雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2003年09月10日(水) 読書。

 綺羅の柩、まだまだ読書中。
 遠山さんのお調子者っぷりはたまりません。似たもの同士で反発していた朱鷺さんとはとっても素敵なコンビになっております(苦笑)
 ああもう、あそこまでいちゃいちゃされると、どうしようって感じです。それでもやっぱり遠山×京介を諦めない私は阿呆でしょうか。
 遠山さんの出張り方は好きですねぇ、目立ちたがりで。朱鷺も似たようなキャラなんだけど、いざというと、朱鷺を窘める役に回っているのがいいです。
 てもう、どうしよう、というぐらいに遠山×京介が頭の中を回っています。だって、だって、ビジュアル的に言わせて貰えば、熊さんより断然いいんだものっ!!神代教授のネックは身長だったのですが、遠山さん、京介と身長同じぐらいだっていうし・・・。しかもハンサムの部類に入るとか。しかもオールバックの髪型!!たまんないのですぅ・・・。(オイオイ)
 まぁ、京介が遠山を好きな可能性は万に一つあるかないかだと思いますがね・・・。ていうか、遠慮しなくて言い分気は楽か??京介が振り回されているのもなかなか楽しいのですが。
 て、本の話してないですね、まぁ、いいんですよ、この際(笑)
 それではこの辺で。



2003年09月09日(火) 面接指導

 就職試験を目前にひかえ、面接指導がありました。ドキドキです。
 実際の動作は別にいいですが、質問の答えにダメだしを食らいました。(苦笑)あと無表情だとかなんとか。
 応えている間は意識していなかったのですが、顔が固まっていたらしいです。まぁ、やる前からそうなるだろうことは解かっていたんですが(苦笑)
 これで本番やれるのか、不安なところですが、がんばるしかないですね。


 現在「綺羅の柩」読んでます。
 遠山氏、ああ、やっぱり・・・という感じで朱鷺と結婚してました。そりゃさぁ、あれ読み終わった瞬間からそんな感じはしてたよ?解かってたさ!!
 それでも傲岸不遜、厚顔無恥の遠山氏が好きなんだ!!まだまだ遠山×京介を諦められない私です。そう、どれだけいちゃいちゃしていようとも。
 それにしても、月蝕の窓から深春×京介色が濃いですね。素晴らしく。深春視点でしかも蒼、神代さんともに京介ラブを色濃くあらわしている気がします。
 この続きを楽しみに読むことにしましょう♪



2003年09月08日(月) 「美貌の帳」

 今回の脇役賞、遠山蓮三郎氏。
 この人、何ですか、素敵です!!毎回毎回素敵な人がそろっていますが、ここまで可笑しく、京介を振り回し、それでいてなにやらカッコいいと思わせる人も珍しい!!
 一気に遠山×京介に転がり込みました(笑)だって、私、所謂「学生時代」というものが好きなんですもの。大人の人の。
 大学生もいいけど、高校生の方が初々しさが残ってていいよね、と思って。しかも、その頃はまだ深春も蒼もいない。蓮三郎氏の独壇場ではないですか!!しかも、アプローチはずっとしていたようで、お菓子作ってはせっせと京介に貢いでいたとか。食べてももらえなかったらしいけど(笑)
 いいですよね、行き成り出てきて、京介にドライ・マティーニを出して。そして有無を言わせず飲ませる所業!!出てきた瞬間に、ああ、この人素敵vと思いました。出てくる前から気になっていましたが。
 しかも親に惚れた相手と京介の写真を見せる始末。しかも、免許入れに写真入れてるって!!ああもう、素敵すぎ!!この人と京介の学生時代の話が読みたいです。(笑)
 大体、それに対する京介の反応も可愛すぎ。姉の芙美子さんにそのことを聞かされて、出てきた言葉が、「――真に受けないで、下さい」ですからね!一番真に受けてるのは京介じゃないの!!と突っ込みたくなりました。大体、区切り方が可愛いですよ「、」のある位置が可愛いですよ、どうしましょうっ!!(笑)
 今回、遠山×京介70%、深春×京介20%、蒼×京介10%な気分でした。妬いている蒼も良かったが、京介に説教している深春の方が良かった!!
 取り合えず、今の心境、遠山×京介のラブストーリーが読みたい。マジで。でも、ないよね、解かってるんだけどね(笑)
 お兄さんの事になると向きになってる遠山さんもよくって、ああ、どうしてくれましょう・・・。
 あ、本編の内容としては、芙蓉の入れ替わりネタは最初から解かっていました。むしろ、村田さん最初から気に入っていたし。
 犯人に関しては、あの人生きていないんだろうなぁとか、あの人が犯人かなぁとは漠然と思っていましたが、理路整然とした推理はやっぱり私には無理だよ、というのが本心です。
 そして、京介の母の話。ちょとまて、という気分でした。三十五、六年前で十歳にも満たないというのなら、普通に逆算しても、十七、八で生んだ、ということに・・・。いや、満たないのだからそれよりも若い・・・これ、かなり問題では?ひょっとしたら結婚できる年に達していない可能性も・・・。(汗)
 もう、一体どうなってるんだろうねぇ・・・。
 それから朱鷺と遠山さん。似たもの同士で京介狙いだから反りが合わないんだよな、この人たち(笑)と私は思いました。
 ああ、楽しかったです、遠山さん最高です!!



