←ちょいバランス悪いなぁと思いつつ、やはり着物萌えは健在だった模様(笑)
はい、今日、「月桃の花」という映画を見ました。タカマファンなら一瞬で解かる筈!!そう、4巻で那っちゃんが歌っていた子守唄も「月桃の花(フステイシア)」というのですよっ!! まぁ、実際見てみると、沖縄の陸上戦のお話で・・・グロいわきついわ音量はでかいわ見難いわ・・・で頭が痛くなって、早く終われ〜〜〜と念じたものです。 110分ありました。マジで頭痛かったです。 疲労度が高い。しかも結構たくさん人が死んでいるし・・・でもうねぇ。演技下手ですが(笑)方言訳わかんねーっ、音量でかくてききとれねーっ!!でもう気分は最悪。映像も当時のものが一部使われていて悲惨さがましております・・・。 あと、死体の映像・・・あれ、マネキンなんでしょうか??かなり大量の・・・。あんまり固まりすぎてて人間に見えなかったんだけど・・・。 あと、ひどかったのは、足の傷から蛆がわいているのが・・・。気持ち悪かったです・・・。とにかくムカつくお話でした。 理由は聞かないでください。個人的なことだったし、頭が痛かったのですっごく機嫌が悪かったので。 とりあえず、きっと那っちゃんの歌とは似ても似つかない話だったということだけは確かでしょう。 そして疑問。「月桃の花」というタイトルの意味がさっぱり分からない。一度も「月桃」なんて出てきてませんよ。あえて言うなら、主題化がそんな名前だったなってぐらいでしょうか。 ああ、頭痛い・・・。
| 2002年11月11日(月) |
続・シリルー。危険地帯? |
←シリルー・・・。シリウスさんがカッコよくありませんっ、ごめんなさいっ!!長髪シリウス・・・。実はルーピン先生もシリウスもすっごいやつれているんですよね?本当は・・・。うーーん(笑)
三巻、読み終わって・・・やはりルーピン先生は天然腹黒だ、と思ってしまいました。(オイ)だって、何気に真相解明、実はピーターが悪かったんだ、と説明するところで、仕切ってるしさぁ。にらまれたら怖いなぁ、と思ってしまいましたよ。 人をよく観察している人だ、本当に・・・。 いい人なんだけどね、まぁ(笑)大好きですし。出てくるだけで嬉しいですよ。ああ、今後シリウスとルーピン先生の関係に期待大vv ルーピン先生、ああ、頭の中ではいろいろ妄想しているのですが、ここに出すとなると、私の中のルーピン先生の人格が疑われるような・・・(そんなに酷いのか) セブルーも最近好きです。二人の会話が好きvvシリウスとスネイプはルーピン先生を取り合ってるからお互い大嫌いなんだ、とかもう勝手に思っちゃってます(オイ) ああ、阿呆です、解かってはいるんですよ、ええ・・・。 それから、ハリーだったかが、「ブラックがスネイプの研究室に隠れてて奴を殺してくれたらいいのに」とか言ってたところがあったのですが、思わず「やりそうだ」と思ってしまいました。(笑) いえ、なんというか、あの二人は犬猿の仲、としか言いようのないものが。5巻以降、とりあえずコミュニケーションをとるのにどうするか、非常に興味があります。むしろ、ルーピン先生はどういう行動をとるのかが・・・ぐふっ。 いえもう、五巻が楽しみで楽しみで・・・。ふふふvvでわでわ。
| 2002年11月10日(日) |
シリルー。ハリポタ三巻再読中 |
←ルーピン先生・・・のつもり。いっつも「つもり」ですね。解かってますよ、もう。でも、ルーピン先生ならつぎはぎだらけのローブでさえ愛しいですv(阿呆)
ああ、三巻萌えまくりです。ルーピン先生が出てきてはにやにや。セドリックが出てきてはにやにやしてます。(妖しさ万点) ああ、ルーピン先生は相変わらず素敵だし、三巻のセドリックもチェックできて幸せです。ウッドのセドリックへのこだわりが逆に妖しく・・・(コラ) ああもう、ルーピン先生は出てくるだけでときめきます。スネイプと話している時とかもうっ!!! 私はルーピン先生を天然腹黒だと信じて疑っておりません!!(オイ)天然だからある意味無自覚・・・(コラ) 突っ込みばっかりですが、三巻読んで即効シリルー探しましたよ、私。だって妖しいっ!と思ったからねー。ネットで探せばあるあるある。(笑)珍しくあるカップリングだったので大笑いでした。 ルーピン先生はなにをしても素敵です。きっとシリウスを素敵に尻に敷いてくれる事でしょう(笑)いや、むしろシリウスはルーピン先生の犬かも知れない・・・(笑)ああもう、笑いが止まらない三巻です。 セドリックの誠実さも三巻から伺えてすっごく楽しいですvvv でわ〜〜〜〜vvvvv
←誰を描こうとしていたんだ・・・といわれたら何も言えませんが、イメージは尚隆さん?(笑) 現代版、というか、短髪版、というか・・・いや、新鮮ですねー♪この人なら普通に長髪で生活しているような気がしないでもないけど・・・。
頭の中では短髪に描いてしまった時点で、もはやいろんなイメージがふつふつと・・・。もし、十二国が十二の会社だったらどうだろう♪とか(笑) 制度的にはさして変わらない気がするのですが(笑)まず一番に親会社があって、それで十二の会社の社長を任命したりして・・・。任命するのはやっぱり親会社が大事に育てあげた麒麟でしょう(笑) 陽子ちゃんなんかは、やっぱり景麒に突然行き成りさらわれたりなんかして(笑)ああ、それで連れてかれる途中で、やっぱり巧という会社の刺客に狙われて、景麒とはぐれちゃうのですね(笑)あ、でも半獣はどうなるんだろう・・・?楽俊〜〜っ!!う〜〜〜ん、ホームレス?いや、それはイカンな・・・。 で、近隣の会社の雁に助けを求めたりして?やっぱり慶には偽者の社長がたっちゃったりして・・・。基本は「主上」が「社長」に変わるだけだったり(笑) うまく会社を運営させられないと首にされちゃうのですね。麒麟もろとも。もしくは、自分で辞任するとか。それだと麒麟が残って次の社長の選定へ・・・とか。(笑) 麒麟は親会社が大事に大事に育てているので、時間がかかって、会社の麒麟が首にされちゃっても、つぎの麒麟がなかなか出てこなかったりとか・・・。 うーん、蝕はどうなるのかな??不老不死の権もなぁ・・・あったらあったでおもろいが(笑)結局非常識な世界に違いはない気がしますな(笑) 尚隆さんなんて、会社に行ってもぐーたらしているだけだったりして、服装もラフな物ばっかり着てて、朱衡に「社員に示しがつきません!」とか怒られたりするのでしょう(笑) んでもって、尚隆さんなんかは、他の会社に潜り込んだりなんかして、時たまそこで利広に会ったりして、雑談、とか(笑) ああ、面白そうだ・・・vv
ゲームかなんかで、十三番めの国の国王になって、他の十二国の人たちと友愛をはぐくみましょう、とかいうゲームがあったら面白いだろうなぁ。ないよなぁ(笑) そしたら私なんて、真っ先に雁と奏と誼を結ぼうとするに決まっていますが(笑) いかんなぁ、妄想が止まらない・・・vv でわvv
←オリキャラ、聖です。本当に、中盤あたりからめっきりカッコよくなって・・・どうなってんでしょう、彼は(笑)
はい、華胥の幽夢、読み終わりましたvv ずぅっと何となく気に入っていた月渓さんのお話が、何となく好きでしたvというか、妖しいvいいですねぇ、こういう人。 もう、何とも言いようのない人ですが、素敵とだけ。青辛も出てきて個人的には大フィーバー! ですが、やっぱりここは「帰山」がっ!! 尚隆さん、利広さんの二人がっ!!会って会話しているのですよっ!!それがどれだけすばらしい事かっ!!!話している内容も内容だけに・・・政治の話・・・。まぁ、素敵です、この二人・・・vv 利広×尚隆好きvv ふふふvv
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