←強い女の子大好きですvこれは強いっつーより怒ってますね(笑)でも描いてて楽しかったです。あと長い髪の女の子好きーです。
通販で注文していた尚隆受け本と辰巳×敏夫本が届きました!!うっふっふ〜〜〜〜vvv屍鬼を読んでいて敏夫がはじめて出てきた時に、思わず「尚隆に似てる!!」とか思った瞬間に敏夫受けにハマりました。そりゃもう、当然の如く。 でも、よく考えてみなくても、どっちも茨ですねぇ。もう、こんな本を出してくれたサークル様に感謝感激ですっ!!というよりもむしろ趣味が似てますね・・・。(苦笑)私の大好きなHPの管理人様vv尚隆受けに飢えている私には有難い限りです。どう考えても敏夫受けより尚隆受けのがマイナーな気がしてならないですが・・・。いいんです、もう、どっちも好きなんだよ、私は結局!! 屍鬼読み終わってないのに言う台詞じゃないですが。敏夫さん好きなのは決して揺らぎそうにないですので。静信は解かりませんけどね・・・?これからどんどん苛立たせられそうです。 まぁ、これから萌え萌えしてきますvv小野不由美素敵vvv
←圭麻。最近勝手に手が圭麻を描いてくれるので、無意識で描いていると勝手に圭麻が出来上がっていきます・・・。重症じゃ・・・。(汗)
何だかやけにご立派なタイトルだなぁという気がしますが。まぁ、屍鬼を読んで考えたり。 でも、それよりも最初に、何だか屍鬼を読むとき、私の感受性がやたらと強くなる気がします。恐怖とか、悲哀とか・・・。徹と夏野の関係は見ていて泣きたくなってきました・・・。いつもならこんな事ないのにな・・・私はこの本を読みきる事が出来るのでしょうか・・・。どうせならこの二人の話はやく過ぎ去って欲しいと思わずには居られません・・・。ていうか、もうこれ読んでて、徹×夏野が王道になるはずだよな。決して夏野が受けくさい訳ではないのですが、何だろう、両想いだろう、お前ら!?と思わずには居られません。 ていうか、まだ夏野死んだわけじゃないのに、先の展開が読めてしまった私はさらに悲しい・・・辰巳ぃ、お前、鬼畜やのぉ・・・。(泣) マジで泣くかも知れません。 で、まぁそれはそれとして本題。いつ読み終わるか解からない本の感想や意見を延々と書き続ける私も相当なものだと思いますが。 私は必死に「言い訳」を探しています。敏夫と静信の関係がね、どうも・・・。この二人には仲違いして欲しくない、と思ってしまいますので・・・。ていうか、静信、沙子に惚れた時点で冷静な判断とはほど遠い気がしないでもないんだけどね・・・。 まぁ、それは置いておいて、屍鬼となった人間を「生きている」と容認するか「死んでいると」否定するかですが。まぁ、これがまた静信と敏夫の価値観の違いだろうなぁと思いますが。うんと、私は基本的に敏夫派な人間なのですが、屍鬼の人を「生きているか」「死んでいるか」に分けると、私は「生きている」と言いたくなるんですね。感情があり、話せて、自分の意思を持っているものを私は「生きている」と容認するので。 明らかに「生きている」とはいえないんだけど、彼らを殺す事に関しては決して正しいとはいえないですよね。その点では静信の言い分も解かるんですよ。だけど、ここにきて問題なのは、襲われて屍鬼になって起き上がった人間には確かに罪はないけれど、起き上がってから人を殺した屍鬼に罪がないといえるのか?という事ですね。屍鬼はあからさまに仲間を増やそうとしているし、そのために人を殺していると思う。それは決して罪には入らないんでしょうか? 上手くすれば、共存できない事もないんですよね、本当は。それをしないという事は、殺すつもりで居るという事。明らかな殺意があるのだから、それが罪でないとは決していえないと思う。確かに「食事」を取るのは生きている限り必要なことだけれど、殺さずに済むならそうするべきだと思う。