| 2002年11月20日(水) |
月の裏側途中まで・・・ |
←月の裏側に出てくる多聞くんのつもり・・・(笑)や、だってこの人の場合、年齢どおりに描かなくていい感じなんだもん・・・。もうすぐ40迎えるような年齢には見えないね!(コラ) だって、彼の形容は、「一見年齢不詳。中肉中背。真っ黒なストレートの髪を帽子の下から肩まで伸ばし、肌のやけにつるつるした、少年のように綺麗な男」ですから・・・。 まず間違いなく、この話で一番のモテ男くんは彼です(笑)情熱的に愛される人らしいです・・・もうすばらしい(笑) 個人的に言わせてもらえば、天然入ってるよ、この人・・・とか。微妙な人だと思いますよ。藍子さんには大学時代より若返ってるとかいわれてますし。 まぁ、この話自体は笑える話ではないです。ミステリーホラーというのなら、そのまんまという感じですな。うん、まんまな感じ。とくに怖いとは思ってないんだけどね・・・。 普通に読んだら怖いのかも知れないと思います。 まぁ、最後まで読んでから怖がりましょう・・・。
ところで、今日HPに来たら30000越えててびびった・・・。まだだと思ってたよ・・・。その上申告ナシですか?ひょっとして・・・。
今日も落書きはサボりです。理由は、学校に紙を持っていくのを忘れたから。いえかえってくるのが、部活に寄っていったので遅くなったからです。
「沖田総司」という題の本を読みました。なかなか面白かったです。何が良かったかと言えば、沖田さんだけでなく、土方さんや、藤堂さん、それに斎藤さんや山崎さんまで、とても魅力的に書かれていたからです。 あくまで小説としての人物像だから、史実とは全然違うのでしょうけどね。沖田さんがそれぞれに対して抱いている想いとかがとても素敵に描かれているので。それに何より貴重な沖田さんと藤堂さんのツーショットの会話がっ!!そして、山南さんの死に対して涙する藤堂さんが!!! その他、山崎さんの淡い恋やら、斎藤さんのなかなか曲者的な性格やらがとても楽しく、そして感動的でした。藤堂さんの有名な額に怪我をするところや、死ぬ場面はほとんど書かれていないのは残念ですが、生きている藤堂さんがそれはもうとっても素敵に描かれております。 何より、沖田さんと土方さんの関係が泣かせてくれます。最後の方なんてもう・・・ラブラブですねっ!!(違) ごめんなさい、頭の中のどこかで、土方×沖田と山南×藤堂が刷り込まれています(笑)うん、でも、本当にちょっと感動的でした、沖田さんと土方さんの最後の面会のシーン。 それから、石崎賢之助さんとかもとても素敵で。素敵素敵としか言ってないですが、まぁ、実際にそうなんですよ。 いろいろな人との沖田さんの関わりがとても印象的でした。沖田さんの最後も、「燃えよ剣」では一人で、誰にも看取られずに逝ってしまいましたが、この本ではいろんな人が沖田さんの心配をして、看取っていってくれたので、なんだかいくらか救われる想いでした。
←英章さんパート2です。う〜ん、前に描いたのとは別人になった気が・・・(苦笑)微妙に誘っている感あり。誘い受けもいいかも、とか思いつつ・・・。
今朝、霧が出ておりました。田んぼ道では50M四方ぐらいしか見えないありさま。自分が霧の中にいる、とよく解かる分、微妙に息苦しい感じがしますね。この調子だとそのうち霜が降りてきそうです。
最近、本当にいろんなキャラに萌えているなぁ、と思います。いや、悪い事じゃないんでしょうが、キリが無い上に、その時に萌えているキャラの交代が激しいために、何だか自分でも解からなくなるありさまです。 だけど好きなもんは好きだから仕方ない、というしかないですねぇ。現在は尚隆さん、英章さん、沖田さんに藤堂さん、弓月に、それから・・・いや、本当にキリがなくなってくるから止めておきましょう・・・。 今、私の頭の中を見られたら、とんでもない事になりそうです。あ、軽蔑されるかな・・・。(笑)まぁ、今更ですが、日記に書いていることのさらに数倍は頭の中、すごい状態ですから・・・。ダメやん。 ああ、腐ってますね。自覚ある分、酷いんでしょう、私(笑) でわ。
←圭麻〜〜。なんかかなりノって描いた気がします(笑)これを描き始めるのは長かったけど・・・。 結構イイ感じに描けた気がするので気に入ってます(笑)
ああ、これ描き始める前まで圭麻萌えなんて頭の中に無かったのに・・・いや、無かったというのは嘘ですが、他の萌え要素が多大にあったので、他のものに追いやられていたのですが。 英章さんとか英章さんとか尚隆さんとかがね・・・。十二国記ばっかじゃん・・・。ああ、あと幻水のカミュー受に一時的に嵌ってみたり(笑)幻水しらんのによぉやるわ、という感じです。友達には幻水フリーク二人ほどおりますが。カミューなんてその二人から名前聞いた事なかったよな(笑)聞いた事あるのは、坊ちゃんとルックと、ササライ、フリック、サスケ、ジョーイぐらいでしょうか? それでどうしてカミュー受にハマったかと言えば、カミュー×マイクロトフを某同人雑誌で見てしまったからです。だって、だってっ、どう考えてもカミューさんのが受に見えたのよ!!!ネットでも何回か引っ掛けたカップリング。(いずれもカミュー×マイクロトフだった) この人、攻が王道なの・・・?と疑問に感じ、でも、どう考えても見た目では課ミューさん受っぽいし・・・。んで、探して読んでみれば・・・まぁ、うん。大体としてのセオリーとして、猪突猛進熱血正義感男は得てして受ですねぇ、マイクロトフさん(笑)それに対して、冷静でいつも穏やかな笑みを浮かべている人って大抵攻ですもんねぇ・・・。まぁ、納得してしまいましたが、でも、私はどちらにしても王道と逆なのでマイクロトフさん受で暴走。 しかし、確実に内容を把握している訳ではないのでエロばかりあさっている始末・・・。いえ、いいんですけどね(笑) 個人的に、マイクロトフさんに大しては敬語使っていないようなので、敬語使っているその他のカップリングに萌えてみたり(笑)いや、エロだと敬語も何もないのが多いのですが・・・(笑) まぁ、腐った話はこの辺で打ち切り・・・。
| 2002年11月16日(土) |
落書きはサボり(笑) |
面倒なので、今日は落書きナシです。でわ、先週と今週の三本アニメと、先週のガンダムSEEDの感想を(笑)
■満月 円にゃん、かぁいい〜〜〜〜vv(コラ)高須×円萌え(阿呆) 円ちゃん、ちゃんと解決してよかったです。本当はいい子なんだよね、ね!!円ちゃん、大好きですぅvvv 今週のも良かったです。何気に若王子×大重で!!あと、時間がない・・・というのはやはり・・・。一年。期限付きというのは厳しい・・・。 あと、英知くんはどうしてるんでしょう?
■ミュウ えっとぉ、お嬢様対決、ざくみん萌えな方にはたまらなかったかと(笑)みんと可愛い〜〜vvいいですねぇ、もう。私はいちご以外のたいていのキャラは好きですが(笑)あれ?何故でしょう?主人公は好きになれないのですが・・・。 ぷりんと月餅のお話も良かったですvv月餅さん、とっても素敵な人ですねぇ。さわやかだ・・・。 しかし、年の差、いくつなんでしょう、ぷりんの将来は一体?タルトVS月餅は結構面白かったです(笑)
■ミルモ ふにゃ。何を言えばいいのやら?という感じで。いつも面白いですし。でもやっぱりムルモちゃん。何気に素敵。あははは(笑)莫迦ですねぇ、むるもちゃん(笑) そしてヤシチ。隠れヤシチファンとしては、なかなか素敵なお話でしたです。麦茶の妖精さん(笑)
■ガンダムSEED 先週の分のみの感想。アスラーーーンッ!!心中、ご推察いたします。 何か、あの中でアスランが一番気の毒に見えたのですが・・・。ああ、それにしても、ノイマン曹長とトールが並んで座っている姿は目の保養になります・・・vvキラを心配しているトールに萌えvv(コラ) そして美しきラウ様。ああ、やっぱりムウとの関係が非常に気になります。ああもう、ムウラウで行きたいです・・・なんか、ね、もう。(笑) この二人のエピソードをやる日が来るのを楽しみにしておりますvvv
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