わーい、二話をアップしました〜♪この萌えはいつまで続くでしょうか。ちょっと心配です(笑) ネタはあるのに停滞している奴があちこちに・・・(汗) 遠山×京介は今はまだホットです♪てぇか、遠山さんにラブ!!ラブラブラブ!!!カッコいい〜〜〜〜〜っ!!!(阿呆) 毎日毎日こんなこと考えているので、遠山さんの性格がかなり捏造されています。いいんだ、結局創作なんてそんなもんなんだ。 ああもう、遠山さん、好き・・・vv 最近は京介が好きなのか遠山さんが好きなのか解かりません(笑)言わせてもらえるなら、京介は愛してるけど遠山さんは恋してる♪という感じ。 恋の方が熱くて、嫉妬ぶかいのですよー♪(私的価値基準) 愛は広く、何処までも受け入れてしまえる優しさです。わざわざ言い換えることはないのだけれど、結局すきなんですよ、どっちもvv 暴走してしまってすみません。 兎に角好きだーーーvv
では、感想〜〜〜vv
■アバレ 赤白モード全開だぁあああっ!!!萌え♪♪ 赤が本気でキレ、白さん本気で楽しんでるし(笑)まぁ、壬琴が死んでいるとは思っていませんでしたが。 どうせなら相打ちの方が面白かったのになぁとか、結局凌駕って壬琴が好きなんだよねーとか、いろいろ思うところがあるのですが(笑) それに、思ったんですよ、「あの時点でまだ諦めてなかったんだ、凌駕(笑)」と。そう、まだ壬琴に戦いを止めさせようとしてた。諦め悪かったんだねー。しかし、何と言っても「あんたは人間じゃない!」という言葉がやけに印象に残りました。この台詞、今後の伏線になりそう・・・。 壬琴、今後デズモゾーリャ様に身体をのっとられるとか言う展開が起こりそうで恐い。さて、どうなるのでしょうか。 そして、最後の最後でトップ×壬琴でした(笑) うわー、なんか嘴の先に乗せられている壬琴に萌えました。 それにしても、壬琴は誰かに守られたと感じているよう。さて、誰が壬琴を守ったんでしょう。今後の展開が気になります♪ だけど来週はらんるちゃんがメイン。密かに気になるのはヤツデンワニとリジェの攻防ですが(笑) 七変化、ていうよりは、コスプレ大会(笑)
■Φ's うぅんとー、巧勇的に萌える展開はあまりなかったのですが・・・。つーか、一緒にやられてるよ、この二人(笑) 密かに勇治×真理かぁ・・・などと思ってしまいました。私結局真理も大好きで。気になるのがオフィシャルで真理ともう一人の女の子がベルトをつけている映像があったこと。変身するの!?この二人! それから、三原くん。ああ、戦いなれてない分、情けないよねー、とか。思うのですが、彼はそれが彼らしいということで。 来週の展開に期待、かな。雅人を呼んで、雅人が勇治に連絡するらしい。「また」。雅人、お前結局勇治狙いか?(笑) 面白いなぁ・・・。 やっぱり思うのが、雅人が一番哀れです。この人、結局誰も味方がいないんだよなー。助けて欲しい時はみんな呼ぶくせに。可哀想。
では、一本増えてまた(笑)
■バストフレモン 英語のつづりはこの際無視の方向で。 個人的にビフォーが気に入っているから見ているだけです(笑)いいですね、何と言うか可愛い(笑)男が尽く不細工かと思ったら彼だけやたらと美形で、ものすごい目が綺麗です。睫も長い(笑) ということで、モラート×ビフォーな感じで毎回見ております(コラ) いや、いいじゃん、不純でもさ。
■ぴっち 新OP。 太郎ちゃん、OP最後だけ出てた、感激!!もう、出ないかと思ったのに、出てくれないかと思ったのにっ!!最後の最後だけでも嬉しいよぉ!!(泣) しかもタロハノモードだしぃっ!! 今回、太郎ちゃん、るちあと波音の担任て大変だなぁと思いました。しかし・・・。先生、波音のこと「波音さん」て名前呼びしてるんですね。いつの間に・・・。 ある意味すごい特別扱いなのでは?萌え♪ EDも新しく。 やっぱりたろはの〜〜〜〜vvvv ということでした♪(それ以外興味ないし)
■ロックマンエグゼ 普通に面白かったです。 展開は予想できたけど(笑)
■グランセイザー ・・・カブトムシとリオンは受けだ(笑) ごめん、リオンは普通にカッコよかったし。しかし、いい加減カブトムシの方の名前覚えないとなぁ・・・
今日はハガレン見逃しました。 四時からだったんだよ、そういえば(泣) 日本シリーズなんて嫌いだぁああっ!!
