ページめくってリフレインシック。 |
| 2008年06月17日(火) |
振り返るものです。 わからんものです。
くす。
バインのアルバム何枚目だっけ。 出会ったあのころとは もう住んでる場所も悩みごとも違うけれど 変わらず彼らの音を待っている。 このわくわくも、ずっと変わらない。
なんでこうも同じように待ってられるかね。
待てなくなった音もある。 理由はコチラであれアチラであれ。 なのに、彼らはずっと同じ。 何の不安もなく、新しい音を期待して待ってる。
これってすごいことよね。やっぱり。
早く会いたい。
だめだー。深夜だし同じことばっか。 つまらんぞ。
でも会いたい。
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はかるにはかれぬほど小宇宙。 |
| 2008年06月16日(月) |
晴れるねえずいぶんと。 オセロの尚美さんの結婚はめでたいねえ。 すげーいい顔してた。
ハー。 お肉いっぱい食べたい。 脂をぐっちゃぐちゃと。 トマトでフレッシャーな口直ししたい。 フレッシャー。 フレッシィー。 フレッシブル。
うなぎもいいな。暑いし。 つつまぼし的な! 否、ひつまぶし的なシャッフルで。 じゅるり。
こうも食に妄想的なのは胃が好調じゃないからさ。
脳ミソはいつだってさながら肥満児なのに この胃腸の虚弱っぷり。 ギャップに惚れる って世の定説ならどうぞ嫁にしてください。 純白の衣装まとって 永遠を誓ってアナタの胃腸と交換しちゃいますよ。
グロイな。
明日はバインのアルバムが店頭に並んじゃうっぽい。 いつ買えるかな。
てか明日ちょっとやばい気が。 仕事午後からだけど、これは地味に。 欲しくないけどタイムマシンがあったら 高校生の時の自分とこ行って にやにやしたい気持ち。 くす。
タイムマシンなんか要らないさ。 何度も言うけどドラえもんがいたら友達になる。 ポケットなんか要らねえから置いてきていいよ。 ちょっと使ってみなよっていうなら 栗まんじゅう倍々にしまくって食べまくって 飽きたら宇宙にポーイ!を再現したいな。 私は栗まんじゅう、ドラえもんはドラ焼き。 おいしいお茶用意するよ。やべえ絶対楽しい。
あ、タイムマシンなかったら ドラえもん21世紀に来れないか。 凡ミス。
22世紀まで生きてしまえばいいのか。
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やがて真実は白日の下に。 |
| 2008年06月15日(日) |
父の日。
最近の贈り物は専らネット経由。 手書きのメッセージすら添えられないけれど 気持ちは減らしてないという、つもり。
近所をふらついて日用品の買い物 と、中古CD屋をふらり物色。 アナログフィッシュのKISSと ヘルマンとかが参加してるワーナーのコンピ どっちを聴いても懐かしい気持ち。
もうすぐバインのアルバムが出る。 迎え入れる気持ちはまだ。
スーパーに立ち寄ると父の日絡みの特売シール。 大皿に盛られた惣菜。 ヒトリで食べられる量ではない。
街はいつものカオをしてそこにある。
不自然に揺れた のは私の中だけで。 ときどき揺れるその中心を見つけてしまった ような気がした。 この1年半、不規則なあわただしさの中で どうして身体ごと壊れてしまわなかったのか その理由さえもここにあったのかもしれない。
不規則で不条理な世界に入り込んでいたからこそ この暗部に目を向けることが少なかっただけ。
夏になる前に気がついて良かったような気もする。 気付いただけで改善には向かわないにしても 真夏のまぶしさの中で向き合うには 余計にアタマが混濁して正常を保つ自信がない。
暗号文のようでいて 今日はとても明快な内容なのですよ。 ほんとうは。
きのう古畑くんが言っていたことを思い出す。 余計なものを取り除いたあとに真実だけが残る。 どんなに目を向けたくないものであっても。
さて。6月も半分。 そろそろだなあ。
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