さて、行きましょう。
■ぴっち。 ヒッポ、声はそのままなんだ(苦笑)ヒッポが美少年に変身するのを知ったとき、声はどうするんだろう・・・と本気で考えたのですが。 それにしても、ヒッポ×ユーリは可愛いですね。ユーリは改心組みになるのでしょうが。 さて、今後の展開どうなるのかな。かれんが気になるところですね。
■ミルモ いよいよ大詰め?ていうか、ゴールデン進出!? いやぁ、同時に始めたのに満月やミュウとは大違いで大出世ですね。 ダアクとの戦い、今後どうなるのか気になるところです。ちなみに、ガイア族の中ではアクアが一番好き(笑)
■Dチル 炎の書、氷の書の部分をやっているのだと思うのですが。レナが大活躍!?と期待しているのですが。 実は私は、アミもジンも余り好きでなく、アキラとレナが好きだったりしますが、そのくせ何故かアキラ×アミで、ジン×レナ派だったりします(笑) おかしいかな? アキラにはもっと活躍して欲しいのですが。ていうか、カッコいいよねぇ、こいつら、と思ってしまいました。 気になる展開で楽しい。もうすぐ最終回かなぁと思うと寂しい気もしますが、どうなんでしょうかね?
今現在、恩田陸の新刊、「まひるの月を追いかけて」を読んでいます。 半分ぐらい読み終わっているのですが、なんだか私の期待していた展開にいきそうで楽しみです。そう考えると、やっぱり恩田陸と私の感性って似てるのかなぁと思いますよ。「月の裏側」なんかでも、私の考えていることを別の言葉であらわされたような気分のシーンがあったし。 だから肌に合うし、読みやすいのでしょうが。
ちなみに。 就職試験、採用決定しました!!びっくりしました(笑)三十人も面接に来ていたので落ちると思っていたのですが。 あとはもう、間違いでないことを祈るのみです(笑)
4月から図書室で注文し、半ば諦めかけていたところで借りることが出来ました、小説ハッシュ!。 いやもう、本当に諦めてたんですが。嬉しいです、読めましたvv 映画になっていたものを小説化したものなのですが、以前から気になって気になって・・・。映画がどうなっているのかもさらに気になってしまいました(笑) まぁ、私がこの映画に興味を持たせた原因というのは田辺誠一さんなのですが。彼が主人公の一人で。ていうか、むしろ、小説読み終わった感想から言わせて貰えば、へタレなくせにモテモテくん(笑)あの情けなさは一体どこから出てくるのでしょう、勝裕。 まぁ、この小説の中で一番気にしていたのが、ゲイカップル、勝裕&直也の攻め受けです。どっちがどっちかってもう、気になって仕方がなかったのですが。 記述によれば、勝裕くんは「タチウケでいうならウケ」だそうです(笑)わーい、やったー♪萌え♪♪ 激しく萌えさせていただきました。勿論イメージは田辺さんでッ!!映画本編みたい!!DVDないかなぁ?キスシーンあるんだよ!!? 気になりますって!! 私は田辺誠一さんのファンです。意外とマイナーかも知れないと思いつつ、好きなのです。もう、不器用そうな、はにかんだ笑顔がたまらなく可愛いvvと、いつも萌えさせていただいているのです(笑) とりあえず、読み終わって、結構いろんな部分が省かれている気がするので、矢張り映画は見るべきだなぁと思いました。
それから、今日部活でグラビテーションの同人誌を見ました。作者自身が発行しているエロエロなヤツ。えーり+たつは×愁一があったと思ったら、ていうか、別にそれは萌えでもなんでもないのですが、その中でえーりとたつはがキスしてたのにやたらと萌えました(笑)ああ、いいvv 私はえーりファンです。漢字で書けよって感じですが、面倒なのでひらがなで「えーり」って呼びます。「たつは」も同様。 その後、その後です。たつは+とーま×えーりがッ!!萌え!!うあぁ、ぬれてるえーりサン萌えですっ!!かぁいい、かぁいい、もう、文句言ってる姿に可愛げがないのも可愛い!!(ぇ?) この場合のテーマは3Pだったのかな、とあとから考えた私でした(笑) えーり受けはやっぱりいいなぁ、と思った私でした。濡れているえーり、見ている間、顔がにやけるのを押さえるのが大変でした。なんてったって周りは他の部員もいますのでね(笑)
←圭麻です。コメントすることがないと微妙な感じ。 もうちょっとしっかり書けばよかったかな。 それにしても推理小説って、一回読んでもネタは結構忘れているものですね。火村先生が無邪気な感じがして可愛いのもいいですが(笑) ちなみに、私が好きな火村シリーズの作品は、「46番目の密室」、「ペルシャ猫の謎」、「ダリの繭」、「海のある奈良に死す」、「朱色の研究」、「マレー鉄道の謎」です。あ、結構多いですね(笑) 46番目は記念すべき一番最初に読んだ作品ということなのですが、ペルシャ猫、ダリの繭、海奈良、朱色は火村がとてつもなくいい味を出している作品ということで(笑)特にペルシャ猫はお勧め♪ 火村が知りたいなら、「46番目の密室」と「ペルシャ猫の謎」、「朱色の研究」は欠かせませんが、あとの二つも、なんだかアリスの火村への愛が解かって楽しいのですよ。プラス、ダリの繭はキャラクターも好きなのですが。彼が犯人じゃなくて良かったと、本当にほっとしていたのです(笑) それから、「マレー鉄道の謎」は個人的に、火村以外にスポットが当たっています。個人的に(笑) あの人が最高で。途中までだらだらと読んできていたのですが、最後の最後で、この人が犯人で掴まるのは嫌だなぁ、どうなるかなぁと思っていたのが、最後の最後で!!! 思わず素敵だ!!と叫んでしまいました。 こんな萌えな展開があるのもなのかと。この人の如才のなさが私は大好きです(笑)て、言う人あんまりいないんだろうが。 読んだ直後の感想にも同じこと書いてますね。 だから、個人的にこの話も好きなのです。この作品には有栖川において、一番の推奨ノーマルカップリングがおりますので♪(一回限りのキャラなのにね)