私はそうできると思うし、事実、持ち直しかけた人も居るわけだからムリなことじゃないと思う。 明らかにそれをしようとしているのは「罪」だと思うし、その行為を止めようとしないなら、裁かれるのは屍鬼側の人間なのだと思う。確かに実際屍鬼を殺しても罪にならないか、といわれれば何ともいえないけれど、どちらかを選ぶとしたら、私は屍鬼を狩るほうを選ぶと思う。村の人皆が殺されて、それで終わりじゃないんだから。屍鬼は全部殺してしまえば終わるけれど、いくら人が殺されても終わらない。それが本当に正しいことなのか、という事。そして、自分が生きるために人を殺す事も厭わない人間の心理はやっぱり苦しい事だと思う。 事実そうなってみないと判断のつかないことがたくさんあると思うけれど、私も、屍鬼になったら人を襲うかもしれないと思う。確かに、自分が死ぬのは嫌だからね。だけど、そもそも屍鬼にならなければそうする必要が無い、という事だと思う。そして、血を飲めば結局は同罪になる。ようするに、飢えて死ねって事だね・・・自分の身を守るためにどうにかして屍鬼を殺さなければいけない。まぁ、結局はそういう事なんだと思う。 ああ、もう、一言で説明できれば簡単なんだけど。いろいろ反論が出てくる話ではあるし、屍鬼になってまた死ぬのは嫌だと思う。でも私だったら、ひょっとしたら死ぬ方を選ぶかもしれない・・・。だって、寝ている間に日に焼かれて死ぬならまだ楽じゃないですか・・・?苦しまないで死ねるのならそちらの方がいいのかも知れないと思います。人を殺す事に「罪悪」を感じなくなったら、「人」であることを捨てたという事でしょう。まぁ、辰巳の理屈を真に受けるとそうも言ってられないけど。辰巳はわざと死ぬと言っているように思えます。あ・・・やっぱり辰巳は鬼畜や・・・。 容赦がないと言った方がいいのかな。まぁ、容赦のなさはこの話全般にいえることですけど・・・。だけど、屍鬼と人。どちらを選ぶか。それはやっぱり、屍鬼を殺す事を選ぶべきなのだろうと思う。屍鬼にとっちゃたまったもんじゃなかろうけど、人を殺すという行為はいけない事だし、それをせずに済む方法があるのにそれをしようとするのは罪だから裁かれるべきでもあるのだろう。まぁ、私のはようするにほとんどが屁理屈なので。まぁ、この話事態が屁理屈の塊みたいなものだからいいかな・・・。 まぁ、お願いだから敏夫には頑張ってもらいたいです・・・。
←白衣萌えvv最近医者とか弁護士に縁があるらしい・・・私。
ふむ。まだ屍鬼読み終わってません(オイ)まだ三巻の真ん中あたりです・・・。なかなか読み進める気にならなくて困ってます。 ふぅ・・・静信はあんなに攻めくさいのに・・・(オイ) いえ、もういいんです。ぼちぼち読みます。ネット小説はだいぶ消化しちゃいましたが。
なんか、いろんなところで微妙にやる事がなくなってきて、本当に屍鬼を読むしかなくなってきた感じです。小説を書きたい、というのと、他にもいろいろね。多分明日は年賀状書きになりそうな気がします。 それが終わったらどうなるんだろう・・・とか。 でわわ
←はじめて描くかもしれない男女カップル(苦笑)好きなんですよー、この二人。オリジナルだけど。 いやもう、作者を無視してラブラブバカップルになってくれそうなところがね・・・自分を卑下して相手を褒めまくるような二人です・・・。(ある種の嫌味だな、これ) 小説、読みたいの全部読んだら、きっとこの話を書こうと思います。早く書きたいと思うけど、まだ書く時じゃないのよね。ああもう大好きですvvまだこの二人しか設定決めてないところが私にしては珍しいかも知れない・・・。他のキャラが居ないって事がね・・・。だからいいのかも知れませんけど。
最近、ネットのオリジナル小説にハマってしまいました・・・。初めてのことです。他の人の、読もうと思った事はあるけど、どれも熱烈に読みたい!と思うのが無くて、パラレルばかり読み漁っていたのですけれど。 ちょっと同性愛ネタが入っているのですが・・・というかそれを目指して書いている・・・とご本人は言っておられますが、かなり素敵ですvv何より主人公が渡し好みだ!!(オイ)受けが好みじゃねぇとやってられません、こういうのは。好みだった時点で落ちたと言ってもいい感じです。 主人公が精神科医で、なかなか素敵な性格のお方。その同僚のお医者さんなんかも出てきて、そうですね、推理小説、と言ったほうがいいのかな。どう表現したらいいのか解かりませんが、その主人公の精神科のお医者さんが、いろんな患者を相手にしていく・・・というのが基本でしょうか。その患者が皆一癖も二癖もあったりして。第一話なんて同業者ですよっ。しかも患者の視点から書かれていて、最終章で種明かし、という感じです。結構面白いです。その人がいろんな推理小説を読んでいるからでしょうか、なかなか見所があって、純粋にキャラクターとかも素敵だなぁ、と思ってしまいます。 中でもお気に入りは、主人公の高校の時の同級生の弁護士!!かなり萌えます。主人公に惚れていると明言してくれます。何と言うか、本当に主人公との関係が素敵なのですよ。なんでしょう、憎しみと愛情は紙一重、という感じですねっ!!その主人公が出てきた時の、患者、というか精神鑑定の相手、という方が正しいのですが、それがまた、自分たちを映し出したような感じで、もうっ、私情だしまくりなところが素敵としか言いようがなく、ええ、しかも思い切りそれを狙っている弁護士がね!!素敵ですっ!!!ああ、素敵素敵とそればかり言ってしまいます。 あと、同じ病院に勤めている内科の医師。この人も素敵です。苗字はあるのに名前がないのが可愛そうですが。この人も何と言うか計り知れないというか。もう、素敵ですぅvv特に好きなのがこの三人で。 主人公がくっつくとしたらこの二人のどちらかではないか・・・と踏んでおります。気になりますっ!!どっちも素敵〜〜〜〜〜〜vvvvvこの際大穴で妹の旦那さんでも・・(オイ)いえ、冗談です。 精神科の医師でありながら、人間くさいところが大好きです。 ここまで嵌るとは思ってませんでしたよ。この小説が見つけられて良かったと思います。あれ・・・ところで年いくつだろう、この人達・・・20代後半・・・とか思ってたが・・・ひょっとして三十代越えてたりする・・・?や、ヤバイ、また三十代か!!?
←ぎゃふんっ。わ、笑い話にしてください〜〜〜〜っ(泣)いや、描いたときは真面目だったんだけどねっ!!どんどんどんどんと乙女チックになってって・・・気がついたらもう恥ずかしくて笑い話にしてください、って感じです・・・。 いいんです、かわいけりゃ!私はね!!ていうかあの視線の先に居るのは誰じゃーーーーーーーっ!!!(描いた本人が一番理性を欠いているな・・・)
SEED感想。 ラウ様やっぱ素敵ですvv最近曹長とトールの出番が少ないのでそっちにばっかり目が行ってしまいます・・・。 ラウ様とムウの以心伝心はすばらしい限りですvvいやマジでvv本当にもう、どうしてそんなに分かり合っちゃってんだって感じでv そして湯上りなラウ様が!!しかも何か薬飲んでる・・・?あれは何!?しかもじっと手を見たりして・・・悪い病気かなんかですか!?気になりますよっ!! それにしても、キラは泣き虫だ。泣いてばっかりだ。けれど次回はキラ覚醒の回らしい・・・何やるんだ、キラ。 そして私はやっぱりアスランとラクスのノーマルカップリングが好きらしい。ていうかラクスの相手はアスランがいいなぁと思っているらしい。むしろアスランが可愛すぎる。愛情表現の仕方が何ていうか妙に可愛いよ!!ハロ庭園はすばらしすぎますっ!! 来週のラウ様の出番はあるのでしょうか・・・。
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