明日から三連休です。そしてそれがあければ、就職試験です。ドキドキですねぇ・・・(溜息)
蛇行する川のほとり。 これ、売れたのか、そうか、そうか・・・という気分です。まぁ、いつものこういう本だったら途中で挫折していそうなのが私の常なのですが、そう思わないのが矢張り、恩田陸の作品は私の感性に合うということでしょうか。 相性がいいのかな。
←久しぶりの落書き圭麻です。もう一ヶ月をきりました。ヤバイヤバイと思いつつ・・・。 ところで、誕生祭、来てくださいね?もうすぐ本祭が始まります。
綺羅の柩、読み終わりました。やっぱりなんか、遠山さんがカッコよくて好きなんですが。遠山×京介、ダメです、離れられません。 遠山と京介の話に、深春と朱鷺が行き成り互いの代弁者になったりして笑ってしまいました。ていうか、朱鷺の発言にナイス!と思ったのは私だけではないよね? それからオグリ。あれぇ?どっかで見た名前だなぁ、と最初から思っていはいたのですが、オグリだったのですねぇ、という気分でした。本当に。 ちなみに、私霊能少女、好きだったりします。可愛くて。てーか、もう素敵ですねぇ、この人たち。 嫌いなキャラがいないってストレスたまらなくていいですね。 遠山×京介から離れられない私の頭はかなり問題だとは思うのですが。
現在、恩田陸の「蛇行する川のほとり」を読んでいます。三部作全部発行し終わっているので。そして、何に感動したかって、BOOKランキング文芸部門で3位に入っていたことです。 素敵だ。 いやもう、これ見たときはびびりつつ喜んでいました(笑)
綺羅の柩、まだまだ読書中。 遠山さんのお調子者っぷりはたまりません。似たもの同士で反発していた朱鷺さんとはとっても素敵なコンビになっております(苦笑) ああもう、あそこまでいちゃいちゃされると、どうしようって感じです。それでもやっぱり遠山×京介を諦めない私は阿呆でしょうか。 遠山さんの出張り方は好きですねぇ、目立ちたがりで。朱鷺も似たようなキャラなんだけど、いざというと、朱鷺を窘める役に回っているのがいいです。 てもう、どうしよう、というぐらいに遠山×京介が頭の中を回っています。だって、だって、ビジュアル的に言わせて貰えば、熊さんより断然いいんだものっ!!神代教授のネックは身長だったのですが、遠山さん、京介と身長同じぐらいだっていうし・・・。しかもハンサムの部類に入るとか。しかもオールバックの髪型!!たまんないのですぅ・・・。(オイオイ) まぁ、京介が遠山を好きな可能性は万に一つあるかないかだと思いますがね・・・。ていうか、遠慮しなくて言い分気は楽か??京介が振り回されているのもなかなか楽しいのですが。 て、本の話してないですね、まぁ、いいんですよ、この際(笑) それではこの辺で。
就職試験を目前にひかえ、面接指導がありました。ドキドキです。 実際の動作は別にいいですが、質問の答えにダメだしを食らいました。(苦笑)あと無表情だとかなんとか。 応えている間は意識していなかったのですが、顔が固まっていたらしいです。まぁ、やる前からそうなるだろうことは解かっていたんですが(苦笑) これで本番やれるのか、不安なところですが、がんばるしかないですね。
現在「綺羅の柩」読んでます。 遠山氏、ああ、やっぱり・・・という感じで朱鷺と結婚してました。そりゃさぁ、あれ読み終わった瞬間からそんな感じはしてたよ?解かってたさ!! それでも傲岸不遜、厚顔無恥の遠山氏が好きなんだ!!まだまだ遠山×京介を諦められない私です。そう、どれだけいちゃいちゃしていようとも。 それにしても、月蝕の窓から深春×京介色が濃いですね。素晴らしく。深春視点でしかも蒼、神代さんともに京介ラブを色濃くあらわしている気がします。 この続きを楽しみに読むことにしましょう♪
今回の脇役賞、遠山蓮三郎氏。 この人、何ですか、素敵です!!毎回毎回素敵な人がそろっていますが、ここまで可笑しく、京介を振り回し、それでいてなにやらカッコいいと思わせる人も珍しい!! 一気に遠山×京介に転がり込みました(笑)だって、私、所謂「学生時代」というものが好きなんですもの。大人の人の。 大学生もいいけど、高校生の方が初々しさが残ってていいよね、と思って。しかも、その頃はまだ深春も蒼もいない。蓮三郎氏の独壇場ではないですか!!しかも、アプローチはずっとしていたようで、お菓子作ってはせっせと京介に貢いでいたとか。食べてももらえなかったらしいけど(笑) いいですよね、行き成り出てきて、京介にドライ・マティーニを出して。そして有無を言わせず飲ませる所業!!出てきた瞬間に、ああ、この人素敵vと思いました。出てくる前から気になっていましたが。 しかも親に惚れた相手と京介の写真を見せる始末。しかも、免許入れに写真入れてるって!!ああもう、素敵すぎ!!この人と京介の学生時代の話が読みたいです。(笑) 大体、それに対する京介の反応も可愛すぎ。姉の芙美子さんにそのことを聞かされて、出てきた言葉が、「――真に受けないで、下さい」ですからね!一番真に受けてるのは京介じゃないの!!と突っ込みたくなりました。大体、区切り方が可愛いですよ「、」のある位置が可愛いですよ、どうしましょうっ!!(笑) 今回、遠山×京介70%、深春×京介20%、蒼×京介10%な気分でした。妬いている蒼も良かったが、京介に説教している深春の方が良かった!! 取り合えず、今の心境、遠山×京介のラブストーリーが読みたい。マジで。でも、ないよね、解かってるんだけどね(笑) お兄さんの事になると向きになってる遠山さんもよくって、ああ、どうしてくれましょう・・・。 あ、本編の内容としては、芙蓉の入れ替わりネタは最初から解かっていました。むしろ、村田さん最初から気に入っていたし。 犯人に関しては、あの人生きていないんだろうなぁとか、あの人が犯人かなぁとは漠然と思っていましたが、理路整然とした推理はやっぱり私には無理だよ、というのが本心です。 そして、京介の母の話。ちょとまて、という気分でした。三十五、六年前で十歳にも満たないというのなら、普通に逆算しても、十七、八で生んだ、ということに・・・。いや、満たないのだからそれよりも若い・・・これ、かなり問題では?ひょっとしたら結婚できる年に達していない可能性も・・・。(汗) もう、一体どうなってるんだろうねぇ・・・。 それから朱鷺と遠山さん。似たもの同士で京介狙いだから反りが合わないんだよな、この人たち(笑)と私は思いました。 ああ、楽しかったです、遠山さん最高です!!
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