| 2003年09月22日(月) |
「まひるの月を追いかけて」 |
←圭麻です。服は、某オリキャラのものなのですが・・・に、似合わない・・・(苦笑) やっぱり、これはあの人にしか似合わない服なのでしょうか。自分でも不思議な気分ですね、これは。 それとも、顔が悪いんだろうか・・・。
恩田陸の新刊、読み終わりました。 最後の最後であまりにも予想した展開で終わりました。どんでん返しは相変わらずな気もしますが(笑) ただ思ったこと。研吾、モテすぎ(笑) すっげぇ、モテモテです。すごいすごい。私も好きだけど。結構気に入ってるキャラです、彼は。 まぁ、なんにしても、面白いなぁと思いますよ。というか、私の感性がかなり恩田陸に影響されているんだろうか。
ぐたぁ、としてます、今。 気が抜けた感じ。 まぁ、まだまだすることはいっぱいありますが。気が抜けるのは誕生祭が終わる頃かな。 本祭、もうすぐ開催です。 楽しみたいな♪みなさん協力してくださいね。
さて、今週も・・・。
■アバレ 壬琴さん、あなたって人は・・・。 リジェはすっかり壬琴になついております。強くてカッコよくて悪いらしいです、壬琴。 すっかり悪役に浸りきっています、壬琴。 ひょっとしてこのまま悪役になるんですか?ねぇ?ていうか、今回の予告は・・・。やっぱり結局レッドとキラーの一騎打ちがしたいんだろう!?と思った私は悪くないはず!! 行き成りの新参者に倒されるよりは余程マシですね。どうせならキラーを倒すのはレッドで居て欲しいですから。 そして仲間に・・・なったらなったで微妙か(笑)そもそも壬琴はどうしたいのだろう。あれって、楽しいのかなぁ・・・。 それにしても、壬琴って正面からのアングルだとカッコよくないですよねぇ。
■Φ's 巧まで・・・とは思わなかったんです。映画の二の舞なんて嫌なんだからさ、お願いだからさ。やめてくれよッ!! お前、ラッキークローバーに入ったらどうしようもなくなるぞ?抜ける=死になりそうな展開なんだからさ!!?勇治と戦うなんてやめてくれよ、やっと誤解が解けそうなんだから!!まぁ、自棄になっているんじゃないと解かっただけマシだとは思いますけどね。 ちなみに、雅人に萌えました。ああもう、この人って可愛いvv自分にとっての大切な物に、真理と、スマートブレインと潰すという目標に引き裂かれている雅人に只管と萌えてしまいました。 それにしても、雅人まで勇治の携帯の番号知ってるなんて・・・。ガード低すぎるぞ、勇治(苦笑)今回、勇治くんの携帯は大活躍です。見てて面白かった。 大体、雅人が勇治に電話するあたりがいいです、「草加くん?」という勇治の言葉に、思わず、「巧、妬くかな」と思った私、結局腐女子だ(笑) 三原くんが変身するのは解かってたんだけど、結局デルタは三原くんが持つようになるの?私は最終的に勇治が持つことになると思ってたんだけど。 まぁ、今回見て確信したこと。 草加、勇治以外の相手には、絶対受けだ。可愛すぎるぞこん畜生!!
さて、行きましょう。
■ぴっち。 ヒッポ、声はそのままなんだ(苦笑)ヒッポが美少年に変身するのを知ったとき、声はどうするんだろう・・・と本気で考えたのですが。 それにしても、ヒッポ×ユーリは可愛いですね。ユーリは改心組みになるのでしょうが。 さて、今後の展開どうなるのかな。かれんが気になるところですね。
■ミルモ いよいよ大詰め?ていうか、ゴールデン進出!? いやぁ、同時に始めたのに満月やミュウとは大違いで大出世ですね。 ダアクとの戦い、今後どうなるのか気になるところです。ちなみに、ガイア族の中ではアクアが一番好き(笑)
■Dチル 炎の書、氷の書の部分をやっているのだと思うのですが。レナが大活躍!?と期待しているのですが。 実は私は、アミもジンも余り好きでなく、アキラとレナが好きだったりしますが、そのくせ何故かアキラ×アミで、ジン×レナ派だったりします(笑) おかしいかな? アキラにはもっと活躍して欲しいのですが。ていうか、カッコいいよねぇ、こいつら、と思ってしまいました。 気になる展開で楽しい。もうすぐ最終回かなぁと思うと寂しい気もしますが、どうなんでしょうかね?
今現在、恩田陸の新刊、「まひるの月を追いかけて」を読んでいます。 半分ぐらい読み終わっているのですが、なんだか私の期待していた展開にいきそうで楽しみです。そう考えると、やっぱり恩田陸と私の感性って似てるのかなぁと思いますよ。「月の裏側」なんかでも、私の考えていることを別の言葉であらわされたような気分のシーンがあったし。 だから肌に合うし、読みやすいのでしょうが。
ちなみに。 就職試験、採用決定しました!!びっくりしました(笑)三十人も面接に来ていたので落ちると思っていたのですが。 あとはもう、間違いでないことを祈るのみです(笑)
4月から図書室で注文し、半ば諦めかけていたところで借りることが出来ました、小説ハッシュ!。 いやもう、本当に諦めてたんですが。嬉しいです、読めましたvv 映画になっていたものを小説化したものなのですが、以前から気になって気になって・・・。映画がどうなっているのかもさらに気になってしまいました(笑) まぁ、私がこの映画に興味を持たせた原因というのは田辺誠一さんなのですが。彼が主人公の一人で。ていうか、むしろ、小説読み終わった感想から言わせて貰えば、へタレなくせにモテモテくん(笑)あの情けなさは一体どこから出てくるのでしょう、勝裕。 まぁ、この小説の中で一番気にしていたのが、ゲイカップル、勝裕&直也の攻め受けです。どっちがどっちかってもう、気になって仕方がなかったのですが。 記述によれば、勝裕くんは「タチウケでいうならウケ」だそうです(笑)わーい、やったー♪萌え♪♪ 激しく萌えさせていただきました。勿論イメージは田辺さんでッ!!映画本編みたい!!DVDないかなぁ?キスシーンあるんだよ!!? 気になりますって!! 私は田辺誠一さんのファンです。意外とマイナーかも知れないと思いつつ、好きなのです。もう、不器用そうな、はにかんだ笑顔がたまらなく可愛いvvと、いつも萌えさせていただいているのです(笑) とりあえず、読み終わって、結構いろんな部分が省かれている気がするので、矢張り映画は見るべきだなぁと思いました。
それから、今日部活でグラビテーションの同人誌を見ました。作者自身が発行しているエロエロなヤツ。えーり+たつは×愁一があったと思ったら、ていうか、別にそれは萌えでもなんでもないのですが、その中でえーりとたつはがキスしてたのにやたらと萌えました(笑)ああ、いいvv 私はえーりファンです。漢字で書けよって感じですが、面倒なのでひらがなで「えーり」って呼びます。「たつは」も同様。 その後、その後です。たつは+とーま×えーりがッ!!萌え!!うあぁ、ぬれてるえーりサン萌えですっ!!かぁいい、かぁいい、もう、文句言ってる姿に可愛げがないのも可愛い!!(ぇ?) この場合のテーマは3Pだったのかな、とあとから考えた私でした(笑) えーり受けはやっぱりいいなぁ、と思った私でした。濡れているえーり、見ている間、顔がにやけるのを押さえるのが大変でした。なんてったって周りは他の部員もいますのでね(笑)
←圭麻です。コメントすることがないと微妙な感じ。 もうちょっとしっかり書けばよかったかな。 それにしても推理小説って、一回読んでもネタは結構忘れているものですね。火村先生が無邪気な感じがして可愛いのもいいですが(笑) ちなみに、私が好きな火村シリーズの作品は、「46番目の密室」、「ペルシャ猫の謎」、「ダリの繭」、「海のある奈良に死す」、「朱色の研究」、「マレー鉄道の謎」です。あ、結構多いですね(笑) 46番目は記念すべき一番最初に読んだ作品ということなのですが、ペルシャ猫、ダリの繭、海奈良、朱色は火村がとてつもなくいい味を出している作品ということで(笑)特にペルシャ猫はお勧め♪ 火村が知りたいなら、「46番目の密室」と「ペルシャ猫の謎」、「朱色の研究」は欠かせませんが、あとの二つも、なんだかアリスの火村への愛が解かって楽しいのですよ。プラス、ダリの繭はキャラクターも好きなのですが。彼が犯人じゃなくて良かったと、本当にほっとしていたのです(笑) それから、「マレー鉄道の謎」は個人的に、火村以外にスポットが当たっています。個人的に(笑) あの人が最高で。途中までだらだらと読んできていたのですが、最後の最後で、この人が犯人で掴まるのは嫌だなぁ、どうなるかなぁと思っていたのが、最後の最後で!!! 思わず素敵だ!!と叫んでしまいました。 こんな萌えな展開があるのもなのかと。この人の如才のなさが私は大好きです(笑)て、言う人あんまりいないんだろうが。 読んだ直後の感想にも同じこと書いてますね。 だから、個人的にこの話も好きなのです。この作品には有栖川において、一番の推奨ノーマルカップリングがおりますので♪(一回限りのキャラなのにね)
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