←圭麻です。芸がないなぁ、と最近思う私。 何か変わったことはないだろうか。大体、私が描くと好みに限界があるのも悩み物だと思う。自分でもっと好みを描けるといいのに・・・。自分で描けないから好みなのかも知れませんが。 大体、小説においてもそうだから情けない。圭麻が別人になってしまう辺りが一番問題だとおもうのですが(笑) まぁ、仕方ないといえば仕方ないのですが。うちの圭麻はこんなんです、と。
一時的に読む本がなくなってしまったので、現在有栖川有栖の小説を読み直しております。なかなか楽しいですよ、ええ。 まず順番に46番目の密室から。火村をおさらいするのも楽しいかと思って。むしろ、萌えの追求でしょうか。 すっかりオリキャラ×火村が頭の中で定着してしまっている私です。これでネタを書こうものなら顰蹙物だと思われます(笑) まぁ、妄想の中だけでとどめておくからいいんですよね、これは。
今日でした。半日で終わったのはラッキーかなぁと。人によったら愛知とか岐阜とか行かなきゃいけない人もおりますし、しかも丸一日かかったりとか。 私はやるだけやった、という気分です。適性検査は面白かったし(笑)いや、ああいうのって好きです。あれ、知能テストですよねIQはかるの。いくつになるんだろう(笑)コツが解かるとやりやすくなりますね。 作文は原稿用紙一枚だけで短いんだけど、テーマが何でもあり、「自由」ときた日にはどうしようかと思いました。当り障りのないことしか書いていませんが。あれで何が解かるのかなぁ? それから面接。超!!短かった!!緊張したのにあっさり終わった!!三分ぐらいしかなかったの!!!あんなに短くていいの? しかも質問してくる人、女の人と男の人二人いたのですが、男の人、質問している時に限って顔をファイルで隠していました。何で??普通は顔を見るものではないのですか?いいのかなぁ、顔を見ろと言われても、それじゃぁ見れないよ(笑) まぁ、やるだけやったし、これで落ちても仕方がないですね。
「仮面の島」読み終わりました。 レズネターーーーーーッ!!!ひょ、ひょっとして篠田先生ってレズネタ好きですか?と思わず言いたくなりました。 どこもかしもこも女同士の愛憎めぐり、って感じです。男どもは完全に無視されてます。どうしよう(笑)女の愛情に振り回された男どもの哀れなことといったら(泣)だって、あの人とかあの人とか可愛そうすぎます。あえて個人名はあげないけど。死んじゃった人たち。 これ見て、女って恐いねぇ、と思いました。私も女なんだけどね(笑) そして京介は・・・今回やたらと弱かったですね。特に最後の方なんて・・・大体、いっつも深春は役得だし!!いいよな、いいよなぁ・・・羨ましい。 今回、視点が神代、蒼、京介といろんな人で巡りましたが、深春がなかった。残念。最終巻辺りは京介以外のレギュラーキャラ全員とかなりそうだな、と勝手に思ってます。あの三人は勿論、朱鷺とか、門野さんとか、遠山さんとか。京介以外って辺りがポイントなんだけど。 あ、最後の最後で京介視点とか!!(コラコラ) かってな妄想です(笑) 蒼はいい子だなぁと改めて思います。京介は意外と押され弱いので楽しいです。しかも、断るのが面倒くさいとかいうのが事実なあたりが面白い。やっぱり、京介を操るには蒼を味方につけるべきですよね♪一回やってみたいなぁ。 と、そんなことを言ってるくせに、私はどこまでいっても遠山×京介というカップリングが頭に入ってしまってどうしようもないです。有り得ないとか思っちゃうのにねぇ(笑)ていうか、他の人は誰も考えないだろうに。 何ていうか、あの京介との微妙な関係が好きすぎて。深春や蒼に対するときより素直じゃないところがね!!(オイオイ)しかも、いつもいいタイミングで会話に割って入ってきたりと、いろいろと気になるところが多すぎます。 ていうか、蒼と深春なんて露骨に遠山さんに嫉妬している気がして(笑)ていうか、嫌われてるよね、遠山さん。そこがいいんですけど。しかも、蒼や深春が嫌うほどに、京介が遠山さんのこと嫌っていないところがまた。 て、いくら語っても仕方ないですね。そこはかとなぁく、京介のことが解かってる風な遠山さんが大好きです。しかも下手に情けないところろを見せないのが一番好き!!もう、途中までカッコいいと思っても途中でぼろを出す人って嫌ですよねぇ、どうせなら最後までカッコつけたままでいて欲しい。 綺羅の柩なんて、どうなることかと遠山さんに対して冷や冷やしていたのですが、最後までカッコつけを通してくれて、そこでまた惚れ直したり。ああだめ、完全に遠山さんに落ちてます、私。中途半端は嫌ですよね、いけないところを指摘されても、取り乱しちゃぁいけません。それぐらいカッコよくないと!! 探偵役は間違えないの解かっているので安心しているのですが、だからこそ逆に気に入っている脇役が間違った推理をしたときにどういう行動に出るかで好き嫌いが分かれます。遠山さんは好きvvどれだけ大法螺吹いていようとv それを貫き通すだけのカッコよさがあるから!! ということで、結局遠山語りで収束(笑)
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