そういえば、私「よいこの心得」という漫画がすきなのです。作者は草凪先生。 普通に考えたら秋葉×久遠なんだろうが、個人的には牧野×秋葉だったりします。秋葉くんいろっぺー(笑) 教師と生徒ものがすきなのはBLでも健在らしいです(爆) 妄想はいくらでも湧いてくるのですが(笑)
| 2003年10月17日(金) |
「星々の舟−雪虫−」 |
星々の舟、という本を読み始めました。取り合えず一話分を読み終わって。直木賞受賞作らしいです。 帯につられたんですけどね、私は(笑) 兄妹の禁断の愛、とかいうのは、個人的に好きなので。馬鹿みたいだと思うけど、フィクションだから許せることってあるんですよね。実際に兄妹で愛し合ってしまう人もいるのかも知れないけれど、私には理解できる範疇にはないので。 ていうか、兄と、って考えると気持ち悪いのですが(苦笑) で、一話目「雪虫」という副題のついた話です。 その家族関係、何とも言えないものがありますね。重之の前妻の子供が、貢と暁。後妻との子が沙恵と美希。 しかも、沙恵は後妻のつれ後だと思われていたのに、実はまだ前妻が生きている頃に重之が不貞をなして生ませた子、というのだから、また・・・。 何にしても、哀れだなぁ・・・。 とりあえず、暁視点のお話で、沙恵との関係、家族との確執がメインテーマでしょうか。実の兄妹だと知っていたら、そんな風にはならなかったのかなぁとも思いますが。 実際、彼らが成熟した大人になってしまってまで互いのことを愛し合っていることが一番に切ないことですよね。 大人って、自由な子供と違って分別に縛られてしまうから。子供が自由とは言えないけど、大人はより詰まんない常識に縛られるのだろうなぁ。 まぁ、実の兄妹で子を為すと、異形の子供が生まれる確立が多い、というのは遺伝子の関係で医学的に証明されているらしいので、仕方ないですねぇ。 次の話も気になります。 今気になるのはお兄さんの貢さん、かな。
時々、頭の中が熱くなって、何とも言えぬ激情に満たされることがある。 頭が芯から熱く、想いが交錯し、混乱するような時。 今が、そんな時だ。 頭で冷静に考えるよりも、ただ、その思いを吐き出したい、と思ってしまう時。けれど、吐き出したいと思っても、次第にそれは冷め、私の中の何処かに沈殿していってしまう。熱い間にでしか、吐き出すことは出来ないのに。 そんな想いが、積もり積もって私の小説の材料になっているのだろうな、と思う。その時の激情、吐き出したいと思う、その何とも言えぬ混乱を、言葉に認める。 冷静に考えて言葉を捜している時ほど、言葉が浮かばないことはない。ただ、激情に流されるままに、その言葉を吐き出して、文章として打ち出していく方が、私には楽なのだと思う。 頭の中にあった文章を、そうやって無意識に言葉にしていく方が楽なのだろう。 だけど。 無理なんだ。無理なんだよ、どうしようもなく。 書きたいと思うものがあるのに、それを前にすると躊躇してしまう。何故だか解からないけれど。熱い感情は未だに思い出せるのに、書くという行為を戸惑わせるものは何なのだろうか。 絵を描くことで昔は誤魔化していたのだろうに、今ではそれも追いつけない。文章で表現しなければ自分の心をちゃんと表すことなど出来ないのだろうと思う。 時々、どうしてこんなものが書けたのだろうと思う文章がある。 多分、タカマガハラの小説は大体そう。 ほとんど考えずに書いてるから。
いい加減シリアスに書くのはやめましょう。大体、文章がえらそうだよ、オイ(泣)ごめん、さっきまで本当に飛んでたから(苦笑) ちなみに、さっきの状態に陥る原因を運んできたのは、火村シリーズ「朱色の研究」の、謎解きの部分を読んでいたから。ものすっごい、犯人と、火村と、アリスの言葉のやりとり、最後の犯人の思いの暴露にすごい触発されたんですね。単純。一回読んだ話でもこうなりますので、私。 感受性が高いと言うよりは無節操なんだろうなぁ、と思います。 とりあえず、静まったのでこれでよし。 イラストは・・・この際コメントなしの方向で。 それでは。
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