2003年09月07日(日) アバレ&Φ’s

 今週も爆笑ものでした。素敵です。では、感想!!

■アバレ
 壬琴とリジェが最高ですっ!!いや、ホント、マジで!!!(笑)
 何ですか、リジェは壬琴がお気に入りなのですね。寝顔もいいとのこと。私もそう思いましたvv(コラコラ)
 ときめきを探しにきたリジェ、可愛い〜〜〜〜vvvて、本編本編。
 アスカ、怒り爆発。マホロとの関係が悲しいですね。愛し合った人と引き裂かれる辛さ・・・。ああ、悲しい・・・。
 ところで、花嫁に化けるというので、一瞬みんな視線が幸人さんに行きました。もう、女装していたのはみんなにバレバレだったのですね(笑)
 だけど、結局シスター役、ということは女装?幸人さん、そんなものが板についてきちゃダメです!!(笑)
 来週、壬琴とリジェのデート。(笑)いいなぁ、可愛いなぁ、このカップル(笑)壬琴が何者なのかも気になりますが、それよりそれを見ている凌駕くんが妬いているようにしか見えませんでした(笑)
 来週が楽しみです♪
 ちなみに、ヤツデンワニもやきもち妬いています。モテモテだね、壬琴!!(笑)

■Φ's
 すれ違いっぷりも極まれりの木場&巧。ここまで来ると救いようもありません。ていうか、海堂、伝言やっぱり失敗。ああ、結局海堂が悪かったのか、あれは(笑)
 一言「バカ」になるというのは厳しいぞ、いくらなんでも。やっぱり人選が間違っているんだ、人選が(笑)
 大体、あの海堂のキックで真理が倒れるのかと思ったら、澤田くんが原因なのですね。ああ・・・。
 ていうか、澤田くんが真理を裏切ったの、思いっきり自分を重ねた巧。ある意味すっごく、自分勝手です。
 勇治くんはそんな人じゃないよー、と視聴者は解かるけれど、これじゃぁなぁ(笑)来週は勇治くんと巧の戦いからですね。それにしても、この人たちはどうしようもないなぁ、相変わらず。
 草加くんも、一瞬、まだやってるの?と思いましたが(笑)もう、この人どうしようもないよね。
 そして、真理、死す。ええ!?真理ってヒロインじゃないの!!?と思った方、そう簡単に死ぬわけがないんですよ、あの真理が。
 どうせ、死んだとしてもオルフェノクとして生き返るとかするんだよ、絶対。真理が死ぬわけないよねー、ねぇ?
 ということで、楽しみな展開です♪
 ああ、でもいい加減早く巧と勇治は誤解を解いて欲しい(笑)



2003年09月06日(土) 「灰色の砦」

 深春×京介でした!!何ですかこれ、何ですかこれ!!京介が泣いてるしっ!!うわぁあああっ!!!!(絶叫)
 ああ、どうしましょう、19歳の京介、可愛すぎます(笑)どうしよう、めちゃんこ可愛いよぉ、深春なんてもう、すっかり可愛い京介にドギマギ(笑)
 ていうか、深春は京介に一目ぼれでしょう。見蕩れたあまりに睨まれてたじたじしてますが。惚れた直後に殺されんばかりに睨まれたらそりゃぁショックですよねぇ(だから違うって)
 まぁ、それはおいといて。
 可愛いんですよ、京介が。もう、二人の素敵なシーンを全部書き出してしまいたいですっ!!(文章長いから出来ないけど・・・)
 だけど、アレですね、京介のあの一言で深春は完全に落ちたと思います。「僕には君が必要だ」ってね。京介みたいな人間にそんなこといわれたら落ちますよね!!
 しかも、口調がやたらと子供っぽいんですよ。可愛いんですよ、どうしてくれましょうねっ!!妖しいオジさんに押し倒されても知らないからっ!!!(コラコラ)
 あと、神代先生。やっぱり神代先生は素敵な人だ。呆けている京介に喝を入れられるのはこの人だけですね!!
 惚れ惚れしますよ。
 京介フィーバーフィーバーしているここ数日。
 ああもう、京介可愛すぎました、この話。


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