雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2003年07月17日(木) 真面目になりたい・・・。

 夏休みの宿題をしなければいけないとおもいつつ、しない私。今日も椿×一条小説読み漁ってました。
 両思いの二人は可愛いですvその腐れっぷりがv(コラコラ)
 あんまりないのは寂しいですが、時々見つけると嬉しいものですよねぇvv


 そうそう、昨日サンデーマガジン読んだのですよ。
 ゴッ輝は思わず、北見先生、いい身体してますね・・・という感じで、四宮はまたまた北見先生へのラブっぷりを発揮し、ああ、今週は北見×四宮だ!!と思いましたよ。まぁ、輝×四宮でも構いませんが。
 四宮、だんだん可愛くなっていきますね、素敵です(笑)

 そしてワイルドライフ!!
 高校時代の陵刀先生!!ぜんっぜん変わっておりませんね(苦笑)三十年ぐらい前じゃないんですか、高校時代って・・・。
 その頃はもう少し純真な心があったのでしょうか、むしろ、その頃からしてあの父にしてこの息子ありな状態だったのでしょうか。吹き矢を吹く陵刀父は素晴らしかったですが(笑)
 蛇に巻きつかれて倒れる高校時代の陵刀先生、倒れ方が色っぽかったんですが!!(どきどき)顔が見れなかったのが残念ですがっ!!ああ、蛇に巻きつかれてるってあたりで妙なプレイを想像してしまいました。(頭腐れすぎだろう)
 しかし、そんな経験すらも鉄生をからかうために笑い話にしてしまう貴方は素晴らしいです。もう、本当に!よくあんな話していてケラケラ笑えますよねぇ・・・。
 私の書いている陵刀先生には微塵も伺えない勇敢さです。もっと原作に忠実にしたいと思いつつ、なかなかそうもいかないのが陵刀先生の手強いところですよねぇ。
 まぁ、とりあえず、あの倒れ方は陵刀先生、受けでしょう!思わずにやつきましたよ、マジで!!絡みつかれている足も素敵でしたが!!



2003年07月16日(水) ライダー。

 今日はクウガの椿×一条を探しておりました。ていうか、やっぱり少ないねぇ・・・(泣)受けの方は王道とも言えるのに、相手があからさまに王道でない私。これがライダーにハマる時の定番になるのかしらん。
 ていうか、両思いで探そうとするから不毛なのでしょうか(泣)どこのHPでも椿さんが振られ役で、どっかのトンビに極上のロースステーキを取られたような感じがして悲しいです。
 学生時代からの友人ってだけで萌えるのに(問題はそこか?)
 マジで少ないのが悲しいですぅ。
 五代なんかに負けるなぁ(笑)



2003年07月15日(火) 隆臣の誕生日

 ←ということで、隆圭な感じで(笑)私隆臣の誕生日は覚えているんですよねぇ、隆臣くんは覚えてないけど(酷)
 だから私は圭麻ファンだというのです(苦笑)


 今日は何故か龍騎の浅北小説を読み漁ってました。56北小説よりは数段好きな雰囲気です。刹那的な感じがいいですねぇ。
 浅北だと北岡の微妙に気になる口調もあまり気になりませんでした。小説で読むとカマくさいのが多くて困ります。違うのは解かっているんだけど。
 しかし、今更ながらに龍騎、ちゃんと見ておけば良かったなぁと思います。私は個人的に北岡受で、真蓮派です。えへv
 それほどマイナーでもないところが嬉しいかも知れません。
 マイナーしか嵌らない人だからねぇ、私。



2003年07月14日(月) 永遠の仔(下)

 一気に読みました。必ずしもハッピーエンドとはいえない終わり方に奇妙な現実性を感じてしまいます。そんなに上手く行く筈ないんだよね、本当に。
 だけど、上手く行って欲しかったと思うものです。フィクションであるだけに、余計にね。
 そしてやっぱり私は、モウルが、笙一郎が好きでした。最後は自殺しちゃったけどね。あの話の中で笙一郎ほどいろいろ背負いこんじゃった人はいないんだろうなぁと思います。その末殺人まで犯してしまうし。
 優希のことも、聡志のことも、梁平のことも、母親のことも、いろいろ気を使いすぎて溜め込みすぎて、大変だったんだろうなぁと思ってしまいます。悔しさとか、悲しさとかいろいろありますがね。
 時々梁平のことが憎くなるほどでした。
 んでもって私は子供時代が一番好きでした。大人になってからと子供の頃とでは全然雰囲気が違うんですもの。モウルの雰囲気がとても私好みでたまりませんでした。むしろ、ジラフ×モウルはだめなのかな・・・と思ってしまったほど(そういうことを考える時点で問題アリ)
 何が問題って、大人になってからの奴は大体実写の映像で浮かんでくるんだけど、子供時代になると頭に浮かんでくるのは途端に漫画絵なところでしょう。ここが一番問題だ。(苦笑)だからそういう想像しちゃうのですねぇ。(下手な言い訳)
 梁平の「馬鹿だな・・・」という言葉に密かな愛情を感じてみたり。(勝手に感じるな)ああ、そういう方向に持っていかないと気分が沈むだけなんだもんなぁ。
 最後は梁平してんで締めくくられましたが。結局、主役は誰だったんてしょうか。(苦笑)
 そして、やっぱり救いは優希が好きになったのが笙一郎だってことだよねぇとか思ってしまいます。全て告白した後にはもう遅かったりするのですが。もっと早くお互いの気持ちに気づいて、素直になっていたらもっと改善された未来が待っていたのだろうにと思ってしまいます。
 ああ、もう、何を言ったらいいのやら。
 思い浮かんだ偽善的な言葉は夏休みの読書感想文に利用してやろうかと思います。



2003年07月13日(日) ナージャ

 リタちゃん、しゃべりだすと意外と辛口。そしてトーマスに大笑いさせられました。私は結構トーマスが好きらしいです。(笑)
 酔っ払うとああなるんだ、トーマス(笑)


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