私には解かりません。自分は「オルフェノク」だと言い張っている勇治に、それを突きつける巧が、どんな思いだったのか、私には解かりません。
 ただ、勇治はやっぱり人間だったんだろうと思います。結花の死を、物凄く悲しんでいて、悲しんでいて、だからこそ人間を憎もうとしたけれど、その心の底にある悲しみが、やはり人間らしさの一つなんだと思います。
 最後に、不満を申しますと、巧が勇治の死をいたんで、引きずっているのは、それはいい!!
 ただ、海堂はどうなんだ!あくまで中途半端なキャラで終わるのか!?
 海堂の「オルフェノクっていうのは何だ」という問いかけが、勇治に対する追悼の儀と受け取っていいですか!!?
 そうでなければ、海堂とは何なのか、解かりません。
 結花の死も知らず、勇治の死を悼もうとしない海堂は、意味がない。酷いかもしれないけど、意味がないと思う。
 たしかに、海堂は今回いろいろやってくれたけれど、勇治と完全に決別したとは思いたくない。勇治は最後の最後で、やっぱり人間を捨てきれなかったんだから、そんな勇治を、海堂には悼んでいて欲しい。
 それを、テレビで、描いていて欲しかった。あの問いが、海堂にとっての、勇治の追悼の一つであると、本当にそう思いたいです。
 そして、Χはやっぱり、草加がいいな。
 結局、一番の555の謎は、スマレだと思うんですけど。一体、彼女、ナニ?
 最後の最後に、琢磨くん、あんた、本当にそれで生きていけるか?まぁ、そういうところも好きだけどね(笑)
 ブレイドは、とりあえず最初ッからみようと思います。ライバル役が好みかも知れん!!

■ナージャ
 フランシスは解放され、ヘルマンは掴まって。
 最後の関門は公爵だけだぞ!!ただ、ただ、ほんとに!!
 お願いだからさ、最後の最後で、作画があれっていうのは、ちょっと止めて欲しい・・・予告を見て少しげんなりしました。
 ロッソとビアンコは結構好きでした。面白い。
 まぁ、兎に角。本当に、最後にナージャ、君はキースとフランシス、一体どちらを選ぶんだね?
 最後の最後に、期待。
 どっちも選べないのは、ちょっと残酷。



2004年01月17日(土) アニメ感想

 今朝起きてみたら、一面の銀世界でした。
 一瞬本当にドキリとしましたよ!!雪、雪が降ってるなんてっ!!しかも積もってるなんて!!なんと言ってもこの地方には雪が少ないので、こういう時、ちょっと嬉しかったりします。
 でも雪は、踏み荒らされる前の真ッさらな姿がいいですね。
 では、いつものアニメ感想です。

■バストフ
 もう、フェイクはいい、いいよ。君はさー、うん、そのまんまでね。
 ただ、すっごく気になったのが、ビフォー。やっぱり親子。やっぱりへタレ。そういうところも可愛いんだけどね。
 つーか、最後の最後に父と対面!!どんな会話するんですかー、どんな確執があるんですかーーーーっ!!
 ビフォーは絶対母親似ですね!(だって父があれ・・・)

■ぴっち
 ちょっと泣けてきました。うわーーーーんっ、ヒッポとユーリはくっつかなきゃダメなのぉおおおおっ!!!!(泣)
 可愛いカップルなんだから、なんだから、なんだから!!!
 もう、この二人大好きです。大好きですから!!
 お願い、最終回には幸せになって!!!つーか、最終的にはユーリを水妖じゃないものにするとかそういう展開希望。
 やっぱりマーメイドプリンセスの歌聞いて辛くなるのは可哀想。
 だから、その方向でお願いします!!
 あと、来週はたろはので、あといろいろ太郎ちゃんメインで、つーか、新春から脇役のレンアイのオンパレードですね!!密かに期待はしていましたけれどね!でも波音ちゃんも報われるのかどうかかなり怪しい恋なので、頑張っていただきたいです。つーか、本当に太郎ちゃんがよりを戻したらどうしよう・・・。
 波音ちゃん頑張れ!!

■ロックマン
 やっぱり密かにヒノケン×天才が好きだと思う。(どこにも接点ねーよ)
 や、普通に面白いアニメなので。
 暴走している気がするけど。つーか、前の作品見てなきゃわからない部分も多くてちょっとねぇ・・・。

■グランセイザー
 これで勢ぞろいですねぇ。つーか、それにしても、姉御、姉御が居たよ!!「全く、世話がやけるわね」って、うわーーー、かっけーーーーーーっ!!!!
 でもりょーこさんは伝通院先生がすきなのですよ!!あのごっつい兄ちゃんはあいちゃんが好きなのですよ!!全然ベクトル違うのにカップリングしてるーーーーーーーーっ!!(いいかげんにせぃ)
 伝通院先生はモテキャラで面白いです。あっさりリーダーって勘違いされているあたりも愛vvふふふ♪
 ごめんなさい、伝通院先生をそもそも受けだと語っている時点で問題アリなのは解かっているんです!!なんてたって、デカイんだぁ、この人・・・。
 いいもん、それでもいいもん、なんかこの人可愛いんだよ・・・。
 ちなみに、私はオープニングで出てくる「沖田総一郎」なる人物が誰かがすごく気になります。名前だけ???
 本当に誰だ、これ!!!

■ハガレン
 OP新しくなりましたね。
 ロイたんが結構出てて嬉しかったです。なんつーか、炎ふっ飛ばしているロイたんが一番好きらしいです。というか、私、炎が好きなのか???(オイ)
 だからOPでロイたんが炎すっ飛ばして場面転換、というのはかなり好みかも知れません。
 そして速攻でヒューロイ!!とか叫んでいます。
 ぐあー、ぐあー、ぐあー(阿呆)もう、この二人が一緒にいるだけで幸せです!!ちなみに、来週はへタレなロイたんが見えると期待しています。
 無能大佐ばんざーーーーーーーーーいっ!!!!




2004年01月16日(金) 読書中

 「すべてがFになる」読書中です。
 犀川教授というのは名前だけは以前から聞いた事があったし、森博嗣も名前だけはやたらと知っていたのですが・・・。
 成る程、うん、キャラクターがおもしれぇ(笑)
 萌絵ちゃんが好きだーーーーーーーーっ!!!!(爆)可愛すぎる、天然過ぎる、そして密かに犀川先生が好きvとな!!
 うわぁ、久しぶりにノーマルカップリング萌えしたよ!!!
 ただの天然の可愛い子ならこんなに萌えませんっ!!頭がいいし、やることはきっちりやってくれて、度胸のあるところなんか大好きです!何気に振り回されている犀川先生が可愛いし!!
 おもしろすぎvvv
 だから探偵小説なんだから、内容話そうよ、私(爆)
 つっても、話せることがあるほど読んでいませんが。
 ああもう、とにかく、犀川先生の人格が未だに掴めません。ほとんど犀川先生の視点なのになぁ。ぬぼーっとしているのかスルドイのかいまいちよく解かりません・・・。話し方も微妙にとろい気が・・・。
 まぁ、とりあえず私が今一番興味があることは、犀川先生と萌絵ちゃんがくっつくのかどうかということで・・・くっついて欲しいなぁvv



2004年01月15日(木) 「猫の建築家」

 森博嗣がストーリーを書いたというやつです。
 なんというか、不思議なお話でしたねー。人間が全く出てこないのが面白かったです。
 猫、最初は灰色だったのに、途中から白くなったのが気になって仕方ありません。一体どういう意味があるんでしょう?
 うう、解説欲しかったなぁ・・・。



2004年01月14日(水) 現在進行形

 私、たびたび思うのですが、動詞、形容詞なんて言葉は、英語を習ってから理解できるようになったと思うのです。
 私の場合だけかも知れませんが、そんな感じ。英語を勉強しなければ未だによく解からなかったかもしれません。
 まぁ、それはさておいて、今、やっぱり図書委員で出す新聞で遅くまで居残っています。家ですることがいっぱいありすぎておっつかなくて困っています。
 本当に・・・。
 はぁ、大変だ、大変だ。


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