| 2002年11月10日(日) |
シリルー。ハリポタ三巻再読中 |
←ルーピン先生・・・のつもり。いっつも「つもり」ですね。解かってますよ、もう。でも、ルーピン先生ならつぎはぎだらけのローブでさえ愛しいですv(阿呆)
ああ、三巻萌えまくりです。ルーピン先生が出てきてはにやにや。セドリックが出てきてはにやにやしてます。(妖しさ万点) ああ、ルーピン先生は相変わらず素敵だし、三巻のセドリックもチェックできて幸せです。ウッドのセドリックへのこだわりが逆に妖しく・・・(コラ) ああもう、ルーピン先生は出てくるだけでときめきます。スネイプと話している時とかもうっ!!! 私はルーピン先生を天然腹黒だと信じて疑っておりません!!(オイ)天然だからある意味無自覚・・・(コラ) 突っ込みばっかりですが、三巻読んで即効シリルー探しましたよ、私。だって妖しいっ!と思ったからねー。ネットで探せばあるあるある。(笑)珍しくあるカップリングだったので大笑いでした。 ルーピン先生はなにをしても素敵です。きっとシリウスを素敵に尻に敷いてくれる事でしょう(笑)いや、むしろシリウスはルーピン先生の犬かも知れない・・・(笑)ああもう、笑いが止まらない三巻です。 セドリックの誠実さも三巻から伺えてすっごく楽しいですvvv でわ〜〜〜〜vvvvv
←誰を描こうとしていたんだ・・・といわれたら何も言えませんが、イメージは尚隆さん?(笑) 現代版、というか、短髪版、というか・・・いや、新鮮ですねー♪この人なら普通に長髪で生活しているような気がしないでもないけど・・・。
頭の中では短髪に描いてしまった時点で、もはやいろんなイメージがふつふつと・・・。もし、十二国が十二の会社だったらどうだろう♪とか(笑) 制度的にはさして変わらない気がするのですが(笑)まず一番に親会社があって、それで十二の会社の社長を任命したりして・・・。任命するのはやっぱり親会社が大事に育てあげた麒麟でしょう(笑) 陽子ちゃんなんかは、やっぱり景麒に突然行き成りさらわれたりなんかして(笑)ああ、それで連れてかれる途中で、やっぱり巧という会社の刺客に狙われて、景麒とはぐれちゃうのですね(笑)あ、でも半獣はどうなるんだろう・・・?楽俊〜〜っ!!う〜〜〜ん、ホームレス?いや、それはイカンな・・・。 で、近隣の会社の雁に助けを求めたりして?やっぱり慶には偽者の社長がたっちゃったりして・・・。基本は「主上」が「社長」に変わるだけだったり(笑) うまく会社を運営させられないと首にされちゃうのですね。麒麟もろとも。もしくは、自分で辞任するとか。それだと麒麟が残って次の社長の選定へ・・・とか。(笑) 麒麟は親会社が大事に大事に育てているので、時間がかかって、会社の麒麟が首にされちゃっても、つぎの麒麟がなかなか出てこなかったりとか・・・。 うーん、蝕はどうなるのかな??不老不死の権もなぁ・・・あったらあったでおもろいが(笑)結局非常識な世界に違いはない気がしますな(笑) 尚隆さんなんて、会社に行ってもぐーたらしているだけだったりして、服装もラフな物ばっかり着てて、朱衡に「社員に示しがつきません!」とか怒られたりするのでしょう(笑) んでもって、尚隆さんなんかは、他の会社に潜り込んだりなんかして、時たまそこで利広に会ったりして、雑談、とか(笑) ああ、面白そうだ・・・vv
ゲームかなんかで、十三番めの国の国王になって、他の十二国の人たちと友愛をはぐくみましょう、とかいうゲームがあったら面白いだろうなぁ。ないよなぁ(笑) そしたら私なんて、真っ先に雁と奏と誼を結ぼうとするに決まっていますが(笑) いかんなぁ、妄想が止まらない・・・vv でわvv
←オリキャラ、聖です。本当に、中盤あたりからめっきりカッコよくなって・・・どうなってんでしょう、彼は(笑)
はい、華胥の幽夢、読み終わりましたvv ずぅっと何となく気に入っていた月渓さんのお話が、何となく好きでしたvというか、妖しいvいいですねぇ、こういう人。 もう、何とも言いようのない人ですが、素敵とだけ。青辛も出てきて個人的には大フィーバー! ですが、やっぱりここは「帰山」がっ!! 尚隆さん、利広さんの二人がっ!!会って会話しているのですよっ!!それがどれだけすばらしい事かっ!!!話している内容も内容だけに・・・政治の話・・・。まぁ、素敵です、この二人・・・vv 利広×尚隆好きvv ふふふvv
←圭麻。久々?(笑)なんだかやたらとかっこつけた笑い方だなぁ・・・。
上と外、読み終わりましたvやっぱり邦夫さんが好きですvv素敵です♪(ほとんど出てこなかったのにね) あと、ニコラス。彼も良かったです。何と言うか、サバイバルなお話でした。これで遭難した時も大丈夫♪(コラ)いえ、大丈夫な訳ないですね。冷静な判断が出来るかどうか・・・。 いやまぁ、そういう事態に直面しても、私、「叫ぶ」という好意が出来ない事は自分で承知しておりました。どうして、皆、「叫ぶ」ことが出来るのでしょう??まぁ、文章の中ならしょっちゅう叫んでいる気もしますが(笑) まぁ、その中でこの家族・・・とんでもないですよ、ホント。ああいう事態の中で自分に出来る事をしようとする、そういうの、すっごいと思います。行動力と、冷静な判断をする頭と、あと、それに見合うだけの力。それがすごいと思います。 とんでもない家族です。 いやもう、すばらしいとしか言いようがないですね。うちの家族がああいう状態に陥ったら、一体どうなるんだか(笑)まぁ、うちも普通の家族とは言いがたいですが・・・。
長い間待っていた十二国記、最後の一冊が届きました。これからゆっくり読みますvv
←は適当に描いたもの。いつものことねんv
今現在、「上と外」恩田陸著を読んでいます。全6巻の文庫本だけど、一冊がめちゃくちゃ薄いのですぐ読めます。 今は四冊目v で、思うのが。楢崎一家・・・恐ろしい・・・。なんちゅーかね、とてつもない一家だなぁと。と言っても、普通でないのがお爺さんと叔父さんと従兄弟の人間関係というか、なんというか(笑) 外国しかも中南米の人とのコミュニケーションの広さというか、もう、何ともいえません。すごいです。 で、主人公はまた別なのですが、なんというか、こちらも大変。結構ただものじゃないなーと思わないでもないですが。むしろ行方不明になってジャングルを旅し、その後もいろいろと災厄に巻き込まれる、練と千華子。大変です。本当に。 でも、やっぱり気に入っているというか、なんというかは、脇役ですね。(苦笑)非常に気になるのが邦夫さん。練の従兄弟のお兄さん。いや、めっちゃ好みのタイプでして。静かでおっとりしている風に見えるけど、いろいろ考えているんだよね、とかそういうタイプ?いいですね、将来お婿さんに欲しいタイプですv(コラ) 最後まで読むの、楽しみですvv邦夫さんにも期待vvラブvvv
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