雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2002年06月22日(土) 満月、ミュウミュウ、ミルモv

 はい、今週も感想いってみましょう!!


■満月
 うーんと、聖者の石?ついに其処まできたかって感じですねぇ。
 阿呆だ、皆阿呆だ!!てか馬鹿だ!!にしてもやっぱりスタッフってめろこが好きなんでしょーねー(笑)
 多くは語らないでおきましょう。
 とりあえず、MyselfCD化したようなので欲しい・・・。好きじゃ、歌聴くたびに感動してる私もどうかと思うけどね・・・。


■ミュうミュウ
 どんな展開だったっけ?(阿呆)
 ああ、思い出した思い出した。キッシュがかーなーり切れてましたね。いやはや、面白かった。あのきれっぷりは素敵です、ってか、いちご・・・妙な奴にばっかり好かれるねぇ・・・。
 そして思うのですが、アニメスタッフ様、ひょっとして、圭一郎様とざくろお姉さま好き?ついでにぷりんも好きかな??
 なーんか、本編ではかなり出番の少ない圭一郎様が、白金が出ていない回にすら出ているという快挙を現在までの経過でなしとげて居たような気がしますが・・・。そしてざくろお姉さま、かなり素敵・・・。力入れてるのがよーっく解かります。
 圭一郎様は今回は眼鏡でしたね♪しかし、圭一郎様が険しい顔すると、恐いとしか言いようが無いです。それに何、あのフレームの厚い眼鏡・・・水守を思い出したよ(笑)
 なんか、ほっとして眼鏡を外すところは素敵でした♪あはは、やっぱり圭一郎様は素敵です♪あと二回で私の鬼門がやってまいります。どうなることやら・・・。
あとDVDあんどビデオ化、おめでとー。DVD各六話全10巻てのには驚いた。何、ひょっとして6話もあんの!?すげぇ・・・何クールあるんだ?


■ミルモ
 えーっと、何をコメントしていいのやら・・・。
 とりあえず、松竹くんの二重人格に拍手〜〜〜♪泣き虫なところがおもしれぇ♪そして何より、私は結構ヤシチの事が気に入っているようです(笑)
 ま、これからの展開次第展開次第♪松竹くんもこれからどーなることやら(笑)お笑いとしてはかなり面白いキャラですね♪

 



2002年06月21日(金) funfun工房とりあえず一巻

 漫画です。渡辺祥智先生の作品です。絵が綺麗で話も面白いっ!!しかも、イイ男がいっぱい・・・・っ!!!!
 ファンタジーなところも私にはあってますね♪
 お気に入りはやっぱりfunfunの店長の苑央さん♪あのとんでもなく非常識で、他人の迷惑を好む、とんでもない性格がとっても好きです♪彼の名台詞は「やっちゃった?」
 とっても素敵な苑央さん。それから時点は栄先輩でしょうか。あの人も素敵です。箒に乗っちゃうし(笑)
 主人公のみちるとくっつくのは、苑央さんか、左京か栄先輩の三人のうちの誰かだと思うのだが、やはり個人的には苑央さんがイチオシ♪
 星の従者と呼ばれる人間が10名。苑央さんはまた範囲外で別の事やってます♪つか、元凶苑央さんだし(笑)素敵ですね。反省心の欠片もないところが!!
 そそ、微妙にボーイズラブもいけそうな先生です。久遠くんと青司さんなんて怪しいね♪ふふvv
 さてさて、二巻は明日ゲットしますぞーーーっ!!感想は日曜日じゃぁっ!!!(明日はアニメの感想だからね)



2002年06月20日(木) さみいっ!!

 今日は寒いっす。夏服の半そでだとキツイっす(泣)
 大抵の人はセーターを合わせてきてるんですけどねぇ、買ってねぇよ、学校指定のセーター!!
 親にセーターとベストどちらか一つにしろといわれて、ベストを選んだ所為。
 うーん。寒い。
 でわ、今日は短く。

 そそ、嶽本野ばらの小説読みました「ミシン」なかなかシビアでいい感じ。



2002年06月19日(水) ありす19th

 あはは、雑誌の方で読んだ奴です。コミックスも買ってるけど。で、和喜が好きだーーーーーーッ!!!!(さっそくそれかい。それもまた脇キャラ)
 うっ、実は初登場時から気になってた人でした・・・叶のお友達。仲よさげ。今はまゆらに捕らえられて・・・ああ、次ピンチ!!?
 本当に初登場時は叶と二言三言会話するだけだったから、ただの脇役で終わるのかと思ってたけど!!!素敵ですっ!!
 ああ、彼の気絶した顔にうっとりしてましたvv(阿呆)
 渡瀬先生って男×男好きでしょう!!?だって、少なくとも三回は男同士のキスシーン見たよ、私、渡瀬先生の作品で。
 本当にねーもー。
 素敵ですねvv
 ふふ、今後に期待vv



2002年06月18日(火) 小説 イエスの復活

 これを見たのは丁度新約聖書を読んでいた頃だったので名前に惹かれました。んで帯を見てさらに惹かれました。だって「私は本当に神の子なのか?」という疑問があったから!!!すげぇ気になりましたね。
 自分が本当に神の子であるのか疑っているイエス。これで神の子だって結論に至った方が信じられます。新約聖書のイエスは自信満々で、人に対して傲慢な気さえするので信じられません。人間的に好かないと言ってもいいですね。
 この本のイエスは自分に対して常に疑問を抱いているのが良かったです。イエスの心のうちがあったのはプロローグだけでしたが、それだけでかなり長かったし・・・。
 あと良かったのはユダとイエスが仲良かった事!!ユダが裏切りたくてイエスを裏切ったわけではない事です!!
 私は新約聖書を読んでて、ユダは悪い人ではない、という気がしていたので、なんだか嬉しかったです。裏切り者の代表のようなユダだけど、実はイエスのことを一番理解していて、一番信頼していたんだなぁと思うと泣けてきます。
 イエスの言葉により、自分がイエスを最高法院に売らなければいけないと気づいた時のユダの衝撃がどれほどのものだっただろうと思うと、かわいそうですね。一番信じているからこそ、その言葉に従わざるをえないし。
 それまで、「三日目にあなたは戻ってくる。私はそこにいる。そしてあなたをこの腕に抱きしめる」と言ってイエスを安心させていたユダが!!間接的に裏切れと言われて言った言葉は「三日目にあなたは戻ってくる。でも私はもういない。あなたをこの腕に抱きしめることはできない」切ないですよ!!
 裏切れと言われた時に首を吊るのを決意したユダが!!カッコイイですっ!!!
 それから洗礼者ヨハネも素敵でした。怒りっぽくて、彼も結構懐疑的な人でしたね。イエスと親戚だったっけ・・・?まぁいっか。ヨハネは勇気があって、ちょっと乱暴な物言いでそれでもすごく強い人だなと思いました。素敵だ、ヨハネvv
 本当に、聖書に書かれているイエス達がこんなだったら信じてもいいのに(笑)矛盾があるところに悩みがあるのなら、信じてもいいと思うのに。どうして聖書のイエスはあそこまで自信たっぷりか。本当にね。この本が真実だと思っていいですか?(笑)でも実際神様が居るとは思ってませんねー。
 あとピラト。イエスの死刑執行を決定した人ですが。何より道徳的で、そしてイエスに罪はないと思っていた人。悪い人ではないと思っていたので、結構良かったです。主人公ピラトだしー(笑)
 本当に、イエスを開放させようとしていたけれど、イエスはそれを受け入れなかった。それで恨まれたら割りにあわないよなー、ピラト。恨まれてないよね??
 とにかくピラトは懐疑的で現実主義。奥さんはなかなか素敵でイエスの信望者。プロローグと違ってピラトから弟に送る手紙という形式で構成されています。どこか「あしながおじさん」を思い出します(笑)
 本当に、これが実話なら信じてもいいのにな・・・。
 でわでわーーー。


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