| 2002年10月13日(日) |
満月、ミュウミュウ、ミルモ と薄紅天女 |
はい、毎週の感想に加えて、読了した薄紅天女の感想もいきますっ!!
■満月 英知くぅ〜〜〜〜んvv いや、面白かったです。純粋に。そしてやっぱりOPEDに萌えvv内容は、なんと言いますか、英知君への想いを再確認させていただいてありがとうございます、といっておきましょうvv そっしって、来週!!いずみくぅ〜〜〜〜〜〜〜んvvvきゃーーーーーーーっ!!!(>▽<) ついに登場っ!!ですねっ! そして気になるのはまどかさん。どうなっちゃったのでしょう?? 来週が楽しみですvv
■ミュウミュウ 圭一郎様、単純に可愛かったです。いや、目が大きくてね―――。顔のバランス悪かったけども。 そもそも作画がいけないんですがね、顔のバランスの問題は。どうしてミュウミュウはこうも毎回作画が様変わりするのか不思議で仕方ないです。 なんつーか、ざくろお姉さまと圭一郎様のツーショットが非常に気になって仕方なかったですvv そしてフランソワ・・・圭一郎様の声で、よくもまぁ・・・/(−−;) いや、いいです、圭一郎様だと思えないぐらい変な声でしたからね。(オイ) アルトも出てきましたし、まぁ、楽しませていただきました。 また来週、楽しみにしております。圭一郎様の出番はあるのか??
■ミルモ えーっとぉ、もはや言う事ないんですが・・・。(オイ) 相変わらずヤシチが哀れで仕方なかったです。結構好きなんですがね、ヤシチ・・・。相変わらずお間抜けな松竹くんに笑わせていただきました(笑) でわんvv
そして薄紅天女。 この妖しさは何!?としか言いようがない、藤太と阿高の関係・・・。いや、本当にねぇ、勝手にやっててってぐらいにラブラブにしか見えないです(オイ)いや、お互いにちゃんと女の子と結ばれるんですが、やはりこの二人はね・・・。 そして好きなのが坂上田村麻呂様と茂里でしょう!!そして安殿皇子様。 坂上田村麻呂様は最初から萌え萌えでした。歴史に残る中の最初の征夷大将軍!!ああ、たまんねぇ。性格も大好きでした。 台詞に「やれやれ・・・・・・わたしのつれには、どうしてこうやっかいな者ばかりが集まるのだ」というのがあるのですが、それはやっぱり類は友を呼ぶって奴でしょう!!と突っ込みたくなった私です(笑)貴方も只者じゃありません(笑) 気が利く人だし、手に桶持っている姿を想像して萌え萌えしたしもしましたがね(笑)食えない人だし。そして何気に子煩悩!!素敵ですっ!! ああ、たまんないっす。この話はあらぬ方へ妄想が掻き立てられるので、もう本当にたまらないですねぇ(笑)そして何となく、坂上田村麻呂様、十二国記の延王尚隆さんとイメージが重なってしまいました。ああ・・・萌えvv そして何より、「さかのうえのたむらまろ」で変換して字が出るところがなによりすばらしいっ!!素敵ですぅっ!!「つくよみ」は漢字変換できないのにっ!!(オイ) でもって茂里・・・。この人はひたすら萌えでした。無空さんについてったのね・・・と。無空さんが後の空海さんと聞き、度肝を抜かれました。茂里、空海について、唐まで行ったのでしょうか・・・(どきどき)そして二人の関係が気になりますvvとにかく茂里は頭がいい人みたいだし、いろんなことに苦労しているんだな、とも思いますが。坂上田村麻呂様が尚隆なら、茂里は利広かな・・・とも。何というか、一つ所にとどまっていられない人のような気がします。 安殿皇子様は、はかなげで素敵でしたvvこういうお兄さん欲しいっ!!と思わずにはいられません。苦労もありましたが、帝について四年で退位・・・短いですが、それも運命なのだろうかとも思わずには居られないですね。 今回は歴史的に知られる人がたくさん出てくるお話で日本史好きの私にはたまらないものでした。この頃の帝について調べてみたい気がします。 そして今回は、あまり死人が出なかったなぁというのが。おそらく、名前のあるのは二人だけですよね?気に入ったキャラ特に安殿皇子が死ぬのではないかとどきどきしていたので、無事助かってほっとしました。 本当に面白かったです。あらぬ妄想が掻き立てられずにはいられないお話でしたvv突っ込みどころ満載でね!!
ガンダムSEED、撮り逃しましたっ!!くぅっ(泣) うーーーむ、どーしよう、折角ちゃんと撮ろうと思ったのに最初から台無しでは・・・。 はぁ・・・。 最近は、景麒と供麒の阿呆さが可愛くて仕方ないので、逸れに免じてなんとかやり過ごす事にいたします・・・。 でわん
やっぱり私は活字中毒なのでしょうか・・・。今日白鳥異伝を返しに行ったら、今度は薄紅天女を借りてきました。勾玉三部作、最後の一冊です。 そして、この三連休ではすぐ読み終わってしまうかも・・・と案じてしまった私は、最後の一日に、読む本がなくなるかも知れないという危惧をしていまい、借りてきてしまいました・・・もう一度、十二国記を年代順に読んでやろうと、借りてきてしまいましたよ、尚隆さんのお話、「東の海神西の滄海」。 私はどうも、活字を見ないと落ち着かないようです・・・ヤバいって。ネット小説も読み漁りまくりでね・・・。自分で小説書くのも、こうやって日記書くのもある種楽しいから続いている訳だしね。 ふぅ・・・私って・・・(−−) 末期症状までは行っていないと思いたいです。漫画でも何でも本を読まないと落ち着かない私を、誰かどうにかしてください・・・。
読み終わりました!かーなり夢中に名って読んでました(笑)主人公二人より菅流が気になって仕方なかった私はもうどうしようもないです(笑) でも、菅流よりすきなのが、角鹿と宮戸ひこ(ひこって漢字が出ないっ!) どっちもかなり脇役。ちょびっとしか出てないし、どちらも戦死されてしまいました・・・。ええ加減この脇役好きどうにかしろや、と言いたい。 角鹿みたいな苦労性な男、大好きです。ああっ、生きていて欲しかった!!宮戸ひこのいさぎのよさも大好きでしたっ!! 本当に、脇役ばかり好きになるから苦労するんだと、解かっているのに、解かっているのに〜〜〜〜〜っ!!!!(><) あえて例外だったのが十二国記だった気がします。だって景麒と尚隆さんだからねー。メインって言っていい人たちだよ。本当に。 でわ、角鹿と宮戸ひこのご冥福を祈って!!(阿呆)
最近の私の思考、一に圭麻、二に景麒となってきています。 ええもう、景麒はおばかで可愛いです(オイ)いや、馬鹿ではないのかも知れませんが、ネット回って景麒×陽子小説の景麒は面白いです。本当に(爆笑) いいですねぇ、馬鹿な子ほど可愛いって言うのはこういう場合をいうのですね♪可愛すぎるよ景麒!! 尚隆さんもすきなのですが、ねぇ・・・(笑)個人的に尚隆さんと利広のコンビが好きですvv(どっちも好き) 一の圭麻はもはや揺るぎようがなく、相変わらず妄想が暴走しております。圭麻って本当に弄りやすいですねー